俺の学校は1年2年と同じクラスで5年6年と同じクラスでしたから遊ぶ相手も同じ事が多かったです。 未だネットとかや携帯もない頃です。 男の子も女の子も外でバカな事ばかりして遊んでました。 スカート捲り何か当たりまえで男の子も女の子に仕返しとか言いながらズボンとパンツをおろされて「見ちゃった ケンジのチンチン」とか女の子も中にはパンツをおろされた女の子もいます。 俺も其の時にいてモロに見ました筋マン当時は未だ今ほど発育の良い子はいなく男の子も女の子毛が生えている子は ほゞいませんでした。 但しお兄ちゃんとかおねえちゃんがいる兄姉は変な事ばかり教えて貰ってる様で良く皆で神社とか空き地で遊ぶと話 と言えばエッチな話ばかりしてました。 中が良く何時も一緒にいたのが男4人と女2人で其の中の女の子が俺は好きで出来るだけ一緒にいたいと思いいました。 その女の子名前が金子宏美と言う女の子で唯一背が高く160cm近くある顔立ちの整った歯医者さんの娘でした。 当時から何時もワンピース姿が多かったです。 皆で本当にバカな遊びをしてました男同士で河原から川に向かい誰がオシッコを遠くまで飛ばせるか当然女の子も見てます。 女の子も「おもしろそう」とかいい見てました「キャキャ」言いながら。 俺は体は小さかったですがチンコが一番大きかったです。 1人だけオナニ―をしてるサトルという男の子がいてチンコが既に皮が槌けて亀頭が出てました。 女の子も分かっていて「サトル君チンチン皮槌けてる大人みたい」「見せて」とか言われてました。 「浩君体小さいのにチンコ一番おっきい」とか言われてました。 誰かは覚えてませんが「俺達もオシッコをしてる所見たんだから女子も見せろよ」と言い始めました。 「ヤダよ見せるの女の子が見える訳無いよバーカ」「きたねえな俺達だけ見たくせに」 「分かったよ見せれば良いんでしょ」と1人の女の子名前はマリちゃん金子宏美ちゃんはお顔を赤くして「私は無理出来ない」 皆がきたねえな俺達のを見たくせに「私見せてとか言ってないもん」「良いよヒロミちゃん無理しなくて」「私1人でするよ」 と言いながらスカート捲りパンツをおろすと皆の目線は一点集中でした。俺もですが。 「そんなに見ないでよ恥ずかしいから」「出来ない無理だよ」「ヤダ小股広げる何て」と言いながらパンツをあげてスカートを 元に戻してました。 俺はもう良いよやめようよ女の子なんだから俺達も勝手にやったんだから。 「なんだよ浩だけ良い子に成ってよ」つまんねえから帰ろうぜとケンカみたいな感じで分かれました。 マリちゃんも「私も帰る浩君ありがと言ってくれて帰るね」と帰って行きました。 残されたのは俺と金子宏美ちゃんだけでした。「どうする未だ此処にいる?帰る?」と俺は聞きました。 「もう少しいようよ」此処じゃなくって「あそこに行こうよ」と指を指された所は橋の下でした。 橋の下は周りの草が生い茂り見えにくいです。何であそこなのかなとか思いながらも行きました。 「浩君ごめんなさい1人だけ悪く成っちゃたね」「良いよそんな事皆悪乗りし過ぎだから」「気にしない方が良いよ」 「ね浩君」「私の事どう思う」「私は浩君の事が好きだよ前から」えぇ本当に「俺も金子宏美ちゃんの事は好きだよ」 「そう言えば何で私だけフルネームで呼ぶの?」皆下の名前で呼んでるのに?。 何だか恥かしいんだ宏美ちゃんって呼ぶのがだから何時も金子宏美ちゃんになる。 「じゃ宏美って呼んで良いよちゃんもいらない私も浩って言うから宏美って呼んで2人の時はそうしようよ」 と言う事でお互いに名前だけで呼び合う様になりました。 「浩さっきの事だけどももしかして見たかった私がオシッコをする所?」「良いよ浩なら見せてもね」「でも誰にも言わないで」 ウン分かったでも本当に良いの宏美と言うと「誰にも言わないで約束だからね」と言いながら周りを見渡して誰もいない事を確認 してワンピースを捲り上げてパンツだけになり「恥ずかしい」・・・。 (確かに宏美ちゃん背も高く1人だけ大人っぽいです)(パンツは真っ白なパンツでした) パンツをおろして正面を向いてました。(大人でした)毛も生えてましたから。 見せたくない意味が分かりました1人だけ大人に近いていたからです。 宏美もう止めようよいいよ分かったからと言い止めさせました。 「ありがとう恥ずかしかった」「浩触って見たい?」「浩なら良いよ触っても」「その代わりに私もチンチン触らせて」 良いけど此処じゃ見つかるからと言う事で公園のトイレに行き個室にしかも女子用に2人で入りました。 絶対に声は出さない約束です。同時に下半身だけ裸になりました。 耳元で「浩触るよ」と言われただけでチンコが反応して硬く起ってお腹にあたる程でした。 驚いて「アッ」と声を上げて慌てて口を手で塞いでました。 俺は耳元で宏美上手く見えないと言うと片足を便器の上に乗せて足を広げて「見える」と言われました。 モロに丸見えで毛の中に筋マンがあり広がって中も見えてました。 宏美にチンコを握られました「熱いよピクピクしてる」と言いながら擦られました。 「宏美何でしってるのチンコ擦るの」と聞くと「お兄ちゃんのを見た事がある部屋に入ったらお兄ちゃんチンチンを手で擦ってた 馬鹿野郎黙って入って来んな」「ごめんなさい」と言ったけどお兄ちゃんチンチンの先から出してた。 「誰にも言うなよ」「お前も見せろよ俺のチンコ見たんだからお前のマンコ見せろ」って言われた。「ヤダ見せない」「アソコは 人に見せるもんじゃないもん」「好きな人なら見せても良いけど」「絶対に無理です」「やです」・・・・。 「じゃパンツ見せろ」と言われ「分かったよと言って」「パンツ見せてあげた」「お兄ちゃんまたチンチン大きくしてた」 「やだお兄ちゃんまた大きくしてるエッチ」「宏美パンツの上からで良いから触らせろ」と言うから触らせてあげた。 そしたらまた「お兄ちゃんチンチン大きくしてしごて出してた」。 「お兄ちゃんアソコパンツの上から触られて何か変だった」 「アソコ触って見て割れて中が見えてる所触って見て」と言われるがままに触りましました。 中は濡れていてヌルヌルしてましたスリスリ指でしてると穴の中にニュルッと指が入ってしまい宏美が「ウン」と声を出して 「ソコ気持ちイイ」「穴の中気持ちイイ」「もう少し奥まで入れて見て」と言われ入れました。 「あぁ~ん」「気持ちいいよ」「痛くない」変になりそう」とか言いながら俺の手に自ら手を添えて其の侭早く動かしてました。 「浩」「もうダメアソコ変になりそう」俺の手はヌルヌルで濡れてました。 チンコを入れるまではしてませんが宏美にチンコをしごかれましたが気持ち良くはなりましたが未だ出ませんでした。 精液が出る様に成ったのは中1の頃でした。