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息子の嫁

1:
投稿者:義父
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私は57歳ですが昔から性欲が強く、未だに衰えていないのですが、5年前に妻を亡くしてからその捌け口もなく、持て余しているところがありました。1人息子の辰也が結婚することになり、息子夫婦と同居するようになったのですが、少し刺激の強いところがありました。嫁の沙織さんは28歳でいわゆるギャル系といった感じの人で、私にも気軽に声をかけてくれて優しく接してくれるのですが、少々エッチなところがあるようで。当然辰也のためになんだろうけど、けっこう無防備な格好でいることが多く、お風呂上がりなどは大きめのTシャツに下着でノーブラだったりして、肌を露にしているので私には刺激が強く、早々に自室に入ることも度々なんですが、沙織さんは気にしていないのか私が寝ていると思っているのか、しばらくするとリビングで始めたりしていました。部屋は少し離れているとはいえ普通に声を出しているので、2人の行為が手に取るように分かるほど聞こえてきて興奮してしまい、沙織さんの姿を想像しながら慰めることもありました。その上1つ心配なのが息子の辰也で。私に似合わずそっちの方が弱いようで、2人の声を聞いていると入れてから1分と持たずにイッてしまうようで、沙織さんに我慢してと言われても、堪えきれずに射精してしまっているようでした。そのためいつも怒られているのですが、それで強くなるはずもなく沙織さんは不満を抱えているようで、私と2人の時にそれとない愚痴をこぼしていました。というのも私の趣味がバイクなんですが、沙織さんもギャル系のせいかバイク好きで、辰也は全く興味がないのですが、最初のうちは沙織さんが辰也を後ろに乗せて、3人でツーリングに行っていたのですが、いつしか辰也が疲れるだけだからと言って一緒に来なくなり、沙織さんと2人でツーリングに行くようになっていました。
話は戻りますが辰也の弱さを情けなく思い、私なら沙織さんを満足させてやれるのにと考えることもあり、私の慰めの対象はもっぱら沙織さんになっていました。ある日お風呂に入ってシャワーを浴びている時に、沙織さんを想像して興奮で勃起してしまいました。ここで抜いてしまおうと軽く肉棒を扱いていると沙織さんが脱衣場にきて。
『お義父さんバスタオル置いておきますね?』
そう声をかけてきたが私は下心といたずら心が沸いてきて、気付かないふりをして息を荒くして
『はぁはぁ……沙織さん…すごく気持ちいいよ…』
脱衣場に聞こえるように言いながら、ドアの磨りガラス越しに分かるように肉棒を扱きました。ドアに沙織さんの影が少し見えるのですが、声も出さず動く様子もないので。
『沙織さんいいかい?……中に出すよ?……あぁっイクッ……』
実際には射精していないのですが、沙織さんでイッたふりをすると、しばらくしてドアの影が消えていきました。その後すぐに自室に入って聞き耳を立てていると、案の定沙織が迫ってリビングで始めていて、いつものように辰也が瞬殺されるて、沙織さんはいつも以上に怒っていて翌朝も機嫌が悪そうでした。その後も何度かお風呂での自慰を沙織さんに聞かせていて、ある日のツーリングで沙織さんが言ってきた目的地は、けっこうな距離で日帰りは難しく泊まりの計画でした。3人で泊まりで行くことは何度かあったけど、沙織さんと2人で泊まりは初めてだったけど、辰也も軽く行ってくれば?と言うので簡単に決まって、ルートや宿など沙織さんに任せていました。当日は朝早くに出てゆっくり観光しながら走って、夕方宿に行くと旅館ではなくコテージ風の離れの一軒家でした。中に入るとツインのベッドで露天風呂もついていて、ずいぶん奮発したんだなと思いながら、部屋で食事をとった後に私が先に露天風呂に入っていた。景色を見ながらゆっくりお湯に浸かり、シャワーを浴びて身体を洗おうとしていると、浴室のドアが開いて全裸の沙織さんが入ってきた。
『えっ?……沙織さん?』
『お義父さんせっかくだし一緒に入りましょう?たまには私が洗ってあげますから』
『いや……さすがにそれはマズいだろう…』
私も泊まりの計画を聞いた時に、こうした想像をしなかった訳ではないけど、まさかという考えの方が強かったので、正直少し驚いていたけど同時に期待も膨らんでしまっていた。
沙織さんは少々戸惑い気味な私の前に向かい合わせに立つと、身体を隠すこともなく私を洗い始めて。スタイルもよく張りのある身体を目の前にして、股間が熱くなってくるのを感じていました。
『こんなの辰也に知れたら……』
『もちろん内緒にしますよ。それに辰也さんのせいなんだからいいんですよ』
『辰也のせい?』
私はその言葉を理解しながらとぼけて、沙織さんに身体を洗って貰っていた。目の前ではまだピンク色の乳首と形のいいオッパイが揺れていて、視線を下ろすと薄毛のワレメが。久しぶりに見た生の身体に当然私は興奮してきて、肉棒が次第に固くなってきているのを分かっていながら、隠すこともなく想像を膨らませて、勃起して反り返った肉棒を沙織さんに見せ付けていた。沙織さんもすぐに気付いて視線は肉棒を直視していて、私は沙織さんのお腹の辺りに押し付けながら様子を伺っていた。沙織さんは洗いながらニッコリとして
『お義父さんまだまだ元気なんですね』
『そりゃあこんなキレイな身体を見せられたら反応してしまうよ』
『辰也さんよりずっと大きいんですね』
沙織さんは洗いながら肉棒から目を離さずに、自分からお腹を亀頭の先に擦り付けてくる。
『そんなこと言われたら変な気になってしまうじゃないか』
『変な気って?』
『それは……』
『私とエッチなことしたいとか?』
当然そんなことしか考えてないのだが、私はわざと焦らすように
『まさか……息子の嫁にそんなこと……』
そう言うと沙織さんは泡まみれの身体に密着してきて耳元で
『そんなこと言ってお義父さん……お風呂で私の名前を呼びながらしてたじゃないですか』
『えっ?……知ってたのか?』
わざとらしく驚いたふりをして見せると、沙織さんはどんどん積極的でエッチになってきた
『全部聞いちゃいましたよ?お義父さんたら頭の中で私に中出ししてたじゃないですか』
そう言いながら勃起した肉棒を自分の股に挟むと、腰を揺らして擦ってきた。
『沙織さんにそんなことされたら……我慢できなくなるじゃないか……』
私も沙織さんの腰を掴んで素股で擦り付けていると
『まだ我慢できるんですか?こんなに固くなってるのに』
沙織さんは太ももで締め付けながら、嬉しそうに腰を揺らしてくる。
『息子の嫁なのに……もう無理かも知れないねぇ……』
素股で締め付けながら抱き締めて顔を寄せていくと、沙織さんの方からキスしてきて、私も舌を絡めながらオッパイを掴んで。
『辰也のセックスじゃ満足できないのかい?』
『辰也さんはすぐに終わっちゃうから……お義父さんのせいですよ?ちゃんと責任取ってくださいね?』
『そんな情けない息子に育てた私の責任だね……』
乳首からお腹にキスしながらしゃがんでいって、沙織さんの片脚を浴槽の縁に乗せて広げさせると、薄毛で隠しきれないワレメにキスして、指で広げながらクリに舌を這わせると、身体をヒクヒクさせながらすぐに濡れてきた。
『もうこんなに濡らして……感じやすいんだね』
『お義父さんの舌が気持ちいいから……はぁはぁ……』
虚ろな表情で息を荒くする沙織さんを見上げながら、剥き出しにしたクリを吸って口の中で舐め回すと、私の頭を抱えて身体を震わせながら絶頂に達した。
『お義父さんの…すごい……はぁはぁ……イカされたの初めて……』
沙織さんは私を立たせて抱き着いて夢中でキスすると、身体に唇を這わせながら目の前にしゃがんで、固く反り返った肉棒を見つめて
『すごいこんなに……こんなの入れられたらおかしくなっちゃうかも……』
『止めてもいいんだよ?』
『いや……おかしくなりたい……』
かなり欲求不満になっていたようで、私を見上げながらいやらしく唇と舌を這わせくる。『辰也はこんないやらしいフェラをして貰ってたんだね』
『辰也さんにこんなことしたらすぐに出ちゃうから……いつも舐めて濡らすだけですよ?』
私に見せ付けるように舌を這わせて、両手と唇と舌で巧みに刺激してくる、先から溢れてくるガマン汁を舐め取り、念入りにしゃぶりながら見つめられると私も我慢できなくなってきて。
『こんなにいやらしくしゃぶられたらもう我慢できないじゃないか……』
私は沙織さんを立たせて壁に持たれさせると、向かい合わせで片脚を抱えてように広げて、キスしながら間近で顔を見つめて。
『沙織さん……このまま生で入れるよ?』
『お義父さん早くきて?』
見つめ合ったまま生で挿入すると、沙織さんはギュッと抱き着いてきて。
『あぁっ……お義父さんの…奥まできてる…』
片脚を抱えたままオッパイを掴んで激しく突き上げると、沙織さんの顔が快楽に歪んでいる。若い身体はキツくて締まりが良くて、気持ち良さに動きが激しくなってくる。
『沙織さんのオマンコの中…すごくキツくて気持ちいいよ』
『お義父さんのおチンポが気持ちいいの……もっと…もっと……』
一旦抜いて後ろを向かせ、脚を広げさせてお尻を引き寄せて再び生挿入して、後ろから激しく出し入れさせると、腰を打ち付ける音と沙織さんの喘ぎ声が響いている。
『あぁお義父さん……すごい気持ちいいよぉ』
中の締め付けと沙織さんの声に興奮して限界が近付いてきて。
『沙織さんのオマンコが気持ち良すぎてイキそうだよ……このままオマンコの中に出していいかい?』
『出して…中に出して……沙織のオマンコの中お義父さんの精液でいっぱいにしてぇ…』
お互いに興奮してエロスイッチが全開になっていて、理性も失い目先の快楽だけを求め合っていた。沙織さんのお尻を前後に揺らしながら激しく出し入れさせて、限界がきて根元まで深く差し込んで。
『沙織さん……あぁっイクッ…イクッ……』
お尻を抱えて深く差し込んだまま、沙織さんのオマンコに大量の中出しをした。
『沙織さん……勢いで中に出してしまったよ』
中出ししたあと少し冷静になってヤバいかなと思っていると、沙織さんは気にしていない様子で。
『大丈夫ですよ……だってお義父さん辰也さんと同じ血液型じゃないですか』
まるで出来てもいいような口ぶりで、私は少し不安を感じていたけど、沙織さんは覚悟しているのか度胸が据わっているのか
『辰也さんも早いけどちゃんと中に出してるから大丈夫ですよ?もっといっぱいお義父さんに中出しされたい……』
そんな言葉でキスされると私も不安を払拭して。露天風呂から出るとベッドに移動して2回戦突入。久しぶりで興奮して年甲斐もなく、朝まで3回も生で中出ししてしまいました。
翌朝宿を発つ時にインカム越しに。
『お義父さんすごく激しかったから……今日は腰がヤバいかも笑』
ヘルメットの中で微笑む沙織さんを見ると、昨夜のことを思い出してまた興奮してしまいました。
あれから3年が過ぎて沙織さんと内緒の関係も続いていて、子供も生まれて1歳になりますが、どっちの子供か分かりません。
ただ子供をあやしながら沙織さんに
『ほんとにおじいちゃんそっくりね~』
と言われてドキッとしている今日この頃です
2023/05/21 09:41:44 (7FK4ksyE)
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