高校卒業した日に家でママと2人でお祝いをした、その席で僕はママに初めて
告白しました。都内の学校にいくために離れる前に自分の気持ちをぶつけまし
た。そこでママからママが実母ではなく父とは会ったことはなくもない事を知
らされた。ママの話では実母は僕を産んでしばらくして亡くなった事、父はす
ぐに海外に行ったそうでその際に母の実家に預けられたそうです、その後、僕
は祖父母が面倒見れなくなって、母の従妹のママに預けられたそうです。ママ
から真実を告げられて少しパニックになりましたがお祝いを続けて部屋に戻り
ました。そしてその晩寝られずにもやもやしているといきなりベッドの中にマ
マが入ってきました。後ろから抱き着くと聞いてと言われてママの話を聞くと
ママは離婚していて相手が浮気して元々ママの性格は嫉妬深く拘束しないと気
がすまず、独身の時もそれで揉めていたそうで浮気がわかった時点で嫉妬に狂
って事件になりそうになったそうで離婚後も実家にもいれずに私の実母の実家
に身をよせたらしいのですがその時に僕に出会って自分から僕を育てるといっ
たそうです。ちなみに僕の実母も嫉妬深く性格も似ていて父親は逃げるように
海外に行ったそうである。そしてママは続けて言います、自分が淫乱で愛して
いる男の精液を毎日吸収しないとだめだと、あなたの告白を受けたらママはマ
マでいられなくなるそれでもいいといわれました。僕は身体の向きを変えると
ママにキスをして泣いたりすると顔を埋めたおっぱいに手をかけるとママは既
に裸で暖かい感触です。「本当にいいのね」といわれ「ママは僕が他の女とし
てもいいの」と聞くと「いやよ、まさちゃんは私だけのものなの、ねえ今まで
うちにきた娘と」と聞くので「ないよ、僕さっきのがファーストキスだもん」
というと「知らないわよ。もう絶対に離さないから」というときつく抱きしめ
ると「たって」と言われ僕がたつとパジャマを脱がせてくれます。そしてパン
ツを脱がすとギンギンになった僕のを見るとはじめて見たママの淫らな笑顔を
すると握ります。「大きいわ、こんなに成長したのね」というと咥えてくれます。
ないと