更に別の日の体験です。 叔父はよく私の母の胸を冗談っぽく触っていました。 私も小学4年になると初潮を迎え、その後胸もどんどん大きくなっていきましたが、母親がブラなどを気にしてくれなかったので、自分で購入するまで暫く(中学2~3年くらいまで?)ブラなどはしていませんでした。 その事も手伝ってか胸が大きくなりだした頃から、叔父は私の胸も触るようになっていました。 が、元々お酒を毎日飲んで常に酔っ払っているような人だったのと、親戚一同職人気質な性格だったので、スキンシップの延長で(母も叔母も私も周りの全員が)笑いながらやだー叔父さんやめてよ!と言う程度の事でした。 これも詳しい年齢は忘れてしまいましたが、叔父と叔母が寝る寝室で私一人寝転がっていた時の事です。 たまに叔父が所有するエッチな描写のある漫画本をこっそり見たりしていましたが、それを知っていたのでしょうか? まだ明るい時間だったように思います。 叔父が寝室にやってきました。 何か会話でもしたのか?叔母は居間にいたのか?そんなことすら覚えていませんが、叔父は私のいる布団の隣に潜りこんできました。 始めは胸を触られたのでしょうか? ただ罪悪感と少しの恐怖と不安、それから快感が私を支配して何も声を出す事が出来ませんでした。 パンツの上から触られたのか…パンツに手を入れられたのか?(クリストリスを触られていたのかも) よく覚えてはいませんが私はその快感に身を委ねていたように思います。 叔父も鼻息荒く私の耳元で興奮していたような記憶があります。 そんなに時間は経ってなかったと思いますが、叔母が何してるの!?と声をかけてきて二人はビクッと我に返ったのでした。 布団の中でしたし叔母には何をしていたかハッキリとは見えていなかったはずですが、何かを感じ取っていたのかもしれません。 少しすると叔父は布団を出てお手洗いに行ったような気がします。 私はもっとして欲しかったような、ほっとしたような複雑な感情でした。 その後はそれ以上の事はされなかったように思いますが、トラウマというか私の性を目覚めさせたのは叔父だった気がします。 男の人は私の体だけが目当てなんだと男性を蔑視し始めるのもこの頃だったように思います。