妻とは生まれた時から一緒に育った。僕の母は僕を産んでから産後に体調を崩し亡くなった。
そんな僕を妻が産まれてすぐに女と失踪した旦那に捨てられた義母に育てられました。仕事
人間だった父が義母をベビーシッターとして雇った。父にとって僕はお荷物だったようで会
いにくるのはたまにだった。義母は私を我が子のように分け隔てなく育ててくれて妻は同い
年だが妹ようだった。また妻の2個上の姉は身体が弱かったのもあるのでしょうが大人しく
大きくなった高校生の時に中退して通信制に転学しました。妻は正直に頭は良くないですが
素直で私の近くの高校の近くの女子高に入りました。妻は顔は母親に似ていませんが身体は
母親に似て爆乳爆尻でスタイル抜群で愛嬌のある顔です。姉は妻ほどではないですがやはり
巨乳巨尻で学生時代はそれでからかわれたそうですが顔は細面の美人系ですが化粧気もなく
大人しいので目立ちません。そんな2人と育ったのですが私の初恋と初体験の相手は義母で
した。夜中に起きて水を飲みに行った時にたまたまバスタオル一枚の義母が水を飲んでいた
のです。義母は気にせず早く寝なさいと言ったのですが僕はその姿に僕は初めて夢精しまし
た。そしてその日以来僕は義母でオナニーを始め、気が付くと義母がお風呂に入ってる間に
義母の下着でオナニーしていました。その日は妻はお泊り会、姉は検査入院していて義母と
2人きりでした。義母の下着でオナニーをして寝てしまったのですがその日は興奮が止まら
ずに再度オナニーしようと脱衣室に行く途中、僕を呼ぶ声が聞こえ、そっちにいくと義母が
僕を確かに呼んでいました。ただその声は妖しく秘めやかな声です。本能なのか静かに声が
する部屋に向かいました。そこは義母の部屋でドアにカギはかかっておらず、そっと戸を開
けると夢にまでみた義母が全裸で片手で股間をさわりもう片手にはさっき僕がオナニーした
下着を舐め匂いを嗅ぐ義母の姿がありました。部屋の中からは義母の匂いが充満していて僕
の物はさっきとは比べものにならない位に硬くなります。「たかし、たかしはママを欲しい
の?こんなに出して、ママもほしい」といい僕が出した股間の部分に顔を押し付けた時に僕
は全裸になり義母の横にいきました。そして、「だめなママでごめんね。たかしがほしい」
と叫び下着を顔から離した瞬間に「ママ、僕もほしい」というと「たたたかし」とびっくり
している義母の胸に抱き着いて乳首に吸い着きました。すると義母が「ごめんね」というと
頭を抱きしめて「来てくれたのね、ねえ、ママだと思って下着にしてくれてたの}」頷くと
「うれしい」というとママがキスしてくれました。
2026/06/15 14:10:25
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