正造「悟郎さん、今度は俺もお尻の穴を舐めたいよ…交代してくんないかな…?
オマンコもなかなかキツメでいいぞ…こんなに濡らして…」
俺のチンポをしゃぶる加奈子の顔の近くに指を近づけ、薄かな加奈子にヌルヌルした指を見せ、その指をチンポをしゃぶっている口の隙間からねじ込む…
正造「自分のオマンコ汁の味は美味しいかい…?」
一方、悟郎は、ようやく尻の穴から舌を外し、ニヤニヤしながら…
悟郎「加奈子さん…あれの匂いが凄かったぞ…
ちょっとちり紙のカス付いていたし…
お尻の毛もオマンコの毛みたく剃っちゃおうかね…
おや…?」
悟郎は、ベッドの側の棚にあった毛抜きを見つけると…
悟郎「これで一本ずつ抜いていこうか…」
(わかりました。明日の昼頃覗いてみますね。今日はありがとうございました。)
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