彼の舌はどんどん中に入ってきます。私は必死にお尻に力を入れ舌の侵入を阻止しようとしましたが無駄でした。それに想像以上にお尻の奥深くまで入ってきたんです。体勢もあるかもしれません奥に入っていきやすい体勢だったのかも?それでも明らかに深いんです。後でわかったことなんですが彼は普通の人より舌が長かったんですね。とはいえ初めて奥深くの腸壁を舐め上げられ鳥肌が立つのと同時に吐き気も催しました。なんとか吐き気は我慢できましたが腸壁を舐め上げられる異常さに涙が溢れてきました。舌が中でうねうねと動き回り舐め回されました。うんちも間違いなくあるはずです。事実感覚として便意もありました。さらに彼はそれを楽しむように味わうように舌を出し入れを繰り返しました。私はその度に悲鳴に近い声を上げてしまいました。彼の舌は色がついてました。私のうんちのいろでしょう。私が逃げないようがっしりとお尻を押さえつけられ頭を激しく前後させます。舌の出し入れも激しくなるにつれ便意がだんだん込み上げてきました。お腹の中を激しく舐め回され刺激されれば通常なら我慢できる便意でも我慢できるはずがありません。彼は間違いなく私のうんちを味わってるはずです。
彼は私の体勢を変え更にお尻の中をほじりまわしてきました。私を後ろ向きにさせそのまま足を広げさせ座らせます。和式トイレにまたがっているような格好でお尻を突きだす格好です。更に彼は私のむき出しのお尻の穴にむしゃぶりついてきました。舌を突き入れられ降りてきているうんちを直接舐め上げられます。舌を出し入れされる度に屁が出てしまい更に水っぽい音と少しずつですが漏らしている感覚もありました。そして彼は吸い付き始めたんです中のうんちを吸出し始めたんです。我慢できるはずありません。悲鳴を上げながら漏らしてしまいました。
おじさんは、私のうんちが詰まってるお尻の穴に舌を突き入れ中を舐め始めたんです。信じられませんでした。恐怖と恥ずかしさから涙が流れます。必死にお尻の穴に力を入れるも中に入ってしまった舌をどうすることも出来ません。激しく顔を動かし舌を出し入れします。止めて止めてと言うも更に激しく複雑に腸内を舐め上げられます。足首を持たれ大きく開脚させられた状態でまんぐり返しに近い体勢にさせらている状態なので動くことすら出来ません。更に彼は少し体勢を変え私からその行為が見えるようにしたんです。嫌でも自分のお尻の穴を舐め回している彼の顔が見えます。嬉しそうに私のお尻の穴を舐め回してる彼。更にはその行為を見せつけるようにします。少なからず私のうんちが付着してるのがわかりました。舌の出し入れを繰り返してる彼の舌が茶色っぽくなっていくのを絶望しながら見ることしか出来ませんでした。私のうんちが舌でほじられる感覚と美味しそうに私のうんちを食べてる彼の嬉しそうな顔。私は絶望の中私今この人にうんち食べられてるんだ...もうどうでもいいやとおもってしまいました。
それからは私は彼の欲望のままに従いました。
いきなり私の態度が変わったため初めは驚いていた彼も気持ち悪い笑みを浮かべ満足そうでした。
壊れた私は彼が喜ぶことをしました。
お尻を突きだし自らおしりのお肉を左右に開きます。何回かお尻の穴を舐められ啜られましたが彼の欲望を膨らませるには十分でした。
彩の汚いお尻の穴舐めてください。中にまだうんちあるので吸い出して食べて下さい...
自分でもこんなこと言うなんて信じられませんでした。勿論声は震え体も鳥肌を立たせ気持ち悪く震えていたと思います。
おじさんは私に近づき私のお尻を割り広げます。ひひひ。彩の汚いうんこたくさん食べてやるからな。中学生の柔らかうんこ全部吸い出して食べてやる。と言いながら狂ったように舐め始めます。更に突き刺しほじり掻き出しながら私のうんちが食べられました。その間も私は悲鳴を上げ泣き叫びながらその行為を受け入れてました。私、中学生好きの変質者にうんち食べられてると叫びながら汚ならしい音を立てながら漏らしそれを食べられたんです。おしっこもおまけに漏らしてしまいそれも飲まれました。おじさんは興奮しておりおちんちんが大きくなっていました。私のうんちを食べ尽くしたあと私に見せつけるようにそれをズボンから取り出します。ヘラヘラしながらおじさんは彩のうんこ食べたらこんなに元気になったとい言いながら私の顔に擦り付けてきました。物凄く臭くて吐きそうになります。何日も洗ってないのは一目瞭然でした。カスとカウパー液でベトベトのおちんちんです。目を背けてしまいました。
匂いだけで吐きそうになりながら耐えてる私の顔に執拗に擦り付けてきました。まるでマーキングしているようでした。更に私の唇に何回もねばついたおちんちんを擦り付けます。我慢の限界でした。少し唇を開いてしまったんです。おじさんはそれを見逃さず口の中に入れてきたんです。私は必死に抵抗しましたが鼻を摘ままれ呼吸が出来ずそのまま徐々におちんちんを受け入れてしまったんです。無遠慮に根本近くまで入れられ直ぐに腰を引かれます。それを数回繰り返されるとおちんちんが脈打ちはじめました。私は必死に抵抗しましたが頭を押さえ付けられていてどうしようも出来ず口の中に大量に出されました。苦しくて涙が出てきますが彼は離してくれません。飲めと言うことでした。私は必死に飲み干しました。気持ち悪く何回も餌付きました。なんとか死にものぐるいで飲み干すとやっと口から離してくれましたがおじさんのおちんちんは突起したまま。俺のちんこ綺麗にしてと言ってきます。私はもう抵抗するのを止めました。抵抗して叩かれたりするのは嫌ですし。私は素直に彼のおちんちんを舐めはじめそのままカスも舐め取っていきます。更に口に含みしゃぶりはじめました。おじさんは情けない声を上げながら腰を前後に振りまた口内に出してきました。私はそれを飲み干しました。何回かしゃぶって飲んだ経験はありましたが気持ち悪さは変わりません...これで満足してくれれば解放されると思っていましたがやはりそんなに甘くないですね。
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