俺小4 場所先生のマンション 相手J先生他
今わかること
1 J先生には双子の妹がいる
2 双子は大学生 J先生は間借りしている
3 大学生でマンションの家賃を払える収入
結論 こうゆう女は危ない男か組織が裏にいる 距離を置く
俺 トイレに行かせてください シャツとズボンと鞄をとりパンツと靴下は
人質というか物質としてわざとおいていく 着替えて そっとドアを開け
ダッシュ 玄関 廊下 階段 走る走る走る あそこが痛いがそれどころではない
表へ やな予感どころか修羅場 地獄絵図だった
その後 J先生は予定通り 3ヶ月で去る 学校では軽い挨拶のみ 俺 美人な先生
だから幸せになれるだろう が 15の時再び会う それは別に
俺小4 相手Cさん小4 ブラジル人 金髪にやや褐色な肌 ブラジルからの転校生
青い瞳で背は高く手足も細い 引き締まった体で運動が得意 俺ともう一人の女子が
世話係に と 言っても 家が近いので 帰りに迷わない様一緒に帰るだけ 日本語
が話せないので 学校では喋べらない ただ 俺と帰るときは一方的にペラペラ喋べる
俺は 言葉がわからんので オー イエス イエス 家の前でグッバイのみ
ある日 手を強引に引かれ 家の中へ 家は誰もいない Cさんの部屋 どこもかしこも
ブラジル語の本やポスターばかり まるで異国にいる様 CさんはCDをかける
リズムの激しい音楽 Cさん サンバ サンバ サンバ Cさんは長い手足を激しく
動かす こんな姿見たことない 俺の手を引き サンバ ダンス
まあ 学校でストレスたまっているのか 少しは付き合うか 俺もまねをする
ゲラゲラ笑うCさん もういいだろうと 部屋を出ようとすると Cさんは俺の背中
から腕を俺のわきから手を伸ばし 右手に胸 左手で腹を触り 動かない 背中に
Cさんの体を感じる い いかん あそこが反応する もう帰りたい 俺はズボン
とパンツを脱ぎ 振り返り ギンギンにしたあそこを見せる Cさん
目を丸くする 俺はジャパニーズサンバと言い あそこをピクンピクンと動かす
Cさん固まる 俺は1 2 3 1 2 3とさらに動かす Cさんは口を
大きく開け 俺のあそこを見てる 俺はパンツとズボンをはき 軽く笑い
一指し指を口に当て ヒミツ シークレット そして
男を簡単に部屋に入れるものではない と言い 家をでる
一週間ほどCさんとは変わらず一緒に帰る そのあと風邪とかで2日休んでる
担任より Cさんのお母様にこのプリントを渡してほしい 連絡はしてある
Cさんの家 チャイムを鳴らす Cさんのお母様 Yさんね 先生から聞いたわ
Cさん母 背が高い Cさんと同じで金髪に褐色な肌 白いTシャツ とゆうか
腹が丸出しの ホルターの様な短さでノーブラ 巨乳の乳首が透けてる
逆に腹は引き締まり細い 下はジーンズの短パンに銀色のベルトを腰骨
あたりまで下げ へそ下10CMほど見える そして巨尻 まさに
ボン キュッ プリン こんな見事な腰のくびれたグラマー
漫画でしか見たことない こんな女性本当にいるのか 立ち尽くす
顔はCさん似で30くらいか 少し小じわが見える Cさん母
あなたがY君ね さあ 上がって きれいな日本語 い いえ それは
Cさん母 手を強引に引き中へ 娘と変わらん 部屋のテーブル もう
ジュースと菓子が置いてある ソファにCさん母とはす向かいのすわり
いいただきます 俺 うーん 早く帰りたい Cさん母 娘が親切に
してもらい感謝しています とんでもないCさんはいい子で 僕のほうが
元気をもらってます 娘は内気で心配してたけど今はY君の話ばかりしてます
それよりお母様 日本語が上手で驚いてます Cさん母の話
日本に留学しブラジルで貿易商の夫と結婚 2娘をもうけ 来日
夫は日本女と浮気し 離婚 長女は夫が 次女Cさんは自分が育て
夫の養育費とブラジルダンスのインストラクターの仕事してる と
そうか Cさんがスポーツ得意なのは 母親の血か
俺 それはご苦労なされたんですね でもお母様は美人だから
いい人が見つかるのでは Cさん母・・・ あれ まずい事言ったかな
Cさん母 ため息をついて 男はもういいわブラジル男は乱暴だし
日本でも子供がいたのでは相手にされないわ 俺・・・ それに
今はY君がいるから 俺? 娘が言ってたわ Y君大好き Y君結婚しよう
そしたらオー イエス イエスと ええっーー!!! おれは固まる
Cさん母は立ち上がり俺の後ろにまわる 俺はソファから押し出され
そうになる Cさん母 後ろから手を回し俺をだきしめる ウッ
背中にCさん母の胸を感じる いかん あそこが反応してきた
手で押さえる Cさん母 私は男の子が欲しかった でもいいわ
Y君がいるから うちの娘にふさわしいわ 俺 声が出ない
Cさん母 俺の耳元で Y君 かわいい あなたの母親になりたい
俺 固まる Cさん母 俺を強めに抱きしめ ああっ お願い
もう少し このままで 俺 すいません もう帰らなくては
ならジャパニーズサンバを見せて 俺 えっ Cさん喋ったのか
Cさん母の手が俺の手を払いのけ あそこへ Cさん母 かっ 固い
太い 俺は思わず立ち上がる Cさん母は後ろからおれのベルトをはずし
パンツごと一気におろす そしてシャツも脱がせる 俺裸
Y君お尻かわいい 後ろからお尻をもまれる これは未経験
きもちいい どうしていいのかわからない Cさん母は立ち上がり
俺の前へ 後ろを向き シャツとズボンを脱ぐ 俺・・・美しい
褐色な肌とグラマーなスタイル 紐のような赤いパンツ 観音様の様だ
ただ 背中には 歳なりのいくつかシミが見える
Cさん母は手を後ろに回し 振り向く 下を向いている やや胸は
垂れている 首から胸に白いソバカスがある Cさん母 Y君 私どう?
俺 は はい スタイルいいです 今まで見たこともありません
Cさん母はひざまずき 手を広げて俺を抱きしめ Y君 うれしい
Y君 ママイと呼んで えっ ママイはお母さんとゆう意味よ
俺 ママイ アイラブユー Cさん母 ガロート 俺?
かわいい男の子とゆう意味よ 俺・・・ Cさん母 ガロート
チ・アモ・ムイト 男の子 すごく愛しているわ
俺 ママイ チ・アモ・ムイト Cさん母 ああっ もっと言って
俺は帰りたいが Cさん母もかわいそうな気がしてしばらく
付き合おうと思う ママイ チ・アモ・ムイト Cさん母 俺の
手を取り自分の胸に やわらかい あと歳なりに乳首はやや
黒く 長い Cさん母 俺のあそこを見て 大きい 太い
手であそこを握り ああっ 固い こんなの初めて
ブラジル男はフニャフニャだし 日本人でもこんな大きく太いの
ないわ 俺 すいません もう帰らないと Cさん母 そうね
俺をゆっくり床に寝かせ 舌を出し俺の唇を舐めまわす
うっ これが ブラジルのキスか Cさん母 Y君 経験は
俺 い いいえ(これは大嘘)Cさん母 私が初めてでもいい?
俺 は はい 僕のほうこそ(ここはCさん母を立てねば)
Cさん母 体を起こす 無毛なのであそこがよく見える
太ももまで愛液がしたたり落ちてる Cさん母は股を開き
騎上位になり 挿入 Cさん母 オゴゥー オオー
虎のうなり声のような低い声 アアッー ウガアー
激しく腰を上下に動かす 俺も気持ちがいい が 顔には
出さず そのまま Cさん母 目をつぶり 眉間に皺をよせ
口を開いて アアッー よだれを垂らしている そのあと
180度回転し さらに腰を上下に動かし こんどは
かん高い声で イイ イイー フグゥー 腰を上下に
俺は動かずにいる 5分ほど ん Cさん母のあそこが
なんか締まったりゆるんだり Cさん母 突然あそこを
はすし 右手をあそこに当て激しく回転させ アアー
アアッー アンギィー あそこから噴水の様に水が出る
おしっこと違い1本線ではない 1回 2回 3回
Cさん母 ハア ハア 息が荒い しばらくの沈黙
Cさん母は立ち上がり タオルを持ってもどって来る
Cさん母はタオルを持って 俺のあそこをじっと見ている
俺は片手であそこを隠し 片手でタオルを取り 拭く
そしてパンツとズボンを履き 立ち上がる Cさん母
膝を崩したおねえ座りで 両手を床につけている
Cさん母.・・・ 俺 うーん 一言言ってから帰るか
俺は後ろに回り Cさん母に体を合わせ 両手を
肩の上から回し 耳元で お母様 礼を言います
お母様は僕の最初の女性です(これは嘘)
お母様を一生忘れません(これはヨイショ)
お母様は美人です 僕よりいい男が現れます
(これは本当)Cさん母.・・・いや 誰とも
付き合わないわ だってY君がいるから
(これは想定外)Y君 娘と結婚して Cさん母
後ろに回し左手で玉 右手で竿を押え そして
たまには私の相手をして 俺 そ それはまた
俺は家を出る
次の日 担任より Cさん母より連絡があった
Cさんはあと3日で来ると ただ 移るといけない
ので 1人帰りとする と
俺 これでいい しばらく距離をおこう
そのあとCさんとは何事もなくすごす
2026/06/02 21:18:53
(0G/IDrcM)