スレ主は処女膜が膣口の奥に有り、膣口から挿入したペニスを処女膜の直前で止めると表現しているが・・・
膣口=処女膜 という常識をいまだに知らない人がいる事に驚いた。医学的な書物で、人体断面図を見て改めて下さい。
元々人間の体は、直腸の出口に肛門が有り、膣の出口に膣口(以前は処女膜と呼ばれていた)が有る。
処女膜と言っても膜が有る訳ではなく、肛門同様、出口が狭くなっているが、そこから内部は伸縮のヒダヒダが有り広い。
両者の違いは、肛門には括約筋が有り伸縮自由であるが、膣口の狭さはそれが限界であり、穴を突き破らないと侵入できないので、突き破られて出血する。
これがいわゆる「処女喪失」の出血である。
膣口内部はヒダヒダの伸縮が有り、そんなところに処女膜など存在できないことだけは常識として覚えておきましょうね。
シリーズ全回数読みながら「本当は何も知らないのではないか?」と思う部分が所々見られた
一例をあげると…女の子が快感を感じると膣口が開いてきたので○○○した…と書いてあった
快感が有ろうが無かろうが膣口の直径は変らない
快感で開くとすれば大陰唇が周りの筋肉の収縮で開くこともあるが…膣口には尻の穴みたいな筋肉が無い
普通ストーリーを書く時は過去の経験を基に創作するのだが…
ひょっとして経験すら無いのではないのか???
泌尿器科医の卵さんの解説は、分かりやすくて参考になりました。
私は、当時10才の姪の膣に指挿入したことがあります。
入口から、中指第一関節の3分の2くらい入った所で、イソギンチャクのような丸い輪が、私の指先を2回程締め付けて来たのをハッキリ覚えています。
ご教示のように、膣口=処女膜であり、収縮したりしない物であるなら、あの時私の指を締め付けた物は何だったのでしょうか?私の指は、処女膜を通り抜けて、もっと奥まで入り込んでいたのでしょうか?
私は、後にも先にもこの時以上の女児との性体験をしたことがなく、私のロリ人生最良の思い出となっている出来事なので、ぜひ知っておきたいのです。
ご回答よろしくお願いします。
前にも書きましたが、膣口内部ヒダヒダは伸縮が有ります。つまり、伸も有れば縮も有り、この「縮」の作用かと思います。
ベテラン熟女とやるサイトで、よく表現されている「ペニスを入れたら中はミミズ千匹だった」とか「イソギンチャクみたいに俺のペニスを締め付け、食いつかれるような快感の膣だった」という表現を読んだことはありませんか?
長い大便を区切るために肛門の筋肉を締めるがごとく、膣の内部を締めることもできるのです。
なお、性交の恐怖から膣内ケイレンを起こした時の締め付けの筋力は強大で、ペニスが抜けなくなって、男女くっ付いたまま救急車で運ばれます。
膣内ケイレンは別としても、部分的に、全体的に締め付けることはできます。
なるほど、良く分かりました。そうすると、あの時私の中指は、姪の処女膜を擦り抜け、更に奥まで進んでいたのですね。何だか嬉しくなります。
私の体験でも、少女のほ゜ってりとした大陰唇は、かなり肉厚で、片手で掻き分けるのに苦労しました。そんな少女に挿入を試みたら、亀頭先端が膣口に栓をするように嵌まり、亀頭全体が大陰唇に包まれる様になるので、それを『亀頭だけ膣に入った』と、勘違いするのではないでしょうか。
泌尿器科医の卵さん、丁寧な解説、ありがとうございました。
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