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メイドのチカちゃん

1:
投稿者:たつお
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朝起きると娘はいませんでした。
「地味子達と図書館で試験勉強に行ったよ」
チカちゃんがコーヒーを入れてくれました。
「チーちゃんは行かなかったの?」
「はい、あーは地味子達教えるのに大変そうだし、大勢は苦手。おとうさんと勉強する方がいい。それに今日は家のことしたいから」
娘と二人暮らしの時には程よく散らかっていて、取り込んだ洗濯物の放置はよくある風景でしたが、チカちゃんが来てからそれは無くなり、お風呂のボディーソープの底のヌルヌルも過去のものとなってしまいました。
で、どこするの?既に綺麗に片付いている部屋?ホテルのような浴室?陰毛さえ落ちてないトイレ?
「それじゃあ、着替えてくるね」と軽い朝食を作った後、部屋に入っていきました。
着替えてきたチカちゃんの姿はメイド服でした。
と言っても、娘の様なエッチなメイドコスやアキバの路上にいる膝上のスカートのメイドさんでもなく、露出の少ないロングスカートの古風な感じの衣装でした。
チカちゃんはソファで寝転んでテレビを見ている私をチラチラ見ながらカーペットをコロコロしたり、私の傍で娘の制服をアイロンしたり
していました。
実はこのメイド服を着てる時は『いつでもOK』の暗黙のルールで過去2回この姿でチカちゃんを犯しました。
チカちゃんはモジモジしながら私が襲ってくるのを待っているようでしたが敢えて放置しました。チカちゃんはキッチンへ行き料理を始めました。リズミカルに野菜を切る手馴れた音が聞こえました。私はゆっくりチカちゃんに近付き包丁を置いたタイミングでロングスカートをめくりました。
「きゃ!」
白のTバック……
「何作ってるの?」
「……カレー、おとうさんが大好きな……」
「チーちゃんのカレー美味しいからなー、楽しみだ……」と言いながら手は既にチカちゃんの股の間に入りアソコを触っていました。
私はチカちゃんのスカートのポケットからコンドームの包みを取り出して背後から挿入しました。
「うん……あん!あぁあ……」
「こんなになりながら俺のこと待っててくれたの?」と先程、股の間に入れた手をチカちゃんに見せました。
「あ、あぁ……はい」そういいながら私の手に付いた愛液を舐め指を口に入れました。
捲し上げられたロングスカートからはスラッとした脚と腰が丸見えでした。
後ろからピストンしパンパンとイヤらしい音が鳴りました。
「ああ、あ、お、お料理が、できません……」
私はピストンを止めました。
「邪魔しないから料理続けていいよ」
繋がった状態で背後に立ちなにもしませんでした。
チカちゃんのリズミカルな包丁さばきは無くなり、前屈みになり、ぎこちない感じでした。
チカちゃんの包丁は止まり代わりにチカちゃんの腰がうねったりしてきました。
「包丁危ないから前に置こうか」チカちゃんが包丁を前に置こうとすると次工程のジャガイモがコロコロとキッチンから転げ落ちました。
「あっ!?」とっさにチカちゃんが動きペニスは抜けました。チカちゃんの膣口の絞まりにペニスのカリ下が刺激され暴発しそうでしたがなんとか耐えれました。
自分も拾いたいがグッと耐え、しゃがんで拾っているチカちゃんを押し倒しました。
「料理の続きが……」
「さっき食べたばかりだからまだいける」
私はチカちゃんの胸元のボタンを一つずつ外しました。チカちゃんはブラジャーを着けていませんでした。
「ブラしてないけど摩れたりして痛くなかった?」
「……痛かったけど……それが……」
私はチカちゃんの口を口で塞ぎ唾液を流し込みました。チカちゃんはビクンビクンと反応しました。舌を絡ませた後、開いた胸元から露出した敏感になっている乳首を吸うと「うああん」と声を出し私の頭をぎゅっと抱き締めました。
私は乳首から口を外し、エプロンごとスカートを捲りました。白いパンツが愛液で透けていました。私はコンドームを新しいものに付け替えて再びチカちゃんの膣内に正常位で挿入しました。
「あん、あん」
私は身体を密着させ唾液を再びチカちゃんの口に流し込んでキスをしながら抱き合いました。
深く繋がった後は松葉崩しで脚を持ち上げながら腰を振り射精しました。
射精後はチカちゃんにご奉仕フェラで綺麗にして貰いました。メイド服が着くずれたチカちゃんの姿は官能的でした。
チカちゃんは服を直し料理を再開しました。
カツを揚げてくれていたので邪魔は出来ませんでした。
「私、シャワー浴びてくるのでカレー見ててくださいね。」
カレーはいい感じに仕上がったので火を止めるとチカちゃんが戻ってきました。
……メイド服を着て。
ヨレヨレだったメイド服はキチッとシワ無く仕上がっていて、チカちゃんからはいい匂いが漂っていました。
私はカツカレー、チカちゃんは普通のカレーをテーブルに向き合って食べました。
「チーちゃんすごく美味しい!!」これはお世辞ではなく本当に口からでた言葉です。
「おとうさんのお口に合って良かった」チカちゃんはニッコリと微笑みました。
ソコからは会話が続かず黙々とカレーを食べてました。行儀悪いですが私は足をチカちゃんのスカートの中に入れました。ロングスカートなのですぐイタズラはバレてしまいましたがチカちゃんは足の隙間を黙って開け私の足が入り易くしてくれました。私の足はスカートを持ち上げながらチカちゃんの股の間に到着しました。そして脚を伸ばしパンツ越しにアソコを愛撫しようと思ってました。
にゅる。
足の親指に濡れた感触がしました。親指を動かすと先が包まれた様な感触がし
「……ん」とチカちゃんの声が漏れました。
「ごめん!!」咄嗟に脚を引っ込めました。
「……何がですか?私は何も知りませんが?」
「さっき声が」
「カレーが辛かったんです。」
私がもう一度足で愛撫をしますが、チカちゃんは反応が無く黙々とカレーを食べてました。
「ん……」
「あ……やっぱり辛い……」
私はテーブルの下に潜りスカートの中に顔を入れました。予想通りチカちゃんはパンツをはいてませんでした。ヌルヌルのアソコとしんなりした陰毛……スカートで籠ったチカちゃんの匂いと少しムワッとした空気に気持ちがアガりチカちゃんの股に顔を埋めました。ピチャピチャと音を立てながらクンニし、クリに吸い付きました。ジュワ~とチカちゃんの愛液が漏れ、上からはチカちゃんの悩ましい声が……
「お、おとうさん……もう……」
私はテーブルから出てチカちゃんの隣へ行きました。
「チーちゃん……パンツはいてなかったね」
「……はい」
「チーちゃん……すごく濡れてた……」
「はい……」
「昔は濡れなかったのに……もう他の男でもすぐに、濡れ」
「無い!絶対無いです!!」話終える前にチカちゃんが泣いてしまいました。
「お、おとうさんだけですぅ……」
私はぎゅっと抱き締めたい衝動を抑えながら
「オシオキをするから浴室へ行くよ。」とチカちゃんを立たせて脱衣所へ行きました。脱衣かごには同じデザインのメイド服が畳んで置いてありました。浴室はチカちゃんがシャワーを浴びた後のボディーソープの匂いや暖かな空気が残っていました。
「なんで、嘘付いたの?」
「嘘じゃない!おとうさんじゃないとダメなの!!」否……そっちじゃなくてー
「なんで、足で弄ってた時、感じてないフリしたの……嘘まで付いて……」
『えっ?ソッチ?』って顔で私を見てそして恥ずかしそうに
「ご、ご、ぎゅじん様が……もっとしてくれるかなって……」
くちゅくちゅ……
チカちゃんに罰と言ってスカートをまくり上げるように命令しました。スカートからお腹と細い陰毛が生えたアソコが露出しました。
私は仁王立ちしたチカちゃんのアソコに指入れして指バイブしました。同時にクリトリスを責めたりすると脚をガクガクさせてました。指には充分愛液が垂れていました。
「どうして欲しい?」私が聞くと
「私の……マ○コ吸って、舐めて欲しい……」
てっきり挿入を求められるかと思ってたので
『そっち?』と思いましたが、膝を着いて見上げる体勢でチカちゃんのアソコをクンニしました。ジュルジュルとわざとイヤらしい音を立てながら愛液を吸ったり指バイブをしながらクリトリスを吸うと
「うあ、あ、あ!!」と言った瞬間ビュ!ビュ!ビュッ!と液体が勢いよく私の顔にかかりました。私は驚いて一瞬手が止まりましたが再び指を動かすと「ダメ!ダメーーー!!」と言いながらまた連続して私の身体に液体が飛んできました。
チカちゃんは膝を着きました。手をついてハアハアと荒い息をしていました。
「ご、ごめんなさい!!」チカちゃんがエプロンで私の顔を拭きました。
「スカートから手を放したからお仕置きな。」
私はチカちゃんを四つん場にしてスカートをめくり、バックで挿入しました。パンパンと音が反射していつもより興奮しました。
パン!私がチカちゃんのお尻を叩くと「ヒィ!」と言って膣口が絞まりました。
何回かお尻を叩いてお尻が真っ赤になっていました。「ごめんなさい……ごめんなさい……」と謝るチカちゃんに密着しキスをし合いました。そして体位を騎乗位に変えてチカちゃんの膣内に射精しました。
コンドームを外しお掃除フェラをされた後に
「私にもしてください!」
「えっ?なにを?」
「ご主人様のお顔にかけちゃったから……私にも……」
チカちゃんはそのままの体勢で私を見上げながら待機してました。
「……ご主人様のオシッコ……私に……」
「いやいや、潮とオシッコ違うから!」
「一緒です!!!」
目を閉じ口を開けて待つチカちゃんに丁重に断りました。
さすがに3着目のメイド服はありませんでしたが娘が帰るまで和室のチカちゃんのベッドで愛し合いました。


2025/02/25 06:54:32 (O.6hkpdk)
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