社会人になりたての頃、田舎にいる両親から言われるがままに何かの保険に加入させられ、 私もよく分かっておらず、言われがままに手続。後日、その保険の契約の書類を取りに保険屋 さんが私を訪ねてくることになった。そして後日、訪ねてきたのは実に自分好みの美熟女の 保険屋さんで、しかも超エロい薄黒ストッキング脚!!(もう完全勃起!!) 多分、私のヤラシさが醸し出されて察知したのか、その美熟女の保険屋さんが何となく私を 警戒してるように見えた。当時住んでたその安アパートの一室に、顧客とはいえ見知らぬ若い 男性の部屋に入っていくわけだから警戒もするわな、と自分の中では正当化してた。椅子も テーブルもなく、段ボールをテーブル代わりにしてる中で私も超恥ずかしいものの、美熟女 好きでパンストフェチの自分からしたらもう超絶興奮状態! あとでもうどうなっても構わないから、どうしようか、どうしようかとその時思ってたのが、 真剣に思い切ってその美熟女保険屋さんにお願いして、ストッキング脚お触りを頼もうかと もうおかしくなって完全に興奮した変態状態! パンスト脚をチラチラ見過ぎて、完全に警戒 されてしまい、契約書類にハンコ押したらその美熟女保険屋さんはもう逃げるように帰って しまいました! その日はもう狂ったように勃起チンポをしごいて抜きまくりました。後日、熟女の風俗店で パンストを履いてもらい熟女さんにエッチして発散したけど、やっぱりあの日を思い出すと 興奮してしまうのは、あの美熟女保険屋さんが私に襲われるのではと警戒して逃げるように 帰っていったのには今でも超興奮… お触りなんてお願いしていたらどうなっていたことやら。 あの頃はあの美熟女保険屋さんをオカズにしてました。