しゃがみこむ加奈子さん…加奈子さんの尻の下を見ると、ちょっと、潮を吹いたのか、漏らしたのか、水溜まりが出来ている…
悟郎と正造は、近づいていき…
悟郎「あらら、加奈子さん…いい大人がお漏らしかい…?まだ、わしらだってオムツの世話になってないのに…」
正造「掃除機はいいから、雑巾で拭かないと…
ヨシさんの家が臭くなっちゃうよ…」
俺「加奈子さん…友達の前で恥かかせないでよ…
お仕置きが必要だな…
お尻の穴を見せながら、拭くんだぞ。
さっさっと床吹いたら、俺の身体拭いてくれよ…」
加奈子さんは、雑巾を持って、いやらしい尻の穴を三人に向けながら、床を拭いている…
「す、すいません…」
3人にからかわれて顔を赤くしたまま頭を垂れます。
自分で汚してしまった床に雑巾をかけますが、義武さんの言ったように膝少し曲げてお尻を突き出すようにします。「見てください」と言わんばかりの格好でした…
床が拭き終わると 義武さんの身体を綺麗にするため服を脱がせていきます。義武さんのいう「身体を綺麗に…」とは、身体を舌で舐めていくことでした…
加奈子さんは、床を拭き終わると、俺は加奈子さんに声をかけ…
俺「じゃあ、いつものように身体を拭いてもらおうかなぁ。寝室に移動するぞ…二階まで歩くのは、しんどいからな…加奈子さん、肩を貸してくれんかね…
俺は、加奈子さんの肩に腕をかける…当然胸を揉みながら…
二人は、加奈子さんの後ろに付き、ローターを操作したり、尻を触ったりしている…
ローターの振動で時々加奈子さんは、足を止めるが、ようやく俺の部屋に辿り着いた…
俺「じゃあ、加奈子さん…いつものように頼むよ…」
義武さんにはエプロンの隙間から乳房を揉まれ、2人からはお尻を触られ、ローターで遊ばれて…何度となく立ち止まりますが、なんとか寝室にたどり着きます。
ベッドに裸で横になった義武さんの脇で跪いて「いつものように」身体を綺麗にし始めます。
初めは義武さんが伸ばした舌に吸いつきます…
それは、義武さんが舌を引っ込めるまで続き、その間、舌を絡めるのです。
それが終わると首筋、胸、お腹そして足へと舌を這わせていきます…
加奈子さんは、俺の服を脱がし始める…
まず、ポロシャツを脱がし、掃いていたスエットを…
俺をパンツ一枚にすると、いつもと違い「観客」がいるため、覆い被らず、ベッドの横に、正座で座り、俺の顔を除きこむ…
俺が舌を出すと、加奈子さんも舌を出し、お互いに舌を絡め合う…
べちゃくちゃ…ぬちゃねちゃと卑猥な音が部屋に響く…
悟郎と正造は、それを羨ましそうに口を開けて見ている…
その後、首筋をゆっくりと舐め上げ、白髪交じりの毛が生えた乳首を…
最初は、舌先でペロペロ舐めるくらいだったが、俺が指導したお陰で、乳首にキスしたり…チュパチュパ音を立てて、乳首を舐めていく…
腹を舐め、足を…
足の指の間、足の裏、足の指一本一本丁寧に舐めていく…
俺「加奈子さん…そろそろ加奈子さんの大好きなものもな…」
(チンポは、どんな感じかは加奈子さんに任せます。)
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【プロフ動画】#貧乳 ID:shirakazu0115
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