その人は夏休みに学校のプールを管理したりするバイトの人だった。学校の敷地にはなく、学校が所持していた第二運動場に新しくできたのだ。だから、そこに案内される時に出くわして断片的な会話から推察したんですが、私はすぐにこの人だっ!とピンとくるものがありました。それはやっぱり私を見る目つきからですかね。すれ違い様に会釈してくれたのも感じがよかった。私は絶対プールに通うつもりになっていたし、あの男の人のオチンチンも見たくてたまらなくなっていた。プールなら水着になるわけだから、それだけでも楽しみで、あんまり天気が良くない初日に行った!(笑)残念ながらTシャツを着てた!(笑)ただ、天気が今にも泣きそうな空模様だったから、まばらな利用者の児童も早々と切り上げ、ぼちぼち片付け出す頃には私しかいなかったから、ここぞとばかりに水の中でたどたどしく振る舞いかまいたくなるように仕向けた。オニイサンは私が学校で会ったという前から覚えていてくれてて嬉しかった。その時私は普通の紺色の水着だった。野暮ったくて嫌だったけど、オニイサンの目は喜んでいるような気はした。濡れると胸ポチになるので、それに気づいてないふりをした。男の人がオナニーをするのは先生から聞いてたから、できるだけしたくなるようなかっこうをしたり意識してやった。水着のお尻が捲れても直さなかったり。オニイサンは四角い水着は履いてた。(いわゆるボックスタイプというらしい)Tシャツが邪魔してよく見えなかったが、先生よりがっしりしてるし、大きそうな雰囲気もあり、私はひそかにそんなエッチな事ばかり考えていた。二回目は翌々日かな、とにかく天気が良くない日に行こうと決めていて、水着も白のワンピースに変えた。(去年おさがりで貰ったのだが着てなかった)これを着替えていた時にめちゃめちゃ興奮した。なぜかというと、いわゆるハイレグなのだ!しかも去年貰ったやつだからピッチピチで姿見で映ったのを見た時ちょっと他の子に見られるのは恥ずかしいかもと思った。でも、オニイサンの反応は見たくて、結局そっちが勝ったけど、予想以上の効果だった!その日も終了間際になるとほとんどが帰ってしまったが、何人かはいた。だから、私はオニイサンの後片付けを手伝いだらだらと居残ったのだが、ご褒美にジュースをご馳走してくれ、なおかつオニイサンが使ってる更衣室にも入れた。オニイサンはまず帰りの心配をしてくれ、まだ、時間的に余裕があると知ると、送ってあげるからのんびりしなよと居残った子供がいないかチェックしに一旦部屋を出た。なかなか戻ってこないと思ってたら、なんと腰にタオルを巻いた状態で帰ってきた。ついでにシャワーを使ったんだろうが、そんなことよりもタオルを盛り上がらせるオチンチンに目を奪われた。上向きにしてかなりきつく押さえているから、形が丸わかりだった!しかも、先生のよりかなり大きくて、いかにも大人のオチンチンって感じがした。それに絶対立ってるとも思った。私は白の濡れたワンピースで胸ポチさせている自分のせいだと思ったし、思わせてくるようとしてるんだともわかった。私は先にシャワー浴びてくる?と、聞かれ、ちょっと一人だと怖いと答えた。実際わりと広めの建物だし、そうした怖い話もあるから不自然ではなかったと思う。オニイサンは一緒についてきてくれ、男子用でいいよねと聞かれたのでいいと答えた。そっちの方が近くまで入れるだろうし。初めて入る男子用のシャワー室は新鮮だったし、ここでみんなオチンチンを見せあったりするんだと想像すると、乳首が反応するのか擦れて疼く。カーテンがないので、まだオニイサンが中にいるうちにタオルが女子更衣室にあることを告げると、取ってきてくれるという。私はその間に裸になっちゃう腹積もりだった。カーテンがないので入って来たら丸見えになる。... 省略されました。
私はその夏、オニイサンと秘密を気づきあってからは一日おきくらいにプールに通った。
一夏にガッツリ稼ごうとしてたのか、オニイサンはいつもいた。
というよりいる日に行っていた。
オニイサンは先生より貪欲だった。
見た目はソフトな雰囲気に見えるんですけどね。
一回、台風が近づいてきていて午後から天気が急変した時があって、わりと賑わっていたプールからみんな一斉に帰った時があった。
その日はプール自体も早じまいになり、オニイサンは遠くから通っている仲間を一足先に帰してあげた。
それからあらかた片付けを終えた頃、いよいよ雨が降り始め、最初は強くはなかったけど、もうやみそうもない本降りになった。
一気に空模様が暗くなるなか、オニイサンは私をプールに引っ張りこみ水着を脱がせ、対面からダッコスタイルで抱きかかえてもらった。
私は足を胴体に巻きつけた。
オニイサンはとっくに脱いでいて、もうビンビン立っている。
それを私の股の下に入れると、その硬さで私を持ち上げているような感じになる。
水の中だから。
私はいつもオニイサンが気になった女の子がいたか尋ねた。
私とやらしいあそびに耽ってるくせに、違う女の子も抱きたがるなんて…
なんてやらしい男なの…
でも、私はそういうやらしい男が好きなのだ!
そのくせ私を独占したがり、白い水着は普段は禁止だと言って着せなかった。
確かにあの水着はちょっときわどすぎかもしれなかったが、そう言われて悪い気はしなかった。
一番深い真ん中に行き、自然に股と股をスリスリ擦り合わせひたすら唇を重ねた。
子供相手に大真面目に愛を囁いてくれるのがいい。
やっぱりあそびは二人が同じふうに楽しめないと面白くないものだ。
時折、ザザーッと雨が強くなり、さすがに更衣室に場所を変えようかという事になり、オニイサンのを水の中でくわえ、一回息継ぎしただけで白い液体を出させた。
当然水中で飲んだ。
私達は真っ裸で更衣室に戻り、背もたれのない簡易ソファーの上でまた股間を擦り合わせた。その間もオニイサンはペッティングをしてくれる。
さっきのお返しとばかりに足を持ち上げて私の股間に顔を埋めてきた時、突然建物の入り口の方から声がして、二人ともビクッと動きを止めた。
さすがに雨がひどくなり、休日だった母が迎えにきたのだ。
いくらなんでも私達が二人でいたからって、そんな男女の営みと変わらない事をしまくってるなんて夢にも思ってないようだった。
雨宿りにつきあってくれてたオニイサンに母はえらく感謝し、帰りもきちんとした人だと手放しで褒めていた。
事の良し悪しはともかく、私は楽しんでたわけだからいいんですよ!
それからは母はプールに行くというと安心するみたいだったから、私も今まで以上に堂々と通った。
自分がオニイサンくらいの年になって思ったのは、オニイサンは本当に性欲が強かったんだなあ…と。(笑)
今日は疲れてて…
なんて絶対言わなかった。
母親の実家に引っ越すことが決まっていて、そっちの中学を受験するために塾通いが忙しくなってきてもオニイサンとは関係を続けた。
年は違えどエロさは同じだったんでしょうね。
五年生が終わった春に最後までした。
もう生理がきてたけど、やっぱりはじめての日は記念だからと、生で中出しでした。
もうちょっい近県だったら、たまには会えたんでしょうが、それだけは残念でした。
私はやっぱりけっこう引きずったけど、オニイサンは新たにもっと若い子を探したんでしょうね!(笑)
高校生じゃオバサンだもの、オニイサンには。
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