お仕事も決まり路線が主人と同じだったので一緒に通勤するようになりました。
主人に守られながら出勤するようになりました。
電車の中でイチャイチャしながらの出勤も楽しいものでした。
そんな時に主人の海外への長期出張が決まりました。
主人が「ちょっと寂しくなるけど、サラリーマンってこんなもんなんだよ」と。
私が「分かってるわよ、大人しく待ってるから」
主人が「大人しく待たなくても良いからお互いに独身気分を楽しもう」と言ってくれました。
そして旦那様は海外出張で私の独り暮らしが始まりました。
通勤電車も主人がいないので1人で満員電車に乗るようになりました。
1人になると痴漢されるようになりました。
最初の頃はお尻を撫でるように触ったり、下半身を押し付ける程度でしたが、私が抵抗しないことを知るとスカートを捲ってショーツの上からお尻を触るようになりました。
触りかたが上手くて私のアソコから愛液が流れ出てショーツを濡らすようになりました。
私は痴漢されたくてミニのニットのワンピースに、Tバックの下着に生足で出勤するようにしました。
私が電車に乗ると30歳ぐらいの男性が私の後ろピッタリくっついて乗ってきました。
次の停車駅で押しつぶされそうになるをかばってくれました。
イケメンで優しそうな男性でした。
電車が動き出すと痴漢さんはワンピースの裾を捲って、お尻を触り始めました。
そして紐パンに気付くと紐を解いて脱がせました。
私はドキドキしながらアソコを濡らせて、何かを期待していました。
彼は指で焦らすように触り最後に指で逝かされました。
目的地の駅に着くと彼も降りて来て「同じマンションの近藤です」と声をかけてきました。
私が「えっ、そうなんですか?」
すると近藤が「我慢できなくてすみません。週末なので今夜はデートしてもらえませんか?」と言われたので私はOKしました。
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