バツイチの義姉・美穂は44歳とはとても思えないほど若々しく、童顔で整った顔立ちに、豊満なバストとむっちりとしたヒップが織りなす肉感的な体つきをしていた。見ているだけで抱きたくなる、色気たっぷりの身体だ。
俺はそんな美穂を、前から密かに狙っていた。
今年のGWに妻の実家へ帰省した時、美穂も来ていて、その夜は俺たち夫婦と美穂の三人でビールを飲んだ。酒に弱い妻はすぐに酔い潰れて寝室で眠ってしまった。
俺と美穂は二人きりになり、さらに酒を飲みながら話を続けていると、彼女のタンクトップから覗く深い胸の谷間や、ショートパンツから伸びる白くて滑らかな太ももが目に入り、もう我慢できなくなった。思わず美穂をソファに押し倒した。
美穂は「えっ、ちょっと…孝雄さん、私を抱きたいの?」と驚いた様子だったが、抵抗はほとんどなかった。
服を脱がせると、美穂の張りのある若々しい裸体が露わになった。経験豊富なせいか秘部は少し黒ずんでいたが、指を入れると驚くほど締まりが良かった。
フェラチオも上手で、舌を巧みに使って喉奥まで咥え込んでくれて、妻とは比べものにならない気持ちよさだった。
やがて美穂が甘い声で「孝雄さん、入れて…」と囁いた。俺は奥まで一気に挿入し腰を動かすと、濡れた膣壁が絡みつき、逃がさないようにきつく締め付けてきた。
激しい収縮に耐えきれずに俺が「お義姉さん、気持ち良すぎてもう出そう…どこに出す?」と聞くと、美穂は艶っぽく微笑みながら「このまま中に出していいよ…」と答えた。
その言葉に興奮した俺は、美穂の膣奥深くに思い切り射精した。
美穂も身体を震わせて絶頂に達し、ビクビクと痙攣しながら俺にしがみついてきた。
しばらく抱き合った後、美穂が甘えた声で「ねえ…孝雄さん、もう一回できる?」と聞いてきた。俺が頷くと、今度は美穂が上になり騎乗位で二回戦が始まった。
彼女の腰使いは本当に巧みで、リズミカルに前後や上下に動かしながら俺を刺激してくる。俺は再び限界を迎え、美穂の形の良い巨乳を鷲掴みにしながら二度目の射精をした。
セックス後に俺が「美穂さん、セックスがすごく上手いね」と言うと、彼女は少し照れながら「実はね…パート先の男たちとセフレになってて、毎日抱かれてるの。時には複数でやることもあるわ」と話してくれた。
美穂が働く土木会社にはガテン系の若い男やダンプ運転手が多く、彼女は彼らに抱かれてるそうだ。
その後も俺は妻の目を盗んでは、美穂を抱き続けてる。