久し振りに四十路半ばの妻とラブホテルに行ってきました。
しかも、前回のセックスからは数年振りだったので妻も欲求不満状態???
平日に休みが取れたので『今日、久しぶりにラブホテル行く?』と妻に聞いたら、「え~ッ」と言いながらも即答で快諾👌~OK。
ラブホに行く前にコンビニに寄って、ビールとツマミ、妻の好きなワインと甘い酎ハイも買って。
午前中に、ラブホにチエックイン
到着後は、すぐにお風呂の準備をして2人でシャワーを浴びてカラダを綺麗にしました。
久し振りに見た妻のオールヌード。クビレの線がゆる~くなった若干中年太りのBody ノーメイクに近い顔 やっぱり、年齢を感じさせる草臥れ感が出ていました。
そんな妻を見て浴室では、ペニスが勃起しなかった。
妻が元気ないね、「大丈夫カナ・・・後でフェラチオしてあげるね~❤」
とりあえず、ベッドルームに戻り
バスタオルを巻いた姿で、二人で乾杯~!
平日の昼前からアルコールが入ると いや~っ 酔いますね~。
お酒を飲んで、私も妻もホロ酔い^^
妻はホロ酔いになるとガードが緩くなり気持ちも開放的になって、
何でも言うことを聞いてくれます。
そして妻は化粧室に籠り、家から持参したナイトランジェリーにお着換えして念入りに化粧を直していました。
しばらくして、♀「別人みたいでしょ」と言って笑顔で出てきました。
♂「ほぉぉぉ~ッ 化けるね」
数年振りに見る、バッチリメイク顔でハイヒールを履いた妻のガーターベルト姿。壁の大きな鏡に映った姿を見て「まだまだ、まんざらじゃないわね、イケてるかもね~☆」・・妻。
ラメがちりばめられた光沢感のあるベージュのストッキングが天井のLED照明で輝いていた。
これなら撮れるぞ・・・
カバンから、密かに持ってきたデジカメを取出して、
♂「ママさん~チョット撮らして・・」
普段なら必ず「絶対ムリ!」拒否されるのですが・・
今日は、昼間からチョットお酒が入ったせいで、股の開きもよくなりノリノリで大胆ポーズ~♪。
ベッドのヘッドボードにあるベッドパネルの調光盤の照度をMAXに
妖艶な微笑を浮かべてハイヒールを履いたまま、ベッドの上でセクシーポーズを決める妻。
さっきまで萎んでフニャフニャだったペニスが妻のガータールックにビンビンに硬直した。
撮影しながら、膝立ちの妻の股間を指でなぞったら愛液が垂れるぐらいビチャビチャに濡れていてビックリ~!
フォトセッションでも、こんなに感じているのか、、、
エッチ撮影の後は、長らくご無沙汰していたセックス
妻のカラダから、フレグランスの金木犀で香りが漂う
私はベッドに仰向けになった妻の上に覆いかぶさりキスをしながら、下腹部に手を伸ばした。
最初はいつも通り長めの前戯、妻の膣もオンナとしてメチャご無沙汰 すっかり収縮して処女状態????
陰毛に包まれたオサネを剝いて、久し振りに見る真珠色のクリトリス、テッシュなのか?ちょっと包皮に白い恥垢が残っていたのは御愛嬌。
妻に言ったら、「恥ずかしい・・」の連発。四十路になっても、それがまた可愛いわけなんですが^^
ホテルのフロントで購入したバイブレーターを妻の膣に挿入
チョット大きめのバイブの亀頭部がなかなか入らなかったのでローションを塗ったら、ヌルりとすんなり、奥まで入りました。
「パパ~ッ 乱暴にしないでね」と妻、
一緒に購入したピンクローターで陰核を責め立てたら、妻が喘ぎだして、面白いように反応してきたので、さらに、バイブレーターとピンクローターをMAXに
♀「あぁぁぁ、ヤメテ‥っ」「パパ~ぁ、お願い入れて、入れて」
妻がいよいよイク寸前になりペニスを懇願してきたので、正常位で挿入してあげました。妻の膣の中を大きなストロークでピストン。熱っぽい膣内の感触がさまざまに変化する。妻は時々息むようにする。それだけで蜜壺はギュッと収縮し、私のペニスを追い詰める。久々に感じる気が遠くなるような快感だ。
「ううっ」思わず切羽詰まった声を上げた私に、
「どう~? 私の身体…気持ちいい?」妻が耳元で問いかけてきた。
♂「もう出そうだぞ・・」
♀「そんなにいいの?」
♂「あぁぁ…これって名器??って云うの」
♀「まさかね」ウフッと妻が得意そうに微笑んだ。
そして、子供を産む様に息を詰めて力をこめて、再度りきむ妻
膣の中がキュッキュッキュッとまた締まった。
うわずった私と違い、妻の声は落ち着いている
♀「アソコの機能を褒められても、なんだか恥ずかしいな。エッチな女だと言われてるだけみたい・・」
余裕のある妻の態度に悪戯が芽生えて、
M字開脚での正常位から、ハイヒールを履いた足首を掴んでまんぐり返し、股間を限界までV字大開脚させて、ペニスを膣の奥まで深々と密着挿入してやった。
ストッキング越しに手で掴んだ妻のふくら脛が、やけに柔らかく感じる。
仰向けの姿勢で、左右の足首を手で掴まれ大きくV字に大開脚された体位で、膣にペニスが深々と挿入されてピストン運動を受けている妻をふっと見ると、
妻が目を閉じ、挿入されたペニスの感覚を探るように「ウウーン、気持ちいい」と喘いていた。
奥深くから亀頭部のギリギリまで抜く大ストロークピストン運動をしばらく続けていたら、膣の結合部から、豆腐の破片の様な白い固形物が透明な愛液に混じって大量に出てきてお互いの股間を汚した。
数年振りのセックスで、膣の中にコレステロールのように溜まった恥垢やオリモノが出てきたようだ。
妻も私も、久し振りの結合で徐々に気持ちが高揚してきた・・・・
♀「アナタあっ もっと もつとよっ」
妻が喘ぎながら私の背中に腕を回して抱き付いてきた
私も、蜜着感を高めるように妻を抱いた。
そして、お互い背中に腕をまわして気持ちよさそうに腰を振り始めた。
妻のフェイスからファンデーション?フワ~ッと、ちょっとパウダー系のようなバラとか石鹸が混ざったような The 化粧品~!って匂いがする、他所にお出掛けする時の匂いだ。
そんな香りがしている 妻の耳元で「ママさん~オリモノが大量にでてきてるよ」と言ったら、
イヤイヤをしながら「あぁぁぁ・・・・・」と喘ぐ妻
それ以上の会話はお互い難しくなった・・限界が近い
妻は喘ぎ声から、次第に絶叫に変化、
『もうダメッ、イク~ッ~!』と叫びながら果ててしまい、しがらくは息切れして余韻に浸っていました。私も続いてコンドーム越しに妻の中に射精。同時イキできました^^
それから約30分~ベッドでゆっくり時間を過ごして、妻を連れて浴室に、オリモノで白くドロドロになった尻と女性器を、太腿のガーターストッキングが濡れない様に洗面器に溜めたお湯で丁寧に洗わせた。バスタオルでお股を拭いた妻が「綺麗になったよ、今日はこれで終わりなの・・」。
妻は、久し振りにのセックスで、もっとヤッて欲しい・・・物欲しげな雰囲気が漂っていた。
しばらくして、ベッドでオンナ座りしていた妻が、隣で横になっていた私に覆いかぶさってきて、「サービスしてあげる」と私のペニスを咥えてフェラチオをはじめてくれたので、
体勢を変えて、妻の股間が私の顔のところにくるように移動した。女性上位、四ッん這いの態勢でのシックスナイン。「パパ、大丈夫かな~と」妻はハイヒールの踵が、私の顔に接触しないように気を付けて太腿を回してくれた。
私の顔の左右は、艶やかなベージュ色のストッキングの太腿に挟まれた。私の頬に、太ももから妻の体温が伝わる。
眼の前は妻のデカいナマ尻が、視界いっぱいに広がった。凄い光景だ~!中央におちょぼ口の肛門、お湯で濡れて艶やかに光るの陰毛に包まれた局部は、微かに石鹸の香りがする。
四十路でも、定期的に生理がある健康な妻は、分泌液の量も現役らしく、視界全体に広がる妻の巨大な尻の局部を両手で掴むように広げると、すでにバルトリン線液でヌラヌラに濡れた生殖器が目の前に露出した。
さっそく、妻の一番感じるクリトリスの包皮を剥いて真珠色の陰核をひたすら舌で転がすように舐めてみたが、妻は堪えているのか反応が今ひとつ。
首を蕾めて、下腹ごしに覗いて見ると、垂れ下がっているオッパイの谷間から、懸命にペニスを咥えて、上下している妻の下アゴが見えた。
真っ赤な口紅をさした唇💋の口角、陰茎を咥えている口の両脇に唾液が白く泡立っているのがハッキリ見えた。
どうやら、下腹部では妻がペニスを口に咥えて必死に頭を前後に動かしデープスロートしているらしい、頭を前後に動かしジュプ、ジュプと音を立てて肉棒を吸い上げてくる。
さっき妻は浴室で、勃起しなかったペニスを見たからだなぁ・・・
妻自身の発情が収まらなく、二回目がやりたいみたいだ。
そんな献身的な妻を淫らに虐めてヤリたくなり、ヘッドボードに置いたバイブレータを逆手で探し取り、眼前の膣孔にずぶりと挿入。今度はロージョンを塗らなくても、奥まですんなりと抵抗なく入っていッた
バイブで底付き深々と攻めてあげたら、バイブのスイッチBOXのある柄の部分まで愛液で濡れてヌルヌルなった。ビチャビチャに愛液が溢れる陰部は、シックスナインの私の顔にまで愛液の雫がぽたぽたと垂れてきた。数年振りに嗅いだ「水ぽい」妻の愛液の臭気
妻の局部がら、とめどもなく溢れて出るラブジュースの分泌に関心しながらバイブで、妻の性殖器をグリグリと遊んでいると、
あっけなく妻はペニスを口に頬張りながらも、息を絶え絶えに「あぁぁぁ~っ、ヤメテお願い~!」とギブアップ。
♀「入れて、入れて」とペニスを欲しがってきたので、
今度は、妻に「バックで」と四ッん這いになるように指示した。
妻は、「バックって、こんな感じ・・」と体位を変えた。
長年連れ添っていてもこんな風に激しいセックスをする40~50代夫婦がどれくらい存在するのだろうか?
・・・・体験談2に続く・・・・・・・