私(37)、中国人女性(23)で留学生です。 出会いは職場で、私は彼女のことはあまりタイプではありませんでした。 ただ、彼女は日本語がしゃべれて、肌は白く、スタイル良く、脚は細すぎずほのかに肉ずきがあり綺麗な脚で、元気があって明るい女性でした。 あるとき、私の事が大好きですとか、彼氏はいないとか言っていて何となく気になっていました。 私が職場を異動することになり、最後の日仕事の終わる時間がいっしょだったので、 飲みに行きました。 私:「彼氏とか居ないんだ」と聞いたら、 彼女:「中国に居ます」というので 私:「いないっていってたじゃん」というと 彼女:「前に中国で別れて、最近また付合うことになりました」 というので、よく聞いてみると、彼女の母親も気に入っていて将来結婚するかも知れないとの ことでした。写メを見るとかなりのイケメンでした。 それを聞いてからか、彼女を他の男に渡したくない気持ちになり、 それから、何回か食事に誘い、彼女の家に送ってく際に上がり込もうとするのですが 彼女:「ダメです。付合ってもない人と同じ部屋にいるのは私だめです。」 というので、 私:「俺の事、大好きなんだろ」というと 彼女:「友達として好きってことです。」と言いました。 私は何か頭にきて作戦を立てることのしました。 ある日、彼女が1か月中国に帰るとのことで帰る前に、食事しようと誘い そこで、「好きです。付合ってください」と告白しました。 当然彼女は、「ごめんなさい」と断ってきました。 そして帰ってしまいました。 その日以来、電話したり、メールしたり彼女の家で帰りを待っていたりしていたら 彼女が「いいかげんに、やめて下さい」と作戦どうりに言ってきたので 押しに弱くやさしい性格を利用して 私:「付合えないなら、おまえのこと忘れる為に一晩だけいっしょにいて」と土下座しました。 彼女:少し考えて「中国から帰ってきてからでもいいですか?」 と言ってきましたがそれは却下しました。なぜなら私の作戦があったからです。 そして、二度と現れない約束でその日(帰国2日前)に泊めてくれることになりました。 部屋に上がり、すぐに彼女を後ろから抱きしめキスしようとすると、当然拒否して「やめて」と言ってきました。 私:「ならいいよ。また家の前で待ってたりするよ」「一晩だけなんだから」」 彼女は「うん」といい、私は彼女を抱き寄せキスをしました。 彼女は経験がその彼だけなので、キスもおもいっきり舌を入れ、唾液をたっぷり出してしました。 その日は、7月で暑かったのでTシャツに、ホットパンツで綺麗な脚おもいっきり出ていたので私の物はギンギンで反り返ってました。 そして、ブラのホックをはずし、ベットに寝かせTシャツを捲り上げました。すると 意外と大きく、ピンクの乳首で驚きました。すかさず無我夢中でしゃぶりつきました。 「あ~ん」と吐息がもれてきたので、ホットパンツの横の部分から指をいれパンツの上からおまんこ を撫でるとしっとり濡れてきていました。 私:「濡れてるよ」と言いながらパンツの中に指を入れまんこをかき回しました。 すると、彼女は声を押し殺すように「うん、うん。あっ。」と感じてきていました。 私も我慢できず、ホットパンツを脱がそうとボタンに手をかけたら、「シャワー浴びていい?」 というので「終わってから一緒に浴びよう」と断り、いっきにホットパンツとパンティを脱がし夢にまだ見たまんこに、しゃぶりつきました。 「はずかしい」「やめて」とか言ってましたが、かまわず舐めまわし、身体全体を気づいたら唾液だらけになる くらい舐めて、キスも唾液で彼女が口から吐き出すぐらいしまくり、限界がきたのでまんこに、ギンギンで反り返っているもの ぶち込もうとしたら、当然「ゴムはして」とのことここからは作戦通り付けました。 電気消し、ぶち込みましたすごく締りがよく気持ちよかったです。 キス好きの私はキスをしながら腰を振ってやってました。彼女も「あ~ん・・ううん」と感じていました。すぐにいきそうになったので作戦通りより激しくピストンし てちんぽをわざとはずし、わからないようにゴムを外し、再びぶち込みました、以前に別の女性でした時にも気付かれない経験をしてたので 彼女に気づかれないのは分っていました、これで準備万全再び彼女の唇にしゃぶり付きながら、腰を振ってました。 限界の波がきたので「いくよ」といい彼女は何も知らず「うん」といいました。それを合図にキスをしながら彼女の絶望的な顔になるのを想像しながら 彼女の中に一気に1週間溜めに溜めた俺の彼女へのプレゼントを放出しました。 こんなに出るのか?という位でました。 そして、彼女はすぐに気付き「何で、何で」と抱きついた状態の私の背中を叩きました。 私:「多分、外れたときに取れちゃったんだよ」といいました。するとすぐにバスルームの方へ行こうとする のですぐにきつく抱きし締め、体感で20分位、キスをしながらちんぽは彼女の中から抜きませんでした。 彼女も落ち着いてきて、 彼女:「子供出来たらどうするの?」と真剣な顔できくので(以前、彼女は子供を堕胎するのはきらいと言っていました) 私:「そうしたら、俺がパパでおまえがママでしょ」と笑顔で答えると、気付いたかのように 彼女:「わざとでしょう」と怖いお顔で言ってきました。 当然否定しましたが、信じてなさそうでした。 すると彼女のスマホがなり、イケメン彼氏の顔が出てきてました。 彼女は出ようと私から離れようとするので、離さず、私が後ろから抱き付いている状態で電話に出しました。 中国語で何をしゃべっているか分らなかったですが、何にも無かったかのようにしゃべっているので、 頭にきて、左手で胸を揉み、右手でまだ精子の残るまんこをいじりだすと、 声を出す所を押さえ「やめて」と言うのが何か興奮して顔をこちらに向けて、 キスしました。「ううん、やめてよ」とまた彼氏としゃべりだしたので 唾液を指に付けまんこの中を激しくいじり濡れてきたところで、私のもギンギンになってきたので 彼女を仰向けにして、何も言わずにぶち込みました。彼女は驚いて携帯を切ろうとするので、切らせず 時折、キスをしながらゆっくり腰を振ってました。我慢できなくなり、声を出すところ指で押さえさせて 再び、彼氏との電話中に俺の精子を彼女の中に注ぎ込みました。 彼女は、すぐに電話を切り「酷いです」と半分泣いてました。 それから、朝まで、もう2回私の子種を注ぎ帰ろうと思ったのですが、その日(帰国前日)は 休みを取っていたのでそのまま彼女の家で空港に送るまで、もはや、抵抗もなく私の女になり子作りしていました。 また、彼氏と別れることを約束させ、念のために私の趣味ではないのですが、中国で彼氏とsex させない為、かなりやがりましたがパイパンしました。 1ヶ月後、帰国した彼女は、私のマンションに引っ越しさせ、一緒に住み、1日3回、帰宅後・就寝前・起床後子作りしていま すが、まだ、彼氏の写メをときどき見ているので あえて、写メをパソコンでプリントアウトして、彼女はやがりますが、彼氏の写真の前で子作りしています。 でさっき病院から帰ってきた彼女が「妊娠した」と何か悲しい顔で言っていたので、 今、彼女は家で家事をしていて、私も休みなので彼氏の写真の前で妊娠の報告させようと思います。 もちろん、そのあとはたっぷりかわいがります。