妻(27歳)が浮気をして、男と家を出て行った。
義母は平謝りで「離婚はもう少し待ってください」と必死に懇願してきた。
それなら妻の代わりになって欲しいと言って私は義母を押し倒してしまった。
義母は47歳。義父は病気で既に他界しており、長い間独り身だった。
彼女は抵抗せず、静かに目を閉じてこう言った。
「こんなおばさんでよければ……どうぞ、好きにしてください」。
妻より肉付きの良い体は柔らかく、豊かな胸は抱き心地が抜群だった。
長年使われていなかった義母の秘部を、私のものが激しく掻き回すと、彼女は久しぶりの生の感覚に声を抑えきれず喘ぎ始めた。
私は構わず最後まで動き続け、義母の子宮の奥深くに大量に射精した。
三ヶ月後に男に捨てられて妻は家に戻ってきた。
義母は喜び、私に頭を下げて「もう一度やり直してください」と頼み、妻も土下座して「二度と浮気はしません」と謝罪した。
私は「次に浮気したら即離婚」という条件で許すことにした。
しかし、その後も私は義母の身体を忘れられず、関係を続けてるが妻は薄々気づいているようだが、何も言わない。
その内に義母と妻と私の3Pを考えてる。
2026/06/26 18:48:12
(YqUZfSDS)