加奈子さんが俺のチンポをしゃぶり始めた…
この年になると、逝く時間は長くなり、当初は、フェラが上手くなかった加奈子さんも、かなり上達している…
見ている二人も我慢できなくなったようで…
悟郎「ヨシさん…お触りはいいよね…?」
加奈子さんは、ベッドの横から身体を伸ばし、フェラをしている…エプロンの尻は丸出しだ…
悟郎は「お触り」と言ったのに、その尻に顔を埋め、尻の穴を舐めている…
正造「悟郎さん、ずるいよ…触るだけって言ったのに…」
そう言いながら、正造は、手をマンコに当て、穴に指を入れ、出し入れし始めた…
俺は、調子に乗って…
俺「後で二人にもしてやりなよ…加奈子…」
介護の最中は、夫婦になるように加奈子には、命じていた…
(わかりました。明日は仕事休みなので、日中でも可能です。)
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