幼稚園から仲良しだったヨシクンとアタシは小5でした 男の子ってガキだから、アタシの胸が大きくなり始めて触るときは痛いのに すれちがうとき「でっけーオッパイ!」って叫んで揉んでくるの 「やめてよ!ば~か!」って怒っても、面白がって触るの ある日、ヨシクンが風邪で休んだからプリントを届けたの ヨシクンちは、両親が共働きだから 家にはヨシクンしかいなかった あたしは勝手知ったる他人の家、で二階のヨシクンの部屋に上がって行ったの 驚かそうと思って、そ~っと上がって ドアの隙間から覗いたら ヨシクンはパジャマのズボンを下げてオチンチンを触ってた ビックリしたけど、なんかドキドキしながら覗いてた 「あ~ オナニーしてる」 夜になるとあたしは自分も秘密でオナニーしてるんで、顔が真っ赤になったょ 暫く覗いてたけど、ヨシクンはズボンをあげて布団に入っちゃったの オナニー やめたのかな?って思って階段を途中から昇り直してドアをノックしたの 「プリント持ってきたよ」って部屋に入ったの 暫くお喋りして 突然ヨシクンが黙ったから 「ねえ、オッパイ見たい?」って聞いたの ヨシクンは照れながら「見たくねえよ」って言ったけど、あたしはシャツのボタンをはずしてオッパイを見せたの 「下も見せてあげる」って言ってパンツを脱いでヨシクンの顔の上に立ったの 「すげぇ…」ってヨシクンは生唾をゴクリと飲んだょ 「触っていいょ ヨシクン」って言うと、恐る恐る手を延ばしてオマンコを触ってきたの 「舐めさせてあげる」って言って、ヨシクンの顔にオマンコを近付けたら ヨシクンはペロッと舐めて「しょっぱい…」って言ったの もう止まらなくなったヨシクンはあたしの両足を抱えて、犬みたいに舐め始めたの 凄く気持が良かった 「あぁっ」って声を出したのはヨシクン オマンコ舐めてるだけなのに、射精しちゃったのね それから時々、ヨシクンが「舐めさせて」って言うから「しょうがないな~」なんて言いながら舐めさせてあげたょ 本当は、舐めてもらって気持よかったんだけど それは言わなかったの(笑)