追追記w
5年生の女子児童のランドセルの中にコンドームが2ダース分も小分袋がバラで入ってるなんて、誰が想像できますかねwww
その時はそんな事も全然考えなかったけど、後に思えば私達の行為は大変な事件でしたね。
空打ちまでの4回の熱い行為、しっかり拝見しました。
それにしても美沙子ちゃんはフェラで甘噛みなんてどこで覚えたのでしょうか。
今の時代なら手軽にスマホで動画に撮ったり写真を取ったりして残せたのにね。
今度は先生と3Pの時の濃厚で甘美な行為などを書いてください。
おはようございます。
誤字脱字だらけの詰まらない昔話に長くお付き合いを頂いて感謝です。
3Pですね。
あの当時はまだ3Pなんて言葉も知らない私たちでしたw
美智子先生は基本的に幼い女児へのレズビアンでセックスの対象は美沙子ちゃんでした。
私は美沙子ちゃんを性的に興奮させるためのオカズでしか無かったように思います。
もちろん先生は私ともやり、ペニスの挿入儀式も盛んにしましたが、それは何時でも美沙子ちゃん同伴で、美沙子ちゃんに男女の性行為を見せるためだったような気がしています。
レズのパートナーにオスメスの行為を教える事の意味は分かりませんが、とにかく私とのセックスには必ず美沙子ちゃんが側にいました。
私がバックから先生を細いペニスで突いている間、先生が美沙子ちゃんを狂ったように激しく愛撫したり、私のペニスを美沙子ちゃんに与えながら、後ろから四つん這いにさせられた美沙子ちゃんの性器を舐め回したりと、私のペニスは常に美沙子ちゃんを喜ばせるための道具でしたね。
なので、美沙子ちゃんがエロエロに成長して熟していく過程で私との性行為も許容…いや、むしろ推奨していました。
なので美沙子ちゃんへは大量のコンドームを渡していたんです。
「二人でどんどんヤれ」と言わんばかりにねw
先生と一緒に美沙子ちゃんへの愛撫を同時にすることも多く、それは美沙子ちゃんにとっては結構いつまでも恥ずかしい素振りに見えました。
子供でも性行為を当事者以外の者、特に同世代の男子に見られ、自分が快感に喘いでいく様を見せるのは恥ずかしいのかも知れません。
ましてや先生はいつもイヤらしい言葉を囁いて私たちの性的な興奮を昂らせるのですから美沙子ちゃんも恥ずかしくて堪りませんよね。
半年も経過する頃には立派な変態女児振りを発揮してましたがw
基本的にいつも3Pでした。
最初の頃はどちらかとヤってるところを片方に見せつける事が多かったように思いますが、美枝子ちゃんの感度が上がるに連れて私との3Pが殆どになっていましたね。
私にバックの騎乗位で入れて小さなお尻を振る美沙子ちゃんへ濃厚なキスをして乳房を揉んだり、美沙子ちゃんが確実に喜ぶ脇の下を舐めたり、自分の乳首を吸わせたりと多様な行為をしていました。
時にはその姿で美沙子ちゃんのアゴを上げさせて顔にガニ股でまたがって指で広げた大人のマンコを舐めさせたりと、やりたい放題の美智子先生w
私といえば、そんなレズる二人を眺めて女同士でヤるのが凄く女は気持ちよくて楽しいんだなと思ったものです。
私が美沙子ちゃんの中に入れる時には100%ゴムを被せられていて、私が射精近くなると先生に申告する事になっていました。
申告すると美沙子ちゃんと交代します。
実彩子ちゃんはペニスのゴムを外す役割で、私は常にナマで美智子先生に挿入します。
もう亀頭の先端から透明な汁をヨダレのように細い糸をひいて垂らす状態です。
先生の膣に入れてから数回ペニスを抜き差ししただけで発射ですw
時には入れる前に先生が美沙子ちゃんを自分の顔に跨がらせてクンニをしながら、美沙子ちゃんが盛り上がってから犬のお預け状態の私に入れさせる事もありました。
もう出したくてビクビクと脈打っペニスを持て余しながら先生の「よしっ、カズシ、いいよっ」の言葉を持っていたものです。
まさに「イヌ」扱いの私でしたww
まだまだありますが、そろそろ字数も時間もないのでこの辺でw
仕事に行ってきますね。
>私にバックの騎乗位で入れて小さなお尻を振る美沙子ちゃんへ濃厚なキスをして乳房を揉んだり、美沙子ちゃんが確実に喜ぶ脇の下を舐めたり、自分の乳首を吸わせたりと多様な行為をしていました。
そんな先生は結合部分を舐め回して美沙子ちゃんのクリを責めたりもしたのではと想像してしまいました。
まだまだあるとは楽しみです。
書き出してみると結構あるもんですねw忘れていたことまで色々と思い出します。何だか美沙子ちゃんに会ってる話したくなりました。まあ、今となっては強烈な変態おばちゃまですけど、当時はマジ可愛かったんですよ。あんなクソのつく田舎に置くのはもったいない位にね、それだけに女子には嫌われていた不幸な子でもありましたけどwまだ色々と?、幼くても所詮は男女の性行為ですからバリエーションには限度がありますけど、美智子先生はかなりの変態で、当時はただ受け入れていた私たちですが、大人になってから思い返すとヤバいことだらけでしたww例えば美沙子ちゃんと私は美智子先生の教員宿舎に行くと、開始前の準備運動がてら(?)よく洋物の裏ビデオとか見せられてましたよwもちろん殆どが無修正モノで、古い作品ばかりでしたけど、残念ながら美智子先生とパートナーの女児との絡みはありませんでした。さすがに成人女性と美沙子ちゃんのような女児との性行為を扱ったものは一本だけだった気がします。幼児同士の微笑ましい(??)セックスはありましたけど、驚きだったのは私達より全然小さなカップルがちゃんと挿入セックスをしていた事です。かなり画質は荒れていたけど、感じとしてはヨーロッパのようでした。そんなのを見せながら私達をソファーに横並びさせて互いの性器を指でイジるように指示されたりね、照れてクスクスと笑いながらヤってる私達を先生は目を細め、微笑んで眺めていたものでした。そう、そんな或る日の事を書きましょうか。その時は白人の成人男性の巨大なペニスを、多分5、6歳位で金髪の可愛らしい女の子が自分の顔の長さほどもあるそれを楽しげに笑いながら舐めたり、咥えたりするビデオを三人で鑑賞していました。その時にはもう先生に言われなくでもお互いの性器に手を伸ばして弄り合うようになってましたね。私は美沙子ちゃんのパンツのマタグリから指を入れて柔らかなクリを摘んで捏ねたり、美沙子ちゃんは私の出したペニスを指先で摘んでクルクルと回転させたり、上下にシコシコしたりしてねwビデオがいよいよ白人男性の白く先細りの砲弾みたいなペニスを少女に入れる幕になると、ソファーの上で私たちにもビデオのようにやれと言ったのです。ビデオを少し戻して止めると美智子先生が美沙子ちゃんの服を脱がし始め、私は自分で脱いビデオの登場人物と同じ全裸になりました。ペニスは美沙子ちゃんの指で完全に勃起させられていて、下っぱらに着く勢いで反り返ってピクピクと脈打っていましたw美智子先生が最後のお姉さんショーツに指を掛けて下ろしながら私のペニスを美沙子ちゃんに見るようにとアゴでシャクって示し、笑います。美沙子ちゃんもゲラゲラと笑っていました。「カズシの見てよ、ミサコと早くやりたくてあんなになってるよ」先生がそんな事を言って二人して笑うのです。ビデオの再生が始まります。直ぐには私達にやらせず、先ず先生が美沙子ちゃんの割れ目の愛撫から始まりました。ソファーに仰け反るように深く腰掛けさせた美沙子ちゃんの前に膝をついて、美沙子ちゃんの両足を高くバンザイさせると一言、「ミサコ、あんたちゃんと洗ってないでしょ、マンコ臭うよ」そんなことないです、洗ってますと恥ずかしそうに答える美枝子ちゃんの臭いと言う割れ目の中身を私の顔を横目で見ながら先生がベロ〜っとゆっくりと舐めあげるのです。美沙子ちゃんも私に散々イジられた後なので、それなりにヌメリを出していました。最初の舐め上げで美沙子ちゃんのアゴがガクッと持ち上がるのを見ました。私のクンニと何がそんなに気持ちよさが違うのか、その時の私には分かりませんでしたが、後に考えれば、多分、巧みな言葉で美沙子ちゃんを辱め、恥ずかしくさせて脳を揺することから始めたのだと思うのです。美智子先生はそういう意味ではマジ天才でした。11歳のガキどもなどお釈迦様の手のひらの上の孫悟空状態だったのです。苦しげに切ない呼吸でお腹を大きく上下させている美沙子ちゃんの乳首と脇の下を私に愛撫するようにと先生が言います。美沙子ちゃんの腕を持ち上げると指示通り、脇の下をペロペロと舐めながら指は小さなピンクの乳首を軽くクルクルと捏ねます。先生のクリ舐めが始まり、私の乳房と脇の下への愛撫で全裸の美沙子ちゃんが寄りかかったソファーの上で身をよじり、悶え始めました。ビデオの少女は(幼女)頭のハゲた白人男性の巨大なペニスを盛んに舐めています。音声は無く、でも、その代わり美沙子ちゃんの切なく荒い呼吸の音が部屋に甘く、いやらしく聞こえていました。マジ危ない美智子先生でしたね。あ、その後はもちろん美沙子ちゃんに入れたんですが、ビデオの少女はナント!、巨大なペニスを入れられたのはアナル、肛門でした。私は初めてその時、そんなセックスもあることを知ったの... 省略されました。
美沙子ちゃんに会ってきたんですよ。
ショートメールを送ったらLINEでと書いてきたので繋いでね。
色々と勝手な憶測で間違った情報を私は彼女に対して持っていたことが分かりました。
今回で最後にしようと思うので書き残してからここを去りますね。
12歳のパートナーと付き合っているのは本当でした。
でも、それは美沙子ちゃんの娘だったんです。
正確には、ある男性から少女を預かって二人で暮らしています。
LINEには同居しているそのパートナーを紹介するから会いに来てやって欲しいと書いてありました。
で、会いに行ってきたんです。
その子の父親は11月の末にならないと帰って来ないんです。いや、犯罪者ではなくて、仕事です。
母親はいません。美沙子ちゃんが母親代わりで育てていました。
最初はこの子の境遇を知って、セックス目的で父親に近づき、アレコレと手を尽くしてとうとうモノにした様ですね。
美沙子ちゃんは確かにレズですが、私とヤッてたように男に対しても強い嫌悪感は持っていなくて、そのあたりは美智子先生の調教の結果なんでしょう。
なのでその子とのセックス目当てに初めは父親と性行為をして、内縁関係になったと言うのです。
父親が仕事で長期不在をするときは亡くなった母親の祖母に預けていたけれど、酷い扱いを受けていたそうで、結構な高額の金を払っていてもマトモな扱いはされなかったようでした。
父親は美沙子ちゃんと肉体関係が始まるとそんなババアから娘を救い出すために美沙子ちゃんと結婚する事に決めたのです。
仕事が明けたら籍を入れるんだそうです。
もちろん、父親が長期不在の仕事なので少女は既に美沙子ちゃんの素敵なパートナーになっていました。
まるで、あの頃の美沙子ちゃんように、笑っちゃうほどエッチ大好きっ子です。
もうすっかり洗脳と調教がされていて初対面の私とも平気で遊んでくれました。
私と美沙子ちゃんとの幼い頃の関係も
ちゃんと聞いていて、私の事を「カズシ」と呼び捨ててもくれたんです。
その方が私が喜ぶって事を教えられていたようでした。
初対面のぎこちなさが直ぐに無くなると「カズシ、私とやりたいよね」とか言う12歳です。
美沙子ちゃんが笑いながら隣の部屋のベッドから私にコンドームの小袋を投げました。
「この子ももうヤれるから、やっていきなよ」美沙子ちゃんが言うと顔を見合わせて二人で笑うのです。
「おじさんさ、4回できるんだって?」
そんな事を言いながらソファーに腰掛けた私に跨って首に腕を回すのです。
「今はそんなに出来ないよ」と言うと美沙子ちゃんがその子の後ろに来てワンピースのスカートを捲り上げてパンツを私に見せました
一瞬、黒かと思ってよく見ると、黒に近いグレーです。
そしてその子に聞いたのでした。
「どお?、おじさんはやれそう?」と、
「ふふっ?、スッゴたってる」
そう言って股をグリグリ擦り付けるのです。
抱っこして、ソファーからベッドに運んでいました。
美沙子ちゃんは美智子先生の魔女ぶりの更に上になっていたんです。
シチュエーションの違いはあっても、懐かしい3Pを楽しんで帰ってきました。
この先のことはこれまで書いてきた昔話と違い、きっとヤバ話になると思うのでこれでレスは閉じますね。
長くお付き合いをありがとうございました。
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