どういう関係性だったのかいまいち覚えてないんですが、夏休みに長期滞在した祖母の家に来てたおじさんに色々教えてもらった過去があります。 公園の手摺に股がるのを祖母からやんわりたしなめられてるのを見て、こっそりと女の人はみんな通る道なんだと耳打ちされたのがきっかけで、知識はないのにモヤモヤとした感情を持て余していたあの頃の私(小三)にはグサッと響いた。 夏の間入れ替わり立ち替わり訪れる従姉妹達。 タイミング次第では子供私一人だけになる時もあり、よく遊びに連れて行ってもらった。 ある日午前中から出掛けて午後に帰ると誰もいない日があった。 祖母らは何人かでお芝居かなんかを観劇に出掛けていた。 その時に汗を流そうとシャワーを一緒に浴びて、初めて父親以外の男性の体を見た。 たぶんまだ二十代だったと思うけど、絞まっていて張りのある体は子供ながらにたくましく感じた。 おそらく初めて異性を意識したと思う。 その時に体を洗いあって男性に初めてあそこを触られた。 丁寧に撫でられるその指の動きが心地よくてずっと触っていてほしくなるくらいゾワゾワした。 そうされながらも間近で男性の体はしっかり目に焼きつけていたのだから、我ながらスケベ心あふれる子供だったと恥ずかしくなる。 気持ちよさにうっとりしていたからハッキリ覚えてないんだけど、たぶん男性のあれも硬くなってたと思う。 沸いてなかったけどはりっぱなしの浴槽に入り、向かいあいながら抱きかかえられた時、股関と股関が合わさり、まさしくあの股がりの感覚が蘇ったから。 そのためにあの態勢で抱きかかえられたのだと思う。 誰も見てないから思い切り好きなだけ擦りつけてごらんと言われるまでもなく、自分から自発的に気持ちいい当たり方を探ってました。W 両手でお尻を支えられてたから脚を男性の腰に巻きつけ、首に掴まってガシガシ揺らしてました。 あ~!これなんだよなあぁ… その感想につきます。 体はずっと痺れっぱなしでした。 男性も気持ちいいのか控えめにうっとりとした声を漏らしてました。 私はもっと幼い頃に見た両親のセックス(まだ言葉は知らなかった)の話を持ち出した。 裸で抱きあってたとかいう表現だったと思う。 まだ、成長してないから両親がしてたこと全部はできないけど、基本的には同じような理由からしてることだと教えてくれた。 そのあと浴槽から出て、ボディソープをお互いの股関に付けてまた抱きかかえられて体を揺らした時は、何倍増しで気持ち良かった… その日はそのまま裸で部屋に戻り、ずっと擦りつけてましたね。 仰向けに寝てる男性に股がるとまた角度がよくって気持ち良かった~! この日を境に私からおねだりしてました。 外出した時なんかそればっかりするくらいハマりました。 もちろん手でもされたりしましたが、口でされたらもうダメ押しでしたね! のちに一人で野外オナニ-をするようになるのもこの時の体験からが大! 男性のオナニ-を見るのも凄い好きでした。 当然できる手伝いは何でもしましたね。 ザーメンとか大して抵抗なく飲めてましたし、全身で浴びさせられましたが、全然嫌じゃなかった。W ある意味打てば響く子供だったから、その後もずっと交際は続きました… 五年生で入れましたが、それももっと未知なる快楽欲しさに自分からせがんだ。 最初のうちは五回に一回とか調整して入れてましたけど。