義武さんのペニスに舌を這わせる様子を見ていた2人は、我慢できなくなったようで、義武さんに一言言ってから身体を触りだしました。
四つん這いになる格好で義武さんのペニスに舌を這わせているため、突き出すようになったお尻に顔をうずめられてお尻の穴まで舐められてしまいます。もう1人は、涎を垂らす下の口に指を入れられます。
「んっ…んんっ…」
義武さんのペニスをくわえ舌を絡めている私は、くぐもった声を上げています。
(では、明日…昼近くになると思いますが、よろしくお願いします。
今日はこれで失礼します。ありがとうございました)
※元投稿はこちら >>