お尻を突きだし自らおしりのお肉を左右に開きます。何回かお尻の穴を舐められ啜られましたが彼の欲望を膨らませるには十分でした。
彩の汚いお尻の穴舐めてください。中にまだうんちあるので吸い出して食べて下さい...
自分でもこんなこと言うなんて信じられませんでした。勿論声は震え体も鳥肌を立たせ気持ち悪く震えていたと思います。
おじさんは私に近づき私のお尻を割り広げます。ひひひ。彩の汚いうんこたくさん食べてやるからな。中学生の柔らかうんこ全部吸い出して食べてやる。と言いながら狂ったように舐め始めます。更に突き刺しほじり掻き出しながら私のうんちが食べられました。その間も私は悲鳴を上げ泣き叫びながらその行為を受け入れてました。私、中学生好きの変質者にうんち食べられてると叫びながら汚ならしい音を立てながら漏らしそれを食べられたんです。おしっこもおまけに漏らしてしまいそれも飲まれました。おじさんは興奮しておりおちんちんが大きくなっていました。私のうんちを食べ尽くしたあと私に見せつけるようにそれをズボンから取り出します。ヘラヘラしながらおじさんは彩のうんこ食べたらこんなに元気になったとい言いながら私の顔に擦り付けてきました。物凄く臭くて吐きそうになります。何日も洗ってないのは一目瞭然でした。カスとカウパー液でベトベトのおちんちんです。目を背けてしまいました。
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