初手はいきなり、、マングリ返しであった笑何も怖くはなかった。言い訳はできていた。酔って帰ったら美紀が寝ていた。だから驚ろかせてやろうとおもった。それで貫き通せると根拠のない酒の力による自信に満ち溢れていた。美香「きゃ!え!隆くん!ちょ!ヤダァ!わたし美香だって!!酔ってるの?!!ヤダァ!どこに顔当ててるのよぉ!!」俺は勢いのまま美香の両膝を担ぎあげ、そのままの勢いと流れで尻と腰が浮くまで跳ね上げていき、左右に広げられた股関節の中央、つまりサテンの白パンティに鼻を密着させ、猛烈に匂いを嗅いで行った。美香は暴れてソファーから落ちて逃げようとしたが、俺は美香の華奢なウエストにガッチリと腕を回し、そして片腕で片方の足を広げて固定し、まるでプロレス技の固め技かのような奇妙な体勢になっていった。美香「隆くん!美香だって!!美香!!わたし美香だって!!!」俺はいちいち相手にしなかった。変に「美紀!」とか叫ぶのもわざとらしいし、泥酔している設定なら無言であるのが最も相応しいと思った。そして匂いを嗅がれまいと暴れて小刻みに動く美香の股間の、、「パンティ生地の流れでも最も香りを発する部分」に俺の二つの鼻穴が密着すると、、ツーン・・・・という若干の尿臭が俺の鼻腔と肺をとおり、そして脳へと到達していった。美香「ああん!!もぅ!酔っ払ってわざとやってるでしょ!美紀に言うよ!今なら内緒にするからやめて!!」それでも俺は無言を貫いた。すると美香は暴れて疲れてきたのか、それとも完全な俺のロックからは逃れられないと思ったのか、「ソファーから逃げる」事をあきらめ、今度は強引に自身の手の甲をパンティと俺の鼻の設置面に滑り込ませ、物理的な壁をつくってきた。俺の鼻には美香の爪と4本の細い指があたりパンティの柔軟剤の香りや尿臭を遮ってきたのである。だが、、そんなもの払い除けたらいい。俺は足をロックしていた手の角度を変え、、容易に手の甲による障害を払い除けた。そしてまた、、ツーンとする香りを楽しんでいた。美香「ちょっとマジで、、なんなのよもぅ、、美香に言うよ!あーー!!もぅ!!」美香は怒りとパニックが入り混じった複雑な対応をするようになってきた。というのもここまで約15分は同じ体勢で匂いつづけたので、、いい加減、美香も[匂われる事に関しては]諦めの境地がはいったのかもしれない。むしろ美香は冷静に、、「いつまで続けるつもり?!しんどいんだけど!この変な体勢!!」と落ち着きを見せ始めていた。それでも俺は無言を貫いた。すると、俺の鼻のレーダーが慣れたのか、最初のようなツーンとする刺激臭を感知しなくなってきた。そして俺は、、、咄嗟の動きで親指を立て、美香のパンティゴムと股関節の隙間に差し込み、、グイッ!と親指を外側に逸らした。すると、、まったく美紀と同じ形状、同じ陰毛スタイルのマンコが顔を出した。美香「いやあん!!」と、もう一度美香は暴れ始めたが、俺は間髪入れずに、、ジュル!!!とワレメの深くの位置から舐め上げると、、、美香「う、う、、う、、」と最初は泣くのかな?やりすぎたか、、?と思ったが、、、美香「あっ、、あっ、、こ、こんなの、、ゆるされないよ、、、あっ、、あっ、、アン、、!」と若干の喘ぎ声を混じらせてきたんだ。それから時間が停止したかのようだった。抵抗を辞めた美香。俺は落ち着いてまんぐり返しの体勢を整え、パンティを指でひっぱりながらクンニをしていた。美香は自分の喘ぎ顔をみられたくないのだろう。腕全体で自身の顔を覆い隠してはいたが、「あっ、、アッ、、アッ、、、」と規則正しい喘ぎ声の中に時折、、、「アン!」とクリに舌が直撃したときだけ1オクターブ高い声をあげた。まるで美紀とヤッているような錯覚を覚えた。美香「ねぇ、、ねぇってば!!」隆「?」美香「いつまでこの体勢続けるの?しんどいんだけど」隆「・・・」... 省略されました。
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