それから、毎週末二人だけで稽古をしてもらう事になり、私の息があがる頃寝技に持ち込まれます。逃げようとしてもあっさり固められて、アソコへの刺激が始まります。最初は偶然だと思っていましたが、あきらかにわざと刺激していると気付きました。でも、一度知ってしまった快楽には勝てず逃げるふりをしながら自分からアソコを押し付けてました。それから引退までの一年間、ほかの部員や先生たちにばれないようにあくまでも練習してる風を装った寝技エッチでイタズラされてイカされる日々が続きました。道着の下は何も着けずに、先生の好き放題あらゆる愛撫でイカされました。誰かにバレたら…というスリルがよけいに興奮したのか、あの時の快感に勝るエッチはいまだにありません。あの頃を思い出してのオナニーがいちばんの快感でやめられません。
良い思い出になっているんですね。
確かに見た目は柔道の練習中ですが
かやさんは誰かに見られるかも知れない状況で逝かされていたんですから密室以上の興奮があったことと思います。
先生のテクニックも良かったんでしょう。
同学年の男の子では我が我がと自分の快感を求めがちですが、先生はかやさんを逝かせて楽しめる本当の意味で大人の男性だったんでしょう。
ただ先生は毎年ターゲットになりそうな女子生徒を部長にしている常習者かも知れませんね。
スレありがとうございました。
>>5 少なくても男の場合は道着の下には下着を履かないのが常識だよ。女性の場合は上半身ははだけることがあるからシャツを着るけど、下着はやはり着けないんじゃないかな。
これまでで一番の快感になってしまうのは理解できてしまうのですが、心が傷ついているのだろうと推察します。
私は男性ですが、高校時代に男性教師から被害を受けました。その当時の自分はその状況を受け止めることが出来なかったのでしょう、屈辱感を封印しながら平静を装って生活する一方、その時を思い出しながら何度もオナニーしました。自分が惨めな気がしながら、気持ちよくなってしまう。辛いんですよね。
心は確かに傷つきました。が、先生は毎回責めて来ます。わざとだと気づいた時には、快楽には勝てずに受け入れていました。道着に関しては、上はブラにTシャツ下はパンツにスパッツでした。が、自ら快楽を求めるようになり、ブラは着けづにTシャツ、パンツをはかずにスパッツだけになり、最後はスパッツもはかなくなりました。Tシャツを脱いでしまうと乳首と道着が擦れて痛いので着たままでした。その頃には先生もいいんだな。と確認して来るようになり、私は無言で頷きました。それからはもう…遠慮のない責めが…
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