匂いだけで吐きそうになりながら耐えてる私の顔に執拗に擦り付けてきました。まるでマーキングしているようでした。更に私の唇に何回もねばついたおちんちんを擦り付けます。我慢の限界でした。少し唇を開いてしまったんです。おじさんはそれを見逃さず口の中に入れてきたんです。私は必死に抵抗しましたが鼻を摘ままれ呼吸が出来ずそのまま徐々におちんちんを受け入れてしまったんです。無遠慮に根本近くまで入れられ直ぐに腰を引かれます。それを数回繰り返されるとおちんちんが脈打ちはじめました。私は必死に抵抗しましたが頭を押さえ付けられていてどうしようも出来ず口の中に大量に出されました。苦しくて涙が出てきますが彼は離してくれません。飲めと言うことでした。私は必死に飲み干しました。気持ち悪く何回も餌付きました。なんとか死にものぐるいで飲み干すとやっと口から離してくれましたがおじさんのおちんちんは突起したまま。俺のちんこ綺麗にしてと言ってきます。私はもう抵抗するのを止めました。抵抗して叩かれたりするのは嫌ですし。私は素直に彼のおちんちんを舐めはじめそのままカスも舐め取っていきます。更に口に含みしゃぶりはじめました。おじさんは情けない声を上げながら腰を前後に振りまた口内に出してきました。私はそれを飲み干しました。何回かしゃぶって飲んだ経験はありましたが気持ち悪さは変わりません...これで満足してくれれば解放されると思っていましたがやはりそんなに甘くないですね。
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