何だか俺にはムズくて良く分からないけど、姪っ子にはそれまで俺の知らなかった不思議な魅力がある。
初めて俺が彼女たちと生活を始めた初めての日、姪っ子は無口で何処か俺を警戒するような目で見てたのを思い出す。
姉が俺のことを「叔父さんだよ?、ママの弟でね、今日からいっしょに暮らすんだよ」
「オジ?」姪っ子の言葉に姉が笑って「オジ?、そう〇〇〇〇のオジね」
それから俺の名はオジになった。
姪っ子、7歳の夏。
それまで使っていたリサイクルで購入したランドセルをその日のうちに新しのを買いに行った。
新しい学校では絶対に寂しい思いをさせたくなかったから。
自分で選んだのは淡い藤色。ナカナカの出費だったが姪っ子が初めて俺に見せたあの嬉しそうな天使の笑顔を俺は姪っ子がオバサンになっても忘れないだろうと思っている。
姉が売り場で俺に「さっそくアンタに借りだね」と言ったが俺は「この子の今の笑顔でチャラだよ」
そう答えたのを覚えている。
あの時、いや、それから何年も姪っ子を性的な怪しい目で見たことなんかなかったのに、俺はいったいどうしてしまったンだろう。
ただ闇雲に可愛がってただけだったのに。
そんな事を回想してたら姪っ子が俺の部屋のドアをノックした。
「おー、はいれよ」
姪っ子はドアを開けると顔だけ見せるが何だか照れ笑いして入ってこない。
「ナニ?、どうしたの?」俺が聞くとピョンと跳ねながら入ってきた。
「お、おおっ、ヤッパ可愛いじゃん!」
昼間の店で俺が選んだ黒いショーパンを履いてくれていたんだ。
「下ではいてみてたらママがパパに見せてこいだって」と言う。
「チョット回ってみ?」俺の提案に姪っ子がクルッと一回転。
「いいねいいねっ、可愛い可愛い」俺は手放しで褒めた。マジで可愛いかった。
姪っ子がドアを閉めると俺のそばに来たので抱きしめ、その細く軽い体を持ち上げた。
「オジ、うれしそ」姪っ子が笑った。
何日かぶりの姪っ子の甘い体臭に目眩がしそうだったが店でやりたくてもできなかった姪っ子の振り回しをした。
俺が姪っ子を下ろすと顔を上げ、目を細めて唇を突き出したんだ。そして何日かぶりの長く熱いキス。
濡れた温かな舌、上顎、歯ぐき全てを堪能していると俺を押しのけて顔を離し、クスッと笑った。
「もーいかないとママ、あやしむから」と囁いた。
もう一度クルリと回って見せるとドアに背を向けて後退り、ドアを開けて手を振った。
俺が親指を立てて見送ると姪っ子も親指を立てて笑顔で出ていった。
生理っていつまでだろう、なんて閉まったドアを眺めながら考えた自分を自嘲的に一人で笑ってしまっていた。
私女だけど、目は口ほどに物を言う、という言葉があるように視線は本人が思うより周りにバレバレって事だね。特に性的な視線っていうのは本人がそんな気はなくても女からはやらしい目で見てるって感じたりするものなの。
小学生だからまだ知識もないしバレないだろうなんて思ってると嫌な視線を感じるな。とかあの人エッチな目で見てくるなとか潜在的に感じ取るものだし、それが高学年である程度性知識が身についてくるとチラ見してるだけなんだろうけどその視線をちゃんと認識してたりするのね。だからロリコンってその人本人が思うより対象にはバレバレなの。
耳年増な子、マセてる子ほどそういう人の近くでわざとスカートとか捲ってみたり三角座りとかしてみたりして反応見てからかうし、逆に誘ってる。なんて勘違いしたロリコンにトイレや草むらに連れ込まれて悪戯されたり犯されちゃったりなんてしちゃうわけで、それは自業自得ってやつだからよほど乱暴にされない限りは黙ってる子もいたりするよ。
お姉さん、視線の変化に気付くいて様子見してなきゃいいね?
姪っ子は10歳頃だから4年生位まで俺とお風呂に入ってくれた。
ある日、急に一人で入りたいとママに言ったがそれはむしろ遅いくらいだという認識は俺にもあったので特別な意識は持たなかった。
(そっか…オトナになってきたんだな)とね。
それからしばらくすると次第に俺の方に変化が出てきたように思う。
もしかすると(オトナ)になったできたンじゃなくて俺にヤバい感じを受けたからなのか?
可愛いかわいいがいつの間にか(コイツが欲しい)に変わっていたのかも知れない。
その頃から姪っ子は俺から遠ざかる気配があった。
何気なく姉にそんな話をしたら「アレも一応オンナだからさ」と分かるような分からんような返事。
それから暫くすると明らかに俺の前で下着を見せつけるような行動をするようになったことに気付く。
姉に注意をされてから姉の前ではしないようになったが俺と二人っきりになるとタブレットで顔を隠しながらソファーで開脚してパンツを見せたりするようになった。
いつだったか忘れたが、その時も明らかに故意に蛙足にして広げた股を俺に見せつけていたんだ。
白いヤツで、薄黄色に尿染みがあるのを見た。
目が合うと股を閉じて立ち上がりリビングを出て行く。
俺の脇を通った時に下から睨むような横目で見上げながら立ち止まりポツリと小さな声で、でもシッカリと聞こえるように言った。
「オジ、いまパンツみてたよね」
それから10歳の子供に翻弄される日々が始まったんだ。
風呂上がりなどの時にバスタオル1枚で俺の前を通り、瞬間的にタオルの合わせを直すフリをしてパッと開いて見せたり。
そんな挑発が次第に増えると、俺は姪っ子の幼い体に興味を持っ、てより高めて行った。
姪っ子の汚れた下着を洗濯機から持ち出して自慰を始めるようにもなっていたヤバい叔父の俺。
射精が終わるたびに強い後悔と自虐に襲われながら、日が経てばまた洗濯機を漁る。
俺は壊れて行った。
それが事実、そして今がある。
ほっこり…
そうか、TAさんは「生粋の炉」かと思ってました。
ごめんm(_ _)m。
そりゃ、炉要素を少しでも持っていたら、抗えないシチュエーション。
お察しします。
>嬉しそうな天使の笑顔を俺は姪っ子がオバサンになっても忘れないだろう
死ぬまで罪悪感に苛まれながら、姪っ子ちゃんと幸せになってね!
今のうちに、TAさんに終身保険をたっぷり掛けとけ❗️
年齢差を考えると、姪っ子ちゃんに必要。
なんとまぁ、エグいしエロイし、そんなことされてたら大抵の男なら気になるわな。
つまりは姪っ子ちゃんに調教されて開花してしまったと言いたいわけねw
マ、あくまでもTAさん目線での感想であって、姪っ子ちゃんからしたらいろいろあるのかも知れないけど。
153で書いた女だけど
1.無意識なエロい視線を思春期特有の感覚で距離を置き始める
2.友達とのエロ話からそういや身近にいるなあと気付く
3.からからかって遊ぶようになるが、友達が進みすぎてトラブルが発生
4.それを聞いてた、かつ性的な目で見られてることを明確に自覚して友達と同じ道に入っちゃった
まあこんなとこかな?
誰でも身近に携帯がある時代に見るなって言われてるものを隠れて見ない子がいないわけでさ、その分エッチなことへの恐怖と憧れがバランスよく揺れてる子って割といるんだよね。友達との会話で漫画や動画の情報交換したりもするし、ネットで知り合った人に教えられたり近場だったら直接身体を捧げてみたり?
小学生から彼氏がいるのが当たり前、なんて時代に親や周りがエロを押さえ込んだって見つからないようにのめり込むだけだから、そのあたりの管理はちゃんとしてあげてね
三人でスーパーに食材の買い物。
姪っ子と関係をしてから気がついた事がある。
町中は危険がいっぱいだということ。
今日もスーパーの中を歩いていると怪しい男が二人ほどいた。
狙いは姪っ子だろうがカートを押して後ろをどこまでもついてくる。一人はオヤジ単独だったが、もう一人は幼い男児を連れたオヤジだ。
理由はたぶん姪っ子のコスチュームだろうと思う。
家を出る時から姪っ子の服装がヤバいと思ってたんだけど、姉の前なので言い出せなかった。
上は淡いブルーの肩出しシャツで肩の袖が短く開いて蝶結び風の白いヒモが付いたフィット感のあるヤツ。スポブラしてるから乳首とかは出ないがブラのラインがヤバい。
下は白の柔らかな生地のショートパンツだけどヤバいほど短い。横に切れ込みがあって、そこからパンツの端が見えないのが不思議なほどだった。
コレもまた超フィット感満載でロリオヤジ垂涎のやつ、しかも生理ショーツのラインがシッカリと分かる。
買い物どころじゃない俺はずっと気になっていて出来るだけ姪っ子の後ろをピッタリついて歩いた。
家に帰ってくると「お勉強タイム」(名目だけの…)
姪っ子にソレを伝えた。
「オマエさぁ、あまりハデな格好はヤバくね?」そう俺が言うと何故かと聞く姪っ子。
スーパで後をつけられた事、怪しい目で周りをうろつかれてた事なんかを話した。
「べつに、オジがいるからだいじょうぶだよ」平気な顔だ。
「いない時もあるだろ?」俺の言葉に平然と言った。
「そんなしんぱいだったんだ、でもさ、そんなヤツいままでもいっぱいいたし」と、
姪っ子が言うにはクラスの女子もそんな経験はけっこう頻繁にあるんだとのこと。
「オジは他の子はいいんだよ、オマエさえヤバい目に遭わなけりゃさ」俺が言うとニヤッと笑って、
「オジみたいな?」
思わず言葉に詰まった俺の腹を人差し指でツンツンしながら
「だからさあ〜、イチイチへこまないでよ、ジョーダンだってば」
そう言ったあと今度は真顔で言ったんだ。
「オジはワタシがスキだからするんだよね?、だからシテもいーんだからね?」
勉強机の椅子に座ったままの姪っ子をいつしか抱くようにしてキスをしていた。
ショートパンツから出ている太ももを撫で始めると姪っ子の鼻息が荒くなるのを感じ、このままだとヤバいと思って慌ててキスから開放して撫でるのもやめた俺。
でも、どこまで耐えられるか自信がない。
姪っ子は明らかに俺とのエッチを求めているようだった。
早くそのストレスを取り除いてやりたい、そう思ったが姉のいる家では難しいだろうとも思う。
TAさんだけじゃなく姪っ子にとっても生殺し状態やね。
鼻息が荒くなるってことは発情してるから、こりゃ間違いなく姪っ子はそのあとでオナ二ーしてるな。
TAさんが自室でシコシコしてるようにw
これこれ!
イチャイチャばっかりじゃなく、ちゃんと勉強もするんだゾ!
「こんな長時間勉強してるのに、全然成績が伸びないなんて、何している?」
って疑われないように…
TAさんも姪っ子ちゃんをとっても大切に思っていることが伝わるし、それが姪っ子ちゃんの気持ちを掴んだ要因なのかなぁ
姪っ子のオナ。
机を使った角オナは正直に言うとアレからもう一度だけヤってくれた。
最初の時はスカートを挟んだとはいえ下着を履かないでやってもらって「すこしイタかった」とのこと、2回目はパジャマのハーパンの上からやってもらったが、あの食い込み加減の眺めは強烈に楽しいものがある。
終わったあと姪っ子が俺の顔真似をして笑うんだ。
「おーーってカオしてた」と、
俺を喜ばせる天才の姪っ子は更に言った。
「おちんちん、オッきくなった?」
耳元にクチを寄せて小声でヒソヒソ言う。
生温かな姪っ子の息が耳にくすぐったく、抱き寄せた細い腰を更に押しつけてくる姪っ子に俺はもう気が狂いそうだった。
堪らずに唇を寄せると顔をのけぞらせて逃げながら言った。
「ヤダ、…歯、ワタシまだみがいてないし」と、
「じゃあ磨いてこいよ」俺が言うと俺の頭を叩きながら「ママにヘンにおもわれるでしょ」と笑う。
このヒソヒソ話ってのがまた妙に興奮する。
油断したスキに強引に唇に吸いついてやった。
嫌がったくせにクチを開いてシッカリと舌を出してくれた。
互いに鼻息を荒くして俺達は舌を絡め、唾液を交換しながらの長いディープキスを楽しんだ。
ご指摘の通り、俺はほぼ毎日のように自分で処理をしている。
今日仕事から帰ったら姪っ子も自分でヤッてるのかと聞いてみようかな、怒るかも知れないけど、その怒った顔もまた可愛いんだろうな。
可愛い子というのはどんな顔をしてもカワイイ。
怒ったといえばキスが終わったとき角オナを「学校とかでスルなよ」俺が言うと濡れた唇を尖らせて怒った。
「するわけナイだろッ」俺の鼻を摘んで捻った。
「こら声、デケェよ」
まさか下まで聞こえはしないだろうが気をつけるに越したコトはない。
その日も算数のお勉強は全然できなかった。
今夜もまたお互いにセツナイ夜になるだろう。
俺よりもアイツのストレスを何とかしてやりたい。
皆さんが言うようにこのままだと娘の様子から姉が怪しまないとも限らない。
普段からクチの悪い姪っ子だけど最近、ママに対する物言いが少しキツくなってる気がする。
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