〇〇〇、生理始まる。
予定より随分と早いげどその分早く終わるだろうから夏休みの計画には影響しないかも。
姉が今日は学校を休ませると言うので理由を聞いたら「女の子が来ちゃってお腹が痛いって」と言う。
「女の子?、ああ……なんか早くね?」思わず失言。
「へえ、気にしてたんだ」と言われて焦った俺。
「いや、だって前のとき猛烈に具合悪そうだったからさ、大丈夫なのか?」と、下手な言い訳をしたら「あのさ、ビョーキじゃないんだからさ」と笑われた。
予定の時間になっても下に降りてこなかったから物凄く心配な顔をしたのが可笑しかったらしい。
「あとで慰めにいっててやれば?」と言われ、つい「いいのか?」(コレも失言💧)
「バカね、オジが心配してくれたって喜ぶさ」と、何となくセーフ。
朝食を急いで済ませ「じゃあ様子を見てくるか」と立ち上がると「ナンか食べられるか聞いてきて」姉が言う。
「うん、」とだけ答えて階段を上がる。
姪っ子の部屋のドアをノックすると「いーよ」の返事。(姉はノックなんてしないから俺だと分かっている)
パジャマのままベッドに寝ていたが起き上がって手を振ってくれた。
ママの伝言を言うと食べたくない、大丈夫だと言う。今朝早くから始まったらしい。
顔色が悪い。猛烈に心配な俺。
ベッドに腰掛けたので俺もその横に座った。
「どーしたの?」俺を見上げながら言うので心配で見に来たと言ったら「ママがヘンにおもわない?」と、そっちを心配した姪っ子。
ママが行けって言ったと言うと安心したように微笑んだ。
背中を撫でて一人で大丈夫かと聞いたら姉が半休して午後に病院に連れて行ってくれると言う。
「そっか、」俺が立ち上がると「パパ?」と呼び止められたので振り返ると
「キスしてもいーよ?」と言う。
両脇の下に腕を入れて持ち上げると唇を合わせた。
いつもの呼吸が苦しなるようなキスは避けた。
それでも一分ほどした。
頭を撫でてから部屋を出ようとする俺にひと言、
「パパ?、しんぱいしてくれてありがと」と、
俺はその言葉に手を振って答えると部屋を出た。
(パパかぁ、……パパね……)そんなコトを繰り返し考えながら階段を降りた。
そんな今朝の風景。(エッチなしでゴメン)
その生理の重さが気になります。
小児科ではなく、婦人科で受診をお勧めします。
冷えると重くなり、温めると楽になりますか?
イライラ、のぼせ・肩こり、疲れやすい、生理後半〜終了後にシクシク痛むなどの症状はありますか?
顔色は悪いですね?
ま、公開された板で聞くことではないですね…
特別な診察もなく薬も吐き止め、鎮痛剤、胃薬ってごく当たり前のが処方されただけ。
姉の説明を聞いて少し不満気の俺にまた姉が言った。
「だからぁ、何度も言うけどさ病気じゃないから」
母親は強い。
「チョット様子を見てくるわ」おれがいうと
>病気じゃないから
姉に騙されないうに。
学校休むほど具合が悪いのは「立派な病気」です。
治療の対象になります。
また鎮痛剤は多く飲むと種々の問題(副作用)が発生します。
ロキソニンは腎臓病の原因になります。
痛みを感じさせなくする毒薬を飲んでごまかすのはやめるべきです。
根本的な治療をしましょう。
もし西洋医学で有効な手段がなければ、日本には東洋医学と言う素晴らしい医療体系があります。
鎮痛剤は調べたらあまり強いものではないようだった。ヤッパ痛みは和らげてやりたいから。
昨夜は姪っ子の様子を見に行こうとしたら姪っ子と入れ違いになった。
「どうした?」不安で聞いたらママに話があるからと言う。
「ママ、お風呂にはいった?」と聞くのでまだだと答えると頷いて何故か分からないが俺のお尻をポンと叩くとリビングに。
ベッドの上でココに書き込んでると階段を上がってくる気配、あわてて途中でやめる。
ドアをノックするので招き入れた。
「話はすんだの?」聞くと「うん」頷いて横に腰掛けた。何の話だったのかはあえて尋ねなかったが姉はお風呂に入ったという。
「体は?」そう聞くと「だいじょうぶ」とだけ俯いたまま答える。
俺が何かを話そうとした時、俺を見上げて言った言葉に少し戸惑う。
「オジさ、」に「お、」と答えた。
「生理のトコはダメだけどさ、オッパイならいーよ?」真顔で言った。
「触っても?」そう聞くと無言で頷く。
その真意はよく分からなかったが触って欲しいという感じだったから後ろから抱き寄せて仰向けに寝かせた。
されるがまま大人しく寝る。
大きな瞳でジッと見つめられて少し照れて俺が手を出せないでいると姪っ子が言った。
「オジさ、…〇〇〇のコト、スキ?」
細い肩を撫でながら「いまさら?、おー、世界で一番好きな女だよ」と答えると更に「あいしてる?」と聞くんだ。
「もちろん愛してるよ、……どうした?」姪っ子の思いが伝わらず不安に駆られて尋ねた。
「ん〜ん?、ただきいただけ」と答えて微笑んだ。
そして自分からパジャマ代りのTシャツを捲り、胸を出したんだ。
よく分からないままにキスをしながら小さな乳房を撫でた。
手のひらに感じるいつもの張りのある硬めの小さな乳房を楽しみながら舌を吸い出して絡める。
いつもより姪っ子の鼻息が荒く感じていると俺の頭をポンポンと叩いてギブアップの合図。
「もお、マジでシヌよ?」笑いながら抗議する。
「だからさ…」鼻で息をすれば、と言いかけた瞬間に「むーりっ」と、二人でクスクスと笑った。
「すってもいーよ」と自分で円錐形の小さな乳房を指で挟み、突き出させた。
「お、サンキュウ〜、じゃあ頂きます」ふざけて俺が言うと「まだナニもでないけど、どーぞ?」と姪っ子もふざけて返した。
「赤くなってもいい?」と吸う前に聞いた。
「いーよ」と微笑んだ。
姪っ子の肌は白く、弱いので強く吸い付くと充血して直ぐに赤くなってしまうが、あとでそれを眺めるのが俺は大好き。
姪っ子もそんな喜ぶ俺を見るのが楽しいらしい。
左右交互にクチの中に含むと強く吸いながら生意気にポチッと固くした乳首を舌で転がした。
自分でしぼり上げた乳房をナメられなからクスクスとお腹をヒクヒクさせて姪っ子が笑う。
肌から感じる甘い香りに興奮しながら暫く楽しんでいた。
俺の頭を抱えるようにすると聞いた。
「たのしいの?」と、
「もお、………サイっコーに幸せ」そう答えると「よかったね、パパ」と言った。
俺が姪っ子に「パパ」と呼ばれる事を喜ぶのを知ってるんだ。
まだ時間はあった。
舌をおヘソに移動するとくすぐったいと笑いながら俺の頭を両手で掴んだ。
パジャマの腰ゴムに指をかけたら慌てて俺の手を掴んで抵抗!
「だから、ソコはダメだていったでしょッ!」
叱られてしまった。
姪っ子とのエッチはマジで楽しめる。
昨夜見たら姪っ子の乳房がまだ少し充血していた。
「パパのキモチはわかるけどさ、すいすぎだよ?」
笑いながら抗議された。
コレからは気をつけると謝ったあと「今日は舐めるだけにする」と言うと「でもヤッパするんだ」と笑う姪っ子。
「パパってさ、オッパイがすきだよね」
ナメてる俺のあ
俺の頭を撫でながら姪っ子が言うので反論。
「俺はさ、〇〇〇のこの可愛いオッパイが好きなの、誰のでもいいわけじゃねえから」
まだ赤らみの残ったチッチャな乳房を指で突き出させるように絞る俺に「んー、しってる」そう言ってクスッと笑う。
最近は俺のことを二人っきりの時はいつも「パパ」と呼んでくれる。
チョットくすぐったい感じだけど何かすごく嬉しい。
言わなくてもチャンとそれを感じてくれてるんだろう。
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