いつものように、加奈子さんが家に入り、リビングに行くと、俺の友人、悟郎と正造がニヤニヤしながら、ソファーに座っている…
俺は、介護会社の色気のないユニフォームでボーッと立っている加奈子さんに対し、エプロンを渡し…
「何突っ立っているんだ…介護するときは、動きづらいからって、このエプロン一枚になるんだろ…年寄り二人いるからって気にすることないだろ…?
いつものように、これ一枚になって、掃除から始めてくれよ…」
(こんにちは。よろしくお願いします。)
「こんにち…は…」
義武さんの家のリビングへと入ると義武さんの友人と紹介された2人がいて 思わず立ち尽くしてしまいます。
前回、帰り際に義武さんに「次は驚かせることがある」と言われたことを思い出していました。
義武さんが言った「驚かせること」とは、いつもの介護を観客に見せることだったのだと気づきます。
「で、でも…」
渡されたエプロンを手にちょっと戸惑いますが、2人の前で「いつもの介護」をする自分の姿が頭に浮かびドキドキとしてしまったのです。
「わ、わかりました…き、着替えて…きますね…」
一旦、リビングを出て服を脱ぎエプロンを身につけます。
リビングに向かいますが、脚が震えていました…
加奈子さんの裸エプロン姿を見た二人は「オー」と歓声を上げ、鼻の下を伸ばし、加奈子さんの近くに寄っていく。
俺は、その様子を見ながら…
「加奈子さん、上の蛍光灯を見てくれよ…切れかかっているんだ、昨晩から腰の具合がどうも悪くって…
机の上に乗って取り替えてくれんかね…?」
俺は、加奈子さんが介護に来てから、欲求不満の人妻と言うことに気づき、関係を持ってから、言いなりになる加奈子さんをどうしても友人に自慢したくなった…マゾっぽいところもあるし…
いつもの介護に軽い余興をして、さらに三人で遊んでしまおう…
驚かせるのは、このことだ…
(NGありますか?スリーサイズ教えてください。)
リビングに入るなり2人から歓声が上がり顔を赤らめます。
それでもそんな歓声すらぞくぞくとしてしまいます。義武さんが私の性癖を見抜き仕組んだこととわかっていながら身体は熱くなっていました。
「で、電球…ですね…わかりました…」
早速、私を見せ物にしようとするようです…机に上がり手を伸ばせば、エプロンはずり上がりお尻は勿論、義武さんに剃られた恥丘すら見えてしまいます。
案の定、机に上がった途端、2人は机のそばに来て覗きこむのです…
(次のレスは少し遅れるかもしれません)
加奈子さんが、テーブルの上に上ると、悟郎と正造は、スカートの中の絶景を覗きこみ…
悟郎「なかなかい眺めだな…この年になって、嫁と同じくらいのオマンコが拝めるとは思っていなかったよ…」
正造「お尻の穴も良く見えるよ…こちらはチョボチョボと毛が生えているようだが、オマンコのほうは、ツルツルじゃなぁ…どうしてなんだ…?」
(陰毛は、いつも俺の前で剃らせるが、尻の毛は残してある…
加奈子さんは、テーブルの上に乗ったのはいいが、二人のジジィにいやらしいことを言われ、エプロンの裾を引っ張り、真っ赤な顔して、俯いている…)
俺「そんなことじゃ、蛍光灯換えられないよ…」
(俺は、蛍光灯を渡す…加奈子さんは、腕を上げようとするが、俺の顔を見て、泣きそうな顔して、哀願するように、首を振っている…
それもそのはず、脇の下は、俺の命令で処理することは許されていないから…)
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