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叔母・美咲

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 叔母・美咲
投稿者: 茶川
私には20歳ほど年上の父方の叔母がいます。
私の実家からは遠いN市で呉服屋を経営しており、今まで会う機会もほとんどありませんでした。
私が最後にその叔母に会ったのは、祖母の法事のときで、その時私はまだ小学生でした。
叔母はショートカットの美人で、二重瞼の鋭い目が印象的なひとでした。
子供ごころに私は、宝塚女優のような、すごい美人の大人の女性のイメージを叔母に抱いたのでした。

社会人になった私は、たまたま勤務する会社の転勤でN市に引っ越すことになり、挨拶に行ったのが叔母との再会のきっかけでした。

小さな呉服屋の奥から出てきた叔母は、もう50歳のはずでしたが、その歳には見えない美しい人でした。
にこやかに笑いながら出迎えてくれた和服姿の美しい叔母の姿に、独身で彼女もいない私は正直ドギマギしてしまいました。

『いらっしゃい。久しぶりねー。さ、上がって行って。』
叔母はそう言って、私を家に招き入れてくれたのでした。
祖母の着物からはお香の良い匂いがしていました。
祖母の名前は美咲。
バツイチの50歳です。
子供も3人いますが今は皆家を出て、祖母一人で呉服屋を営んでいるのでした。
『礼二ちゃん(私のこと)、ご飯食べていって。叔母さん、すぐに準備するから。』
叔母は私にうむを言わさずに料理を始めたのでした。

叔母の家庭料理をごちそうになり、すすめられるままにビールを飲み、家族の近況などを聞かれた後、
『今晩、泊まっていきなさいな。叔母さんも一人きりだから話相手がほしかったの、ね、いいじゃないの。』
美人の叔母のお酌で酒に酔って心地よくなっていた私は、そのまま叔母の家に泊まることにしたのでした。

お風呂にも入れてもらい、貸してもらった浴衣に着替えて居間でビールを飲んでいると、浴室から叔母がシャワーを浴びている音が微かに聞こえてきました。
私はその音に引き寄せられるように、浴室に近づいていきました。
曇りドアの向こうには全裸の叔母がシャワーを浴びている姿がありました。
その熟した女の妖艶な姿に私はしばらく見とれていました。
私の興奮した下半身は痛いほど勃起していました。
居間に戻った私は何とか勃起した下半身を鎮めようと努力しましたが、無駄でした。
叔母が浴衣姿になって濡れた髪を拭きながら居間に戻って私の向かいに座ったとき、遂に私は行動に出たのでした。
近づいた私に一瞬叔母は、えっという表情をしました。
私が叔母にキスし始めると、
『礼二ク~ン、ダメじゃないの、こんな叔母さんにこんなことしちゃあ~。』
私はかまわず叔母の口を求めて舌を入れ、浴衣の胸をさわりました。
『ダメだったら~。お父さんに申しわけないよ~』
『そんなの、関係ないから。』
私は叔母のうなじにキスし、浴衣の中の胸をさわりました。
叔母の浴衣の前を開け、形の良いおっぱいの茶色の乳首に吸い付きました。
『アアアアアア~ン、礼二ク~ン、ダメだったら~。』
叔母の声は次第に甘い吐息に変わっていきました。

 
2026/10/10 11:30:20(RzB.veg4)
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