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歪んだ息子と堕ちた母③

1:
投稿者:Darth Son ◆/mycdNfRlc
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翌日、目を覚ました時には11時を過ぎていた。
隣に母の姿はない。
昨日のことは夢だったのかも...
そうであって欲しいという淡い期待はすぐに否定された。
俺は全裸のままだ。
昨晩、母の中でフィニッシュを迎えた後、すぐに眠ってしまったのは、疲れたこともあったが、その現実から目を背け逃げたかったからかもしれない。
行為の後、まどろむ意識の中、母が丁寧に俺の性器を拭いてくれていたような気がする。

母はキッチンに立ち、食事の用意をしていた。
「おはよ」
俺に気づいた母の方から声を掛けてくれた。
普段と変わらぬ声のトーンだった。
「先、服 着て来い」
「ご飯食べたら、買い物行くよ」
母のひとり喋りが続く。
部屋着に使うスウェットに着替えてテーブルに着いた。
「その格好で買い物行くん?」
「ん~、まぁ...」
母の作ってくれた簡単なブランチを食しながら、言葉を交わす。
お互い昨晩のことには触れない。
(母は何を考えているのだろう?)
(気を遣って、敢えて触れないようにしてんのかな?)
(無かったことにするつもりなのだろうか...)
いろいろな考えが頭を巡る。
(俺も無かったことにして、普通の親子関係に戻った方が幸せなのかも...)
(いや、せっかく憧れの女性を抱き、母子相姦を成し遂げたのだ、このまま終わらせるのは勿体ない)
食事を終え、俺の方から口を開いた。
「えっとぉ... 昨日のことなんだけど...」
「えっ... あぁ、うん...」
母はドキッとしたように口籠る。
「ハルもお母さんも、ちょっとおかしくなってたよね」
「あんなんは普通じゃないから、誰にも言うたらイカンよ」
「言うわけないじゃん...」
「お母さんも忘れるから、ハルも忘れて、ね?」
「忘れんよ、俺は...」
「えっ...」
母は言葉を失い、ふたりの間に沈黙の時間が流れる。
沈黙に耐えかねたのか、母は立ち上がり食器を片付け始めた。
「ひとつ聞いていい?」
俺は背中越しに母に問い掛けた。
「どうだった? 気持ちよかった?」
「......」
暫しの沈黙の後
「まぁね...」
と一言だけ母は答えた。
(なんて可愛らしい女性だろう)
50前のおばさんを初めて愛おしく思った。

「ねぇ、ホンマにその格好で行くん?」
「今日はもぅ、買い物はいいや」
「何でよ? 今日しかないんやろ?」
「他にすることがある...」
俺は洗い物を終えた母の手を引き、寝室へと連れ込む。
「ちょっと、何?」
(白々しいなぁ、ナニをするかぐらいわかってんだろ)
母の腰を抱き寄せ体を密着させる。
「ダァメ、ダメだからぁ...」
本気で嫌なら、もっと抵抗するはずだ。
構わずキスをしようとするが、母は顔を背けて唇を逃がす。
それならそうと母のほっぺに首筋に、キスの雨を浴びせる。
「ゥン...ゥン...ちょっとぉ、くすぐったい...」
密着した体をクネクネとさせるだけで母は俺から離れない。
唇を捕らえるのにそう時間は掛からなかった。
「ンンン、ウーン... ハァァ...」
息子に口を吸われ、切ない吐息を漏らす母を押し倒すようにベッドへ。
キスの拘束を解くことなく、母の服を脱がしにかかる。
セーターとババシャツを一緒にめくり上げると、薄いブルーのブラジャーに包まれたメロン大のオッパイが姿を現す。
片方のカップ部分をずらし、乳房を引っ張り出す。
潰れた乳房がなんとも苦し気だ。
キスの対象を唇から、山頂で隆起した母の乳頭に移す。
「ンッ!」
ビクンッと母の体が反応する。
(いいねぇ、母さん、感じてるんだ)
乳首はすぐにコリコリに固くなる。
(おいしい、おいしいよ、キミエ)
母は俺が舐めやすいようにか、捲り上がったセーターの裾を待ってくれている。
それをさらに上へと促すと、母は自らセーターとババシャツを脱ぎ捨てた。
俺は母のブラジャーを外そうと、背中に手を回す。
だがホックが引っ掛かり、なかなか上手く外れてくれない。
3段ホックは巨乳の証。
そして、ご開帳~。
胸に顔を埋めたり、両の乳首を交互に舐め比べたり、パフパフを楽しんだり...
散々母の胸を弄んだ後、下半身へ。
デニムパンツのボタンを外し、ジッパーを降す。
母も脱がせやすいように腰を浮かせる。
これはもう、完全に同意のもとのセックスだ。
ブラとお揃いのライトブルーのショーツ。
クロッチ部分には既にシミができていた。

白昼堂々晒された母のドスケベボディ。
辛抱たまらん俺もすぐに全裸になり、横たわる母の顔の近くに座り込む。
母は俺がナニをして欲しいのか、すぐに理解したようだ。
ビンビンに勃起したペニスに手が伸びる。
少しシゴいた後、ゆっくりと上体を起こした母の顔が近づいていく。
息子のペニスをマジマジと観察している。
母は口をモゴモゴとした後、亀頭に唾を垂らす。
かかった唾を亀頭から竿へ、ペニス全体に塗り込むような手の動き。
(何、コイツ! エッロォ!)
母の唾液にコーティングされたペニスを、シゴく!シゴく!シゴく!
(うわぁぁ、めっちゃ気持ちいいんだけど、俺としては早く咥えて欲しい)
俺は母の顔の方へと腰を突き出す。
母は亀頭の先端にチュッと口づけをした後、頬に掛かる髪を耳の後ろにかき上げると、ゆっくりとペニスを呑み込んでいった。
わざわざ息子に見えるようにしたのか?
「あぁぁぁ...」
思わず声が出てしまった。
その後は母のフェラチオを堪能した。
裏筋を何度も舐め上げ、尿道にチロチロの舌を這わせる。
生暖かい母の口の中で、舌が竿に絡み、緩急つけたディープスロートに、このまま口の中に出してしまおうかと考えた。
母のフェラチオは、今まで経験した誰よりも上手い。
テクニックもそうなのだか、男のツボを抑えた行為そのものがとてつもなくエロい。
(誰に仕込まれたんだ? 父か?!)
自分の母親がエロエロの体でテクニシャンというのは、正直複雑な心境である。
(でもやっぱ、イク時はキミエのマ○コでイキたい)
名残り惜しそうな母の口から、ペニスを引き抜く。

俺は母が纏った最後の1枚を剥ぐべく、移動した。
ショーツに手を掛けようとした時、驚きの光景を目にする。
淡いブルーだったショーツが濃いブルーに変色していた。
溢れ出た母の愛液により、グショグショに濡れていたのだ。
(スッゲェ! こんなに濡れるもんなのか!?)
フェラチオ中の母の興奮度が見て取れる。
「メチャメチャ濡れてるじゃん!」
母の手を取り、剥ぎ取ったショーツを触らせる。
「アァァン、もぅ、見せんといてよ」
母はグショグショショーツを放り投げ、両手で顔を覆った。

母はゆっくり股を開き、男を受け入れる体勢になる。
充分過ぎるほどの潤いに満ちた秘裂は、ほとんど抵抗無く俺を奥まで迎え入れた。
母の脚を抱え上げ、体をくの字に曲げ、より深い挿入を楽しむ。
「アァァ、スゴイ、奥にクル......深い...」
様々な角度での正常位を楽しんだ後、俺は母の上半身を起こし対面座位へ。
俺はこの体位が好きだった。
相手に挿入しているところを見せられるし、相手の反応も目の前で見られる。
何より体の密着度がいい。
母は切ない表情のまま、自分の中に息子が出入りする様を見つめていた。
「見える? キミエ? しっかり咥え込んでるよ、エッチなマ○コだね」
上体を起こした母の腰を掴み、フィニッシュへ向けて腰の動きを早める。
ふとベッドの端に、先ほど母が投げたショーツが目に入った。
おもむろにそれを手に取る。
母に腰を打ちつけながら、濡れそぼったショーツの匂いを嗅いだり、舐めたりした。
「変態!」
母から軽蔑の声。
俺は母からペニスを引き抜くと、クロッチ部を先端に当ててショーツでペニスを包んだ。
学生時代、母の下着でオナッていた頃を思い出し、そのまま射精した。
大量の精液がクロッチ部分から滲み出た。

「もぉ~、誰に似たんかしら、このスケベェは」
「母親似でしょw」
結局この日はインターバルを於いた後、もう一度母と交わりお開きとなった。
母が帰る電車の時間となったのだ。
母は身支度を始める。
「どうしよう... 替えのパンツないんだけど...w」
「これ、履けばいいじゃん」
俺は先程の使用済みショーツを差し出した。
そう、母の愛液と俺の精液とがベッタリと混じり合ったあのショーツだ。
母はかなり嫌がっていたが、必死で頼み込み渋々了承を得た。
「なんかまだ濡れとるし... 気持ち悪い」
汚れたパンティーを履いた母に興奮した。
おそらく家に着く頃には、母の陰部に張り付き、ガビガビになっていることだろう。

駅まで送る車内の中...
「ねぇ、来週も来てくんないかなぁ?」
「えぇ、何でよ」
「だって、買い物とか行けなかったじゃん」
「アンタが悪いんでしょうが!」
「だからさぁ、買い物が揃わなかったとか何とか言ってさぁ...」
「う~ん... まあ、考えとくわ」
母はニコリと微笑んだ。
2020/09/10 23:40:03 (U9s3eUIV)
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