・・・・体験談2・・・・「バックって、こんな感じ・・・?」部屋の中央に設置されたベッドの上で、ガーターベルトに吊りストッキングを身に着けた妻が、四ッん這いになり、膝をひらいて背中を弓なりにそらして尻を思いっ切り突き上げ、派手に股間を曝け出してバックポーズを披露している。営み最中に靴が脱げないようにと・・自宅からわざわざ持参して両足に履いているセパレートのアンクルストラップハイヒールが色っぽい。LEDのスポットライトに照らされた、女豹ポーズの妻の姿をデジカメの磁性体に記録したいモノだと切に感じた。私はベッドの上で立ち上がって、妻の背後に廻って俯瞰するように見下ろた。四つん這いになった妻の裸を真上から見下ろす構図は圧巻だった。瓢箪のような曲線は男とは全く違う。まさに「女」という眺めだった。妻のヒップが目を打った。小柄で中肉中背、どちらかというとスレンダーな妻は普段目立たないのに、この格好だと別人のようにお尻が大きく実る。艶っぽい。二つに割れた臀部の双球の盛り上がりに色気が凝縮していた。膝立ちになって、新しいコンドームを用意しなくちゃと思い、ベッドルームを見渡しながら身体を動かすと、気配を感じた妻が「今日は大丈夫な日だから生で・・」と言ってくれた。妻の陰部は、濡れ濡れだった。妻は年増とは言え、まだ生理のある女性だ。一瞬の不安が横切ったが、眼の前に展開された濃厚な光景に理性が抑えきれず、我慢しようもなく。コンドーム無しでいきなりペニスを挿入した。妻の陰部に私の下腹部が密着する。膣襞に亀頭が沈んでいく。得も言われぬナマ暖かい感触。ゴムなしで妻の肉壺を味わったのはしばらく記憶に無い・・新婚以来かなぁ肉襞は侵入した肉茎に絡みつき、ざらざらヌメヌメと緊め上げて来る。これが一回目だったら、とっくに果てていただろう。妻はあえて動かず、じっとしている。動かれたら駄目だ。妻はその事がわかってるようだ。目の下には妻の満ち張ったヒップがある。思わず手が伸びていた。張りのある臀丘を撫でてみる。艶やかな白い雪肌。その弾力の素晴らしさがオスの嗜虐性を呼び起こす。妻のお尻を思わず、叩きたくなるヒップ。それでも妻の臀部を挟み込んだ私の両手は叩きこそしないものの、ゆっくりとムチムチの臀肉を揉み込み始めた。それに合わせ、妻がようやく腰をくねらせる。後ろ向きのまま「突いて!」妻の催促に 私は猛然とピストンをかけた。妻の結合部から、モァ~ンと水ぽい陰臭が辺り一面に漂ってきた。腰骨の辺りを掴んで、下腹部を勢いよく打ち付けた。パシンパシンと肉のぶつかり合う音は少し湿っており、尻、太腿の汗や淫汁が飛び散っている。ブラブラと垂れ下がって揺れる乳房を後ろから手をまわして胸を揉みしだいた。妻のオッパイは手のひらに収まり切れない柔らかいボリューム感だった。妻はお尻を押し付けてプリプリとこねる。同時についていた肘を左右に広げ、鎖骨の辺りまで突っ伏した。肩甲骨を背骨に寄せ、弓なりに反る背中。片頬をシーツに押し当てた妻の歪んだ横顔は、「どうだ!私の姥桜も捨てたモノじゃないだろう」とでも言いたげな、表情にも見える。そうこうしている内に、前から一度、やってみたかった事が、ピートと脳裏に浮かんだ。マザー牧場で見たホルンスタインの「手しぼり」搾乳だ!人間でやったらどうなるのか?膣から、ペニスをいったん抜いて妻をベッドの端に、四ッん這いでハイハイさせながら移動させた。♂「ママ~っ 牛サンみたいに搾乳してみたい!・・オッパイの下にバケツを置いてね、」思わず冗談が、、♀「え~ッ 搾乳????」怪訝な顔で妻は、「やだ~ッ 何も出ないよ・・」と言ってましたが、妻の乳房で実践して見る事にしました。何をされるのか、四ッ這いで神妙な面持ちの妻。四ッ這いで、下にブラブラと垂れさがる乳房を下腹の方から、すくうように手の平で縦に大きく鷲掴みにしました。♀「ア~ッ、ああハアァ・・あぁぁ・・・やめって・・」とおっぱいを鷲掴みされて悶える妻。当然、妻の乳房はボリューム感あり、掌に納まりきれず、胸元側はハミ乳になってしまいましたが、出来る範囲で挑戦して見る事に、♀「あああっ!イヤぁぁ・・痛い」親指と人差し指で乳房の付け根を強く締めて、残りの指と拳で乳房を圧迫し、先端の乳頭に押し出す加圧式搾乳法で上から順に、人差指、中指、薬指、小指と順に絞ってみました。妻は両胸の突然の乳房責めに♀「いやぁぁぁっ! 痛いっ! 何も出ないょ‥オッパイがちぎれちゃうョ~‥おっぱい弾けちゃうよ」。と鮮やかな悲鳴を上げた。構わず、妻の両乳房を鷲掴みした両手を、左右交互に乳首に向かって搾乳するように丁寧にゆっくり絞ってみました。♀「痛いっ、イた~ぃ、ヤメテお願いョ‥」何度か繰り返しているウチに、徐々に指を動かすテンポの
...省略されました。