初体験のJ子先生 高校1年の初体験の相手は、中学時代の担任のJ子先生33歳。 美形の先生はバツイチで、かなり淫乱。 離婚後半年で卒業した教え子の俺に再開して、誑かして童貞を奪った感じ。 部屋に入るなりいきなり裸になって風呂場に連れ込まれ、体中洗われて風呂場でフェラで抜かれ、ベッドに戻ってクンニのお勉強。 コゲ茶のマンビラにピンクのマン穴を初めて見て淫臭にまた勃起、ゴム装着したチンポにマン汁をまぶし、騎乗位で童貞喪失。 「いいわ~いいわ~若いっていいわ~」 とクインクインと腰を回して搾り取られた。 高校を卒業して進学で上京するまでセックスマシーンに仕込まれて、 「ああーーもっと!ああーーもっと!」 とかつての美人恩師をヨガらせられるようになった。 中学では国語を、高校では熟した女体を教わった先生は、中学では清楚な美人先生。 2人目のT代先輩 二人目の女性は大学1年、相手は4年生のT代先輩。 長い髪でスレンダー、痩せた体つきだが出るところは出た立派なエロボディ。 顔はちょっときつめの美形。 中年の援助交際相手がいるらしく、チンポ扱いは初体験の先生並に熟練。 フェラで抜かれて口内発射をゴックンされた。 「ねえ、初めてなんでしょ?」 と言われたので、ウンウンと頷き二度目の童貞喪失。 それからは、わざとぎこちないセックスで経験のなさを演じた。 「もっと強く!もっと突いて!」 と教え込むように指示、 「まだ、イッちゃだめよ!」 と、終始教育的指導が入った。 でも、1年後には美熟女バツイチ先生で培ったテクをいかんなく発揮して、T代先輩の濡れマンを見学しながらイカせることに成功。 「1年で上達したわね。」 と褒められつつ卒業していくT代先輩を見送った。 三人目は大学2年の時、バイト先のY枝さん21歳。 短大卒の真面目でおとなしそうなY枝さんにゴロゴロニャンニャンと甘えて、セックスのおねだり。 Y枝さんには彼氏がいたけど、年下男に言い寄られて、 「絶対内緒だからね。」 と言われつつ部屋に連れ込んで押し倒した。 色白でムッチリ、足を拡げて覗き込んだマンコが卑猥で、メロッとめくれて花びらみたいで情欲をそそった。 初体験は短大2年で処女喪失から1ねんちょっと、相手は今の彼氏で俺が二本目のチンポ。 彼氏はクンニをしないようで、クンニしたら驚かれた。 舌先をマン穴に押し込むと、ヌルっとした粘膜に触れて愛液がジュルジュルと溢れ出た。 面白いからクンニをずっと続けたら、入れて欲しくて頭がおかしくなったようで、 「Y枝のスケベなオマンコにチンポ入れて~」 と叫ばれて、しらばくれて生ハメ。 ちょっとピストンするだけで、口をパクパクさせ、そのうち歯をカチカチさせてアクメに酔っていた。 その後、ヤリたい時に呼び出して、彼氏に内緒の浮気セックスを楽しむセフレに。 四人目はこれも大学2年の時で、Y枝さんと並行してセフレになったF美という女子高生。 Y枝さんの舌でバイトしていたJK2年生で、Y枝さんを通して告白してきた。 美少女ってほどではないが、聡明で頭が良くて、大人な受け答えをする子。 ブレザーを脱がせて身体検査。 凄く恥ずかしがるF美を風呂場に連れ込んで、全身愛撫しながら洗ってやった。 フェラさせたが超ド下手。 「私、初めてなんです・・・」 俺にとってお初めての処女、優しく教えて、健気なおしゃぶりにフル勃起。まだ発達途上の16歳の身体は、マンビラはほとんどなく、マンコ全体が綺麗なピンクいろ。 クリ皮を扱いてめくり上げ、軽く扱くとビクッと反応してトローリと濡れた。 肉棒をゆっくりハメると、グリッとした感触で処女膜が破壊、必死で痛みを我慢する健気なF美が可愛く思えた。 彼女が高校を卒業して関西の大学へ進学するまで約1年半、一応彼女という扱いで付き合ってたが、Y枝さん他数人のセフレと並行していた。 経験を重ねたF美は、高3の終わりころになると白い淫汁を出しながら派手に喘ぎ、人妻並の淫らな反応をするようになった。 マン穴から白濁の淫汁をたれ流しながら、軽く失神するようになったが、逝くまでには至ってなかったような気がした。 五人目はこれまた大学2年の時で、しかもまたまたJK2年のM子。 ナンパゲットの女の子だが、実に可憐で頭のよさそうな子が釣れたので必死で口説き、最後はお小遣いをあげるからとほぼ援交状態。 まだ生理が完全に終わってないと言っていたが、ケチャマン覚悟でホテルに連れ込んだ。 凛々しい可愛さだがナンパに応じたくらいだから処女ではなさそうだったので、セーラー服姿でフェラをさせたが、フェラが初めてらしく今一つだった。 セックスは、中学時代の同級生の彼氏と10回くらいしただけらしく、清純そうで凛々しいセーラー服女子高生に期待が高まった。 指マンで濡らしていると指に終わりかけだという生理の血がついてきたので、スカートを汚すとまずいので上だけセーラー服のままスカートだけ脱がせた。 肉棒の先端をウブマンに入れると、窮屈なマン穴が行く先を閉ざした。 何度か突いていると、ニュルンとした感触とともに突き抜けた。 結構なケチャマンで、肉棒が赤い筋になってゆき、淫汁だけでない年生ん高い液体と混じってヌチャヌチャ音を立てた。 「んああ、んああ・・・」 まだ経験の浅いマン穴でも生肉棒に感じてきたらしく、対面座位で向き合い腰をズコズコさせ、セーラー服の襟をパタパタさせながら喘いだ。 そのあまりの可愛さに、生理中だからと一発中に発射した。 その後、素っ裸になってバスルームで体を洗った後、湯船で乳繰り合った。 ベッドに戻ってフェラの訓練をして、再びギンギンに勃起したところで再度生挿入。 今度は裸で抱き合う正常位で、一突きするたび可愛い声で、 「あーん、あーんあんあん」 と喘ぎだした。 F美よりムッチリした身体を捩って、まさかの仰け反りに驚きながら2発目をマン穴内にぶち撒けた。 M子とは月に2~3回会って、高校生の彼氏ではできない緊縛調教などエロい性行為に耽った。 M子は高校を卒業して京都の和裁学校へ進学してセフレ関係が終わった。 6人目のM紀 六人目は大学3年生の学債の時にF美が連れてきたF美の1年後輩の女の子でM紀。 利発な顔立ちで、ストレートショートの髪型がとっても和風なロリで、高校2年が終わろうとする17歳には見えなかった。 F美に隠れてちょっかいを出していたが、手は出さないでいたけれど、F美が東京を離れたあと、口説いてアパートに連れ込んだ。 ロリな顔と同様身体も華奢で未熟っぽかったが、マン穴は一人前だった。 セックス経験を聞けば初めてというので、フェラを教えるとおちょぼ口で健気な奉仕。 華奢で細身の身体を愛撫した後、丹念にクンニすると出るわ出るわ、あっという間に口の周りがベットベトになった。 恥ずかしいのだろう、喘ぎ声を必死に我慢していたが、マン穴は厚く蕩けて入れ頃だった。処女マン穴は狭く、軋むような感触で、メリメリという感じで処女膜破壊、出血も痛みもあまりなく、かと言って快感があるわけでもないただ恥ずかしい体験に戸惑うM紀が可愛かった。 セックスに慣れた頃、正常位、対面座位、騎乗位、後背位を教え込んだ。たぶん、俺はこの中学生顔が可愛いM紀を本気で好きになっていたと思う。 セフレを作る気にならないほどM紀とのセックスに集中し、記憶が正しければ月曜から土曜、毎日セックスしていたような気がする。 M紀との付き合いは、俺が大学を卒業して地元へ帰るまでの1年間だったが、就活や年末年始の帰省を除いても、M紀とは300回近いセックスをしたような気がする。 7人目のC美 七人目はちょっと時間が開いて、就職して2年目、24歳の時。 この年に新人で入社してきた短大卒のC美、白人とのハーフみたいな色白美形で、その年の新人では大卒セクシー系新人に次ぐ人気ナンバー2だった。 お盆休みの少し前の金曜、家の最寄り駅で降りるとC美も同じ電車だった。 これはチャンスと声をかけ、居酒屋に誘って話をしたら、同じ中学出身だった。 小学校は別で、中学は俺が卒業、C美が入学だったから見たことが無かった。 一度酒を酌み交わすと距離が縮まり、偶然を装って駅で声をかけると喜んで居酒屋についてくるようになり、いつしか金曜日は二人で飲みに行くのが定番となった。 秋の頃、酔った勢いで口説くと、待ってましたの笑顔で腕組みされて、どっちが誘ったのかわからない感じでホテルへ。 部屋に入るなりスッポンポンになって、 「早くシャワー浴びようよ。」 とC美に促されてバスルームへ。 ベッドに戻るといきなりフェラ、古勃起させたチンポ眺めて、 「結構遊んだでしょ・・・」 と上目づかいで微笑んだ。 スレンダーな身体を惜しげもなく披露して、積極的なスケベのわりに殆んど荒れていないマンビラ広げてクンニを要求、クリをレロるほどに愛液が大洪水でドーロドロ。 かなり感じて意識も飛び気味だったから、生のままズブリ。 新人人気ナンバー2の色白美人が股を拡げて、丸出しのマン穴にめり込むチンポに喘いでる姿は圧巻だった。 「ああ、ああ、いい、気持ちいい・・・」 「どこが気持ちいいの?」 答えないから腰の動きを止めて、チンポを抜ける寸前まで引き抜き焦らして、もう一回、 「どこが気持ちいいの?」 「お・・・おまんこ・・・」 顔を真っ赤にして答えたから、ガンガン突いてやった。 普段、清楚なイメージのC美がスレンダーな身体で仰け反り、眉間にしわを寄せてヨガりまくり、アクメに耽溺した。 「感じやすいんだね・・・」 との問いに、 「初めて抱かれて・・・こんなになったのは初めてよ・・・」 清楚なイメージのC美だったが、美人なだけに21歳にしては経験員数が俺で5人目と多めだった。 短大入学直後、合コンで一番人気になってチヤホヤされて、一番イケメンだった大学生と初体験、でも、僅か3か月でケンカして破局。 次の合コンでもチヤホヤされて、そこでも一番のイケメンと恋仲になり、二本目のチンポで初体験の男が短小包茎だったと知り、セックスの快感を覚えたが、今度はその男は浮気性で半年持たずに破局。 短大2年になって、今度はまじめで誠実な男と付き合ったが、C美が処女でなかったことを責められて2か月で破局。 その後も合コンでチヤホヤされる日々だったが、今度は慎重に相手を選んだつもりが、初めは優しかったのに乱暴になって、縛ろうとしたり、セックスを隠し撮りしようとしたので、これまた半年持たず破局。 C美は、21歳にして味わったチンポの本数は多めでも、1本当たりの回数アベレージが少なかった。 就職して3年目を迎えたとき、C美と男女の関係になって半年になった。 「あなたとなら、長続きしそう・・・」 一戦終えて、愛液まみれで萎えた俺のチンポを撫でながら言った。 「長続きって、俺と?それともチンポと?」 「どっちも・・・」 その次の年、俺26歳、C美23歳で結婚した。 C美と結婚して15年が過ぎた。 今でも色白で美人のC美は相変わらずのスケベっぷりで、マンコはすっかりドドメ色だ。 自分の喰ってきたチンポを棚に上げて、黒光りしてる俺のチンポを握りながら、 「いったい何人の女の子を喘がせてきたのよ・・・」 と可愛い嫉妬を見せるが、若きC美のマンコを楽しんだ男達の方が、よっぽど恨めしい。 でも、その時ふと、自分の初体験からC美までの元カノを思い出していたので、ちょいと文章にしてみた。