受け取った電球を手にして手を伸ばします。
あるべき陰毛は綺麗に剃られているのに、普通は処理してある脇毛が2人の目に晒されます。
2人の声が羞恥心を煽ります…
ようやく電球を換え終えて机から下りますが、ただ下から見られただけにもかかわらず息が荒くなっていました。
このあとのことを考えると自分がどうなってしまうのかわかりません…
(お待たせしました)
俺「電球一個換えるくらいで、何モタモタしてるんだ…
いつものように、掃除を始めないとな…
準備しないとな…」
「準備」と言われて、また加奈子さんは、怯えた目をする…いつも二人だけだと、嬉しそうにはにかみながら、言うことを聞くが、今日は二人の「観客」がいる…そんな状態が、加奈子さんの羞恥心をくすぐるのだろう…エプロンの胸元の乳首は、恥ずかし過ぎる状況でいつもより、立っている…
やがて、観念したかのように、俺の前でエプロンを捲り、脚をM字に拡げ…
「これをな…ここに固定して掃除させてるんだよ…」
俺は、二人に問いかけ、リモコンローターをクリに当てがい、テープで固定した…
(ごめんなさい…今度はこちらがちょっと落ちます。
8時には戻りますね…)
義武さんに「準備」と言われ困った顔で義武さんの顔を見ますが、何も言わずエプロンを捲り上げ脚を広げます。
義武さんと2人の時は、少し恥ずかしがりながらも その後のことへの前戯みたいに考えていたことでしたが、観客の存在が、その後の期待より恥ずかしさが先にたっていました。
それでも、私のアソコは シットリと濡れていました。
ローターをクリトリスに固定されて掃除機をかけ始めますが、義武さんから渡されたリモコンを2人が操作し、振動を強くしたりとしてきます。
そのたびに足が止まってしまいます。
俺が、加奈子さんのクリにローターを固定する様子を見ながら…
悟郎「ヨシさん、それはどうするのかな…?」
俺「悟郎さん、見てみなよ…」
ローターのリモコンを弱にすると、M字に脚を開いている加奈子さんは、身体をビクンと反応させ、唇を噛んで声を出すのを耐えている…
俺「いつもは、いい声で鳴くのにな…今日はちょっと気取っているのかな…」
俺は、加奈子さんを辱しめようと、わざわざいつもの加奈子さんの様子を説明しながら…
俺「良かったら、二人で操作しなさいよ…加奈子さん、お掃除…」
加奈子さんが掃除を始めると、二人はローターのスイッチを入れたり、止めたりしながら、加奈子さんの様子を楽しんでいる…
そして、スイッチを強にした瞬間…
「あぁっ…んっ…」
ローターの振動による刺激に耐えながら掃除を続けていましたが、散々いいように弄ばれ、弱からマックスに振動を強められ、耐えきれず その場にしゃがみ込んでしまいます。尚も容赦なく振るえるローターの刺激に軽いアクメを迎えてしまいます。
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