正月休みに実家へ帰省した夜、女友達の家に遊びに行った妻(27)から飲み過ぎて女友達宅へ泊まると連絡が入った。
俺(29)は風呂上がりに義母(49)と二人で酒を酌み交わしていた。
俺が酔った勢いで「お義父さんとエッチしてるの?」と聞くと、義母は照れ笑いしながら「もう59歳だから全然勃たなくて、何年もしてないわ、蜘蛛の巣だらけよ」と答えた。
俺が「それじゃ俺が掃除してあげようか?」と冗談めかして言うと、義母は少し考えてから「お願いしようかしら……」と微笑み、突然唇を重ねてきた。湯上がりのボディソープの甘い香りと熟れた女のフェロモンが混じり合い、俺は瞬時に硬くなった。ズボンを下ろすと、義母は「雅史さん、凄く大きい……」と目を細め、熱い手で肉棒を包み込んだ。義父に鍛えられたというフェラは絶妙で、舌の動きと手の締め付けが絶妙に絡みつき、妻より遥かに上手かった。
5分も保たずに俺は爆発し、大量の精液を義母の口内に放ったが、彼女は一滴もこぼさずごっくんと飲み干してくれた。
射精後も萎えない肉棒を、義母の濡れた秘部に挿入すると、5年以上レスだった膣はきつく肉棒に食いつき、痛いほどに締め付けてきた。
「あぁ〜……久しぶり、これが欲しかったのよ!」と義母が喘ぎ、腰を振って「あぁ~凄く硬い!」と言って仰け反り俺にしがみついた。
そのままピストンすると絶頂に達したらしく、膣壁が痙攣して肉棒を更に締め付けてきた。
俺も限界が来て膣の奥深くに射精して肉棒を抜いて義母の口に持っていくと義母は黙って咥えてくれた。
朝方までに4回も中出しを繰り返し、義母の膣奥から溢れた白濁が太腿を伝い、シーツに大きな染みを作ってた。
ぐったりと横たわる義母の秘部だけが別の生き物のようにビクビクと蠢いていた。
それ以来、休日は車で2時間程の義母の住む街に行き、義母との秘密の関係が続いている。