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こんにちは。
過去のストックをアップしていきます。 暇な時に、慰めのおかずにしていただけたら幸いです笑 こちらは、ライトノベル的な小説というか読みやすい妄想文の延長みたいな調教ものになります。 強姦的なものが嫌いな方は、ご主人様による羞恥系はこちらをどうぞ。 続きからアップするので、前のものはプロフに貼り付けています!! 仕事もあって、更新は新作はストップしていますが、ストックのネタから順次アップしていく予定です。 単純な人間なので、感想やオナ報告とかいただけると作成の励みになりやる気でます。 強姦ものは、【歪んだ愛情】という作品をアップしてます。 昨今、各地で多くの災害が発生していますね。被害に遭われた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。 そんな世の中ですが、頑張りすぎず「程々」に、ぼちぼちいきましょう! 妄想の世界に浸って、現実逃避するのも大事ですよね。
2026/10/10 06:16:23(7ENadyMT)
萌芽⑤【奈々編】
------------------------------------------ スタッフの皆さんがあのビデオ通話を件を鮮明に覚えていることが分かった… 自分でも変態行為と認識はしているが、他者から変態女、淫乱、下品、変質者と馬鹿にされ笑わらわれるのは 何とも言い表せない惨めな気持ちになった… なのに、少し興奮している自分に恐怖すら感じていた… 部屋を出て、何度か深呼吸をして気持ちを整えた。 店の外に出て、電話を掛け直そうと、隣の部屋の前を通過する時だった… 隣の部屋のドアが勢い良く開き、急に手が伸びてきた。 その手は、奈々の腕を掴み、一瞬奈々の体が宙に浮くぐらいの強い力で、 強引に部屋の中に引きずり込みドアは、何事もなかったように閉められた。 突然の出来事に、一瞬何が起こったのか理解できず 吃驚しすぎて、声すら上げることが出来なかった。 気が付いた時には、男に強く抱きつかれていた。 奈々は我に返り、必死に抵抗する… 奈々 「ぃ、ぃゃぁ」 「ぃゃぁ、ぃゃぁ、ぃゃぁ…」 震える声を絞り出しながら身を捩るが、 男は無言のまま、奈々の顔を胸に強く押し付ける。 あまりの恐怖に、呼吸をするのを忘れ抵抗していたが、 そう息も続かず、嫌悪しかなかったが、男の胸に顔を密着させ、 大きく息を吸い込む… 鼻腔から男の体臭が抜け、体内に取り込まれる… んッ!? 嗅ぎ覚えのある匂い… 奈々 「ぁッ…」 その瞬間、奈々の体の体温が急激に上がった。 そして張り詰めた緊張の糸が切れ、一気に体の力が抜けた… 奈々の細胞が記憶する筋肉の形状や感触、 そして匂い… 奈々 「ご主人様…」 「なんでここに??」 「どうしてここにいるのですか?」 「でも、嬉しいぃぃ…」 「すごく会いたかったぁ…」 奈々はご主人様の胸に自ら顔を強く押し付け、匂いを何度も何度も体内に吸収する。 奈々 「やっぱり本物だぁ…」 嬉しそうに呟き、しばらくご主人様に纏わりついた… 1ヵ月半ぶりのご主人様との再会だった…。 ご主人様は、奈々への返事の代わりに、突然、後頭部に手を置き、 引き寄せ奈々の唇に吸い付いた。 ご主人様の肉厚な舌が、口腔内に侵入し、 奈々はそれを迎え入れるように、お互い舌全体を深く絡めあう… 唾液が絡み合い糸を引く… ご主人様の舌が口腔内をいやらしく這いずり回り、 唇を吸われ、口の周りをベトベトにしていくような愛情たっぷりの濃厚なキスだった。 奈々の心の中 ------------------------------ あぁ…幸せ… ずっとご主人様とこうしてたい… あぁぁ…ご主人様、愛しています… あっ、太ももに当たってる… ご主人様のオチンポ様、もう硬くなってる… すっごいカチカチ… ご主人様、すごい元気… 奈々とキスしただけで、こんな興奮してくださってるのですか? 嬉しいぃ… ------------------------------ ご主人様は、ギンギンに勃起する肉棍棒を押し付け始める… 久しぶりに会って、キスしただけで、すぐ発情しているのに いきなり奈々の体だけを求めてくるのではなく、 まずは、時間をかけて奈々が大好きなキスをしてくれることが幸せだった。 自分を大切に扱ってくれていることが伝わってきた。 脳みそがトロけていきそうな甘い時間が流れる… 体の芯から燃えるように熱くなり、子宮が勝手にキュンキュンと収縮しだす… ご主人様から性の徹底管理をされ、1ヵ月の禁欲生活を強いられているだけに この甘いキスだけで、奈々の欲求不満の体は勝手に発情スイッチが入り、 否が応でも、太ももに感じる逞しい雄の象徴を意識し始める。 細胞はあの快感の記憶を思い出す… 無意識のうちに細胞が期待し、勝手に受け入れる準備を開始する… 愛液が大量に溢れ出たのが自分でも分かった…。 ご主人様 「12月は会えなかったので、急遽、明日明後日と休みが取れることになりましたので会いにきましたよ。フフッ」 「本当は、本日も奈々さんとディナーを一緒に食べて、ゆっくり過ごしたかったのですが、連絡を入れる前に奈々さんから飲み会の件が入ってきたので…。フフッ」 奈々 「言ってくだされば、絶対に飲み会は参加しませんでした。」 「なんで言ってくださらなかったのですかぁ?」 分かりやすく拗ねていた。 ご主人様 「それは……フフッ」 「先に入っていた予定を変更させるのは申し訳なかったから…フフッ」 少し含みを持たせるような言い方だった。 ご主人様 「どうせなら、同じお店でご飯を食べた方が効率的だと思って、こっそり茉凛さんに店と時間を聞き出していたんですよ」 「飲み会が終わったら、奈々さんと会う予定でいる旨を伝えてね。フフッ」 奈々 「嬉しいぃぃ」 奈々は、その言葉があまりにも嬉しすぎて、自ら唇を重ね舌を絡めた。 久しぶりのご主人様は、すごく甘々だった… 2人だけの世界に入り込んでいった… ご主人様は、奈々を抱きかかえ、 部屋の奥の茉凛たちがいる部屋と隣接する薄壁に押し付けた。
26/10/10 06:17
(7ENadyMT)
■萌芽⑥【奈々編】
-------------------------------------------- ご主人様 「隣は、まだあの変態オナニーの話で盛り上がってますよ、フフッ」 「皆さん、良く覚えてますね。フフッ」 「奈々さんのアナルの皺の数や勃起クリトリスのサイズまで覚えてるじゃないですか。フフッ」 「下品な乳首もズル剥けになった勃起クリトリスも、肉厚なぼてっとしたビラビラも、尿道や膣の中に至るまで隅々観察されていましたからね」 そっと、耳元で囁き、耳をしゃぶり始める… 奈々 「はぁぅっ」 思わず、声が漏れる。 ヌチュ・・ヌチャ・・ヌチュ・・・ヌチャ ご主人様 「恥ずかしいですか?」 奈々は小さく頷く… ヌチュ・・・ヌチャ・・・ヌチュ・・・ヌチャ ご主人様 「何が恥ずかしいんですか?フフッ」 ヌチュ・・・ヌチャ・・・ヌチュ・・・ヌチャ ヌチュ・・・ヌチャ・・・ヌチュ・・・ヌチャ 奈々 「んぁ…はぅッ」 「皆さんの言いなりに…はしたない行為をしてしまった自分がです」 ヌチュ・・・ヌチャ・・・ヌチュ・・・ヌチャ ご主人様 「フフッ、そうですよね。」 「自分で勃起クリトリスの皮を剥いて見せつけたり」 「ぎょう虫検査のように、WEBカメラをアナルに押し付け、皺の数まで数えられたり」 「ワンちゃんみたいに片足上げて、おしっこまでさせられたんです…フフッ」 ヌチュ・ヌチャ・・ヌチュ・・・ヌチャ ヌチュ・・・ヌチャ・・ヌチュ・ヌチャ 執拗に耳を舐めまわされる… 粘膜が擦れる卑猥な音が体内に響き渡り、ゾクゾクと鳥肌が立つ… 耳を舐められただけで快感の波が体中に広がっていく… 奈々が大好きな、抱きしめながらのキスや耳や首筋舐めを時間をかけて行ってくれるご主人様… 益々、欲求不満の体はスイッチが入れられ、自然にギアがどんどん上がっていってしまう… ご主人様 「フフッ、それにしても、奈々さんは今日もとても美しいですよ。」 「お世辞抜きで、本当に美しいです。」 「久しぶりに会うからなのか、一段と綺麗ですよ。フフッ」 「透明感といい、清楚なオーラが全開ですね。」 「今日の服装もよく似合ってます。」 「いつもよりセクシー服装ですかね。」 「でも、たまらないですよ。フフッ」 頭を撫でながら、顔を覗き込んで囁く。 ご主人様は女性の扱い方が、本当に上手だ。 それも、ごく自然にテンションの上がる言葉をかけてくれる。 奈々は、この甘い時間だけで骨抜きにされてしまう… もうずっとこうしていたい… このままご主人様と今すぐ繋がりたい… そんな思いまで込み上げてくる… そんな中、太ももに押し付けられるご主人様の肉棍棒は、 さらに膨張し硬さを増して、ものすごく熱を帯びていく… パンパンの肉棍棒が、あまりにも窮屈そうだった。 奈々は、段々、そんな窮屈な状態にオチンポ様をさせているのが申し訳なく思えてくる… 大好きな責めをいっぱいしてもらい、自分ばかり満たされていることに、 心の底から申し訳ない気持ちで一杯になる… 奈々は自然とオチンポ様にご奉仕をさせて頂くのが自分の義務だと思い始める。 奈々の心の中 ------------------------------ 自分ばかり満たされて満足してはダメ… ご主人様のオチンポ様が悲鳴を上げてるのぉ… 窮屈で苦しいって… ご奉仕させて頂かなければ… ------------------------------ 奈々はいきなりご主人様の足元に正座をして、体を屈め足から奉仕を始めようと靴下に手をかけた。 ご主人様 「フフッ、律儀な人ですね」 「良い心がけですが、ここは自宅やホテルでないので、今日はここからでいいですよ。」 スーツのズボンの上に卑猥にくっきり浮かび上がる肉棍棒を自らの手で擦ってみせた。 奈々は体を起こし、スーツが汚れないようズボンを膝までずらし ボクサーパンツの上からはち切れんばかりの勃起チンポに顔を押し付け、 股間の匂いを隅々と丁寧に嗅ぎまわし始めた。 久しぶりのご主人様の雄の匂いが鼻腔を抜ける… いつもより濃厚で鼻をつくような雄の匂い… 時間の経ったおしっこの古い匂い… 奈々はうっとりとした表情で、パンツの上に頬ずりをしながら匂いを嗅ぎまわす。 ご主人様 「フフッ、はしたない姿ですね。」 「隣では、下ネタが苦手な奈々さんとして、皆さんに扱って頂いているのにね。フフッ」 「薄壁1枚向こうに皆さんいるんですよ。」 「どうしようもない変態女ですね。フフッ」 言葉でいじめられる度に、その恥ずかしさから逃げるように匂いを嗅ぐことに没頭する… ご主人様 「奈々さんが奉仕しがいがあるように、3日間洗うのやめてきましたよ。フフッ」 「私のお掃除係でしたよね?フフッ」 「どんな匂いですか?」 奈々 「私はご主人様のお掃除係です」 「いつもより、匂いが濃厚です…。」 「古いおしっこの匂いもします…」 ご主人様 「臭くて嫌ですか?フフッ」 奈々は必死に首を横に振る。 奈々 「奈々はご主人様の臭いオチンポ様が大好物です…」 それは、奈々の本心だった。 お風呂に入った後の無味無臭の無機質な肉の塊をフェラするよりも 味がある方が好きなのだ、ご主人様の味や匂いを感じれる方がより興奮する… 根っからの変態だ… スゥゥーーーッ・・・スゥゥーーーッ・・・ 深く何度も吸い込む… すごく臭いのに、また嗅ぎたくなってしまうエッチな匂いが 鼻腔内や脳にこびりついてく… 奈々 「あぁぁ…ご主人様の臭いオチンポ様が大好きです。」 「あぁぁ…すごいエッチな匂い…」 ご主人様 「綺麗な奈々さんの下品な姿ですね。フフッ」 「そのギャップが堪らないんですよ…」 「隣の皆さんに見せてあげたいですね。フフッ」 奈々は陶酔しているような表情でチンポに頬ずりをする… あまりにも淫らだった… ご主人様 「さぁ、今度は、直接、口で奉仕してください。」 「口から離したら、お仕置きですよ。」 「絶対に離さないでくださいね。」 奈々は、ボクサーパンツの前開きからチンポを一生懸命取り出す。 ギンギンに膨張したチンポを取り出すのは、一苦労だった。 見上げる顔の上には、自分の顔より大きい、血管が浮き上がり膨張するチンポが天井を突き刺さんばかりに反り返る… 久しぶりに見る圧倒的な迫力に釘付けになる… 先ほどよりも、強烈な臭いが鼻腔を抜ける…
26/10/10 06:21
(7ENadyMT)
■萌芽⑦【奈々編】
--------------------------- ご主人様のじっとりとするいやらしい雄の匂いが、奈々の顔中にムワァッと纏わりついてくる… スゥゥーーーッ・・・スゥゥーーーッ・・・ スゥゥーーーッ・・・スゥゥーーーッ・・・ 奈々は吸い寄せられるように、夢中でチンポに鼻を擦り付け、 直接、その匂いを堪能する… 奈々の心の中 ----------------------- あぁ…すごい臭いですご主人様… すごいいやらしい匂い… あぁ…臭いです… でもご主人様の大好きな匂い… 脳みそにご主人様の匂いがこびりついていきます… あぁ…奈々は、ご主人様のこの匂いが、たまらなく大好きです… すごくエッチな気分になります… ご主人様も、こういう風にされるの久しぶりなのかな… それとも誰かのおまんこの中に入ってたのかな… 嫌だ!!!そんなの絶対嫌!!! 誰かとエッチしてたなんて!! これは奈々の専用なの!!! ----------------------- 勝手に嫉妬しながら 愛おしそうに頬ずりし、鼻を鳴らしながら丁寧に隅々の匂いを嗅ぎまわす。 そして、舌をいっぱい出して金玉袋の下から亀頭の先端まで、 ねっとりと舌を這わせる… ビクンッ・・・ビクンッ 逞しいチンポが気持ち良さそうに脈打つ… 奈々はその反応が嬉しくて、頬を紅潮させながらご主人様を見つめ、 舌をいっぱいに伸ばし、いやらしく舐めまわす… ご主人様も興奮しているのか、我慢汁がいつもより多く チンポから舌や唇が離れる度に我慢汁の太い糸が伸び、 奈々の口の周りを汚していく… ご主人様 「すごいギャップですね。フフッ」 「今日も最高に可愛くて、最高に美しくて、最高にエロいですね。」 「すっごい、いやらしい表情してますよ。フフッ」 ご主人様は、たまらず奈々の頭を優しく撫でながら いつになくご奈々を褒めた。 余所行きモードの清楚で上品なオーラ全開の姿とトロンと淫欲の表情を浮かべ チンポを貪る姿のギャップは、相当の破壊力だった。 ご主人様は、突然動きだす。 奈々は慌てて、チンポを咥えこみ、離さないように必死に食らいつく。 ご主人様は、座椅子に腰かけた。 奈々はテーブルと並行に、ご主人様の横に正座して身を倒してチンポに顔を埋め、 汚れを綺麗に舐めとるように奉仕を続けた。 ご主人様は、奈々の頭を撫でながら、しばらくメニュー表を眺めていた。 すると、あろうことか、ご主人様はテーブルに備え付けてあるボタンを押し店員を呼んだ。 ピーンポン 店員 「25卓さん、お呼びです」 奈々 「えっ…」 まさかの出来事にびっくりして、慌ててチンポから口を離しご主人様の顔を見る… ご主人様 「ほら、奈々さんが、口からチンポを離してしまったら、私が公然わいせつ罪で捕まってしまいますよ。」 「しっかり、私のチンポを咥えて、隠しててください。」 「それとも、私が捕まってもいいんですか?」 奈々 「ま、待っ、んんッ」 ご主人様は、有無を言わせず、無理やり奈々の頭を押さえつけて、口の中に捻じ込んだ… 蒼汰(居酒屋高校生スタッフ) 「お待たせ致しました。」 部屋のドアが開けられる… 蒼汰 「ご注文をお伺いします」 奈々の体に緊張が走る… 何も心の準備もできないまま、チンポを頬張ったまま、背中に蒼汰の気配を感じ固まった… 蒼汰の心の中 -------------------------------- 「あれ女性?後から連れが来るって言ってたけど、誰か案内したっけ?」 「しかも、うずくまって調子でも悪いの?」 「喧嘩でもして泣いているの?」 -------------------------------- 蒼汰は、あまりにも不自然な体勢に首を傾げたが、 まさか居酒屋の店内で変態行為をしているとは夢にも思っていなかったので気に留めることはなかった。 ご主人様 「ハイボールと刺し盛り、スモークチーズ盛り」 「焼き鳥盛り合わせ、あっ馬刺しもお願い…」 蒼汰 「以上で宜しかったでしょうか?」 ご主人様 「ちょっと待っててくださいね。」 「う~ん、どれにしようかな…。」 メニュー表を眺めながら、 再び奈々の頭を優しく撫でた… ご主人様 「ほら、もっとちゃんと舌を絡めて、頭を動かしてください」 「それじゃ、全然気持ち良くありませんよ。フフッ」 奈々は心臓が止まりそうだった… 蒼汰 「はぃ!?」 店員も突然の言葉に、声が裏返ってしまった。 ご主人様 「あっ、こっちの話です」 「お待たせして、ごめんなさいね。」 蒼汰はきょとんとして 自然に奈々に目を向ける… ご主人様 「私の言うことが聞けないんですか?」 「舌をちゃんと絡めながら、ジュボジュボ音を立てて、もっと美味しそうにしゃぶるんですよ。フフッ」 「私を気持ち良くさせるのが、あなたの義務ですよ。フフッ」 奈々の心の中 -------------------------------- 「ご主人様の意地悪ぅ…悪魔ぁ…」 「なんで言っちゃうのですかぁ…」 「店員さん、どんな目で見てるのぉ…」 -------------------------------- 奈々はチンポを咥えたまま動けず、口からは大量の唾液が溢れて出ており、 竿を伝い金玉袋までヌルヌルになっていた… 蒼汰の心の中 -------------------------------- 「えっ!?」 「今の言葉どういう意味??」 「女の人の体勢といい…」 「えっ!?やっぱり…」 「マジで??」 -------------------------------- 奈々は動けなかった… ご主人様 「そうですか…」 「今日は久しぶりに会えたから、いっぱい可愛がってあげるつもりでしたが、残念ですね」 「奈々さんの方から拒否されるということですね…」 「では、この後は、茉凛さんとでも過ごしましょうかね。」 奈々はチンポを咥えながら、すかさず必死に首を横に振る… ご主人様 「フフフッ…」 ご主人様は、奈々の頭を両手で掴み持ち上げ、自分の顔の前に持ってきて覗き込む… 奈々も大量の唾液が顎からぶら下らさげ、何ともだらしない表情で見つめ返す… ご主人様は、蒼汰がいるのに、奈々の唇に吸い付き舌を絡めはじめる… 背後にいる蒼汰からは、奈々の顔は見えなかったが、 髪質や後ろ姿だけでも美しいオーラが駄々洩れで、 目を奪われ固唾を飲んでその光景を見つめる。 蒼汰の心の中 -------------------------------- えっ!?マジ?? この人たち何者? やべぇ人たちじゃん… -------------------------------- ご主人様 「久しぶりに可愛がってほしいんですよね?フフッ」 「んじゃ、良い子の奈々さんはできますよね?」 奈々はコクリコクリと小さく頷く… まるで、ご主人様の淫らなキスと目力で催眠にかけられたようだった… 奈々の心の中 -------------------------------- ご主人様の意地悪ぅ…意地悪ぅ… いっぱい可愛がって貰いたいです… -------------------------------- 奈々は再び、自分の唾液でヌルヌルになる反り返るチンポに顔を埋める… ジュボジュボジュボジュボ ジュボジュボジュボジュボ 口一杯にチンポを頬張り、小刻みに頭を動かす… ご主人様 「そうです。ほらもっといやらしい音立てながら」 「チンポに舌を絡めてください…」 ジュルジュルジュル ジュボジュボジュボジュボ 下品な淫音が部屋に響く… 奈々は背中に蒼汰の気配を強烈に感じていた… それが、体を燃えるに熱くしていく… 今夜、久しぶりにご主人様と一緒に過ごしたい一心だった。
26/10/11 07:05
(msL50SAZ)
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