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1:

チャットアプリで知り合ったお兄さんと

投稿者: マミ
前提として私は既婚者です。私たち夫婦は最低限のマナー(生無し、法に触れるような事無し)という条件を遵守し、他の異性との関係を容認しています。


チャットアプリでやり取りして仲良くなったお兄さんと直接お会いすることになりました。
実際会うと緊張しましたが、食事したりドライブして会話を重ねていくと段々緊張も解れていきました。

たわいも無い話をしながら車は暗い海沿いの駐車場に停りました。暗さに少し恐怖を覚えながらも普通に会話が続きます。
すると、「マミ、こっち向いて」と、声をかけられました。低く優しい、それなのに支配力のある声で。私は緊張と恐怖を感じ、体を震わせながらお兄さんの方に顔を向けました。お兄さんの目は暗い中で優しく微笑み、キスしました。暖かく、優しく、タバコの匂いのする大人味のキス。初めは啄むようなキスが徐々に深く、深くなり、私の震えている舌はお兄さんの口内に誘われ、優しく愛撫されている様なキスになり、しばらく続きました。
頭がトロトロになるくらいのキスを終えると「この後、どうしたい?」と訊ねられました。優しくそう問いかけたお兄さんの目はたった1つの返事しか受け付けないというように鋭く、私を見つめてきました。私は快感で鈍っている思考で「…もっとしたい…」と小声で答えるとお兄さんはただただ優しく「なら、ホテル行こうか」と微笑み、車を走らせてホテルに向かって車を走らせました。

ホテルでチェックインを済ませると、お兄さんは私の手を引きながら部屋へと向かいました。道中のエレベーターの中でも熱く溶けるようなキスをして、私の思考はどんどん鈍っていきます。部屋に着いても愛撫のようなキスは止まりません。私の耳を両手で塞ぎ、ディープキスのクチュ、クチュという音を響かせるようにし、さらに深い深いキスをしてきました。こんな濃厚なキスは初めてでした。お兄さんのキスですっかり出来上がってしまった私の目は、お兄さん曰く「凄いイヤらしい目」との事でした。
一通りキスを終えると、お兄さん→私の順番でシャワーを浴びることになり、私は自分を落ち着かせるようにテレビをつけ、順番を待っていました。しかし、脳裏に焼き付いた先程のキスは忘れることが出来ず、ズクンッと下腹部に強い快感を与えてきました。
お兄さんがシャワーを終えて出てきたので、入れ替わるように私もシャワーを浴びに浴室に入りました。少し汗ばんだ体を流し終え、下半身に手をやると、ヌルッとしました。私はお兄さんのキスだけで快感を覚え、とめどない程の愛液を垂らしていたのです。羞恥心と今までにない快感を覚えたことを隠しながら丁寧に洗い流し、浴室を出て丁寧に濡れた身体を拭き、備え付けのローブに着替えました。
私が浴室から出たことに気が付いたお兄さんは隣に座るようにとソファの空いてるところをポンポンと叩きました。私は緊張と恥ずかしさを感じながらもお兄さんの隣に腰を下ろします。そんな私をお兄さんは優しく抱きしめ、またキスをしてくれました。洗い流し、拭ったはずの下半身がまた濡れていくのが分かりました。
お兄さんはそれに気付いたのか、キスをしながら私の内腿を撫でながら足を開くように誘導します。開脚仕切った私の下半身をお兄さんはショーツの上から優しく撫でてきました。キスの最中で私は拒むことを羞恥心を伝えることも出来ずただただお兄さんにされるがままです。
お兄さんがキスとショーツの上からの愛撫を終えると私は恥ずかしさいっぱいで顔を背けてしまいました。そんな私にお兄さんは少し笑みを浮かべながら耳元で「すっごい濡れてるね。そんなに気持ちよかった?」と。私は恥ずかしくて頷くだけでしたが、それすら愛おしそうにまたキスをしてくれました。そこからまたキスと下半身への愛撫が続きました。
しばらくすると「下着なんて要らないよね?脱いで」とお兄さんは私に言います。もうこの時点で私はすっかりトロトロになっており、お兄さんの言葉に拒否するという選択肢は無くなっています。私はお兄さんの言う通りにショーツを脱ぎました。「偉いね」と、お兄さんのそんな言葉でさえ快感を覚えてしまいます。お兄さんは私の両足をゆっくり開きその隙間に顔を埋めようとしました。私は咄嗟に「ダメ…っ」と口走っていました。制止されたお兄さんは「なんで?」と私の目を真っ直ぐ見つめます。「…そんなとこ、汚いし…、恥ずかしい…」私は羞恥心で声を震わせながら伝えました。「汚くないし、恥ずかしいだけなら大丈夫だよね?」とお兄さんは再度顔を埋め、今度こそクリトリスに舌を這わせて来ました。クリトリスへの刺激が慣れていない私ははしたない声を出しながらお兄さんの愛撫を受け入れていました。足の裏が痺れるような熱くなるような…、そんな刺激を受けている中、腟内に圧迫感を感じました。お兄さんが腟内に指を入れ刺激していました。突然の2種類の快感に私はだらしなく声を出すことしか出来ませんでした。
しばらくするとお兄さんは私を快感から解放すると「気持ちよかった?この後どうして欲しい?」と、快感で頭がトロトロの私に問いかけます。私は何も考えずに「もっと、気持ちよくなりた、い…」と口走っていました。お兄さんは笑みを浮かべ私を立たせて手を引きベッドへと向かいました。

ベッドに入ると互いに全裸になり、キスをしました。お兄さんの身体はとても暖かく心地よく溶けてしまいそうになりました。
ベッドでもキスやクリトリス、腟内への愛撫を受け私は身も心もグチョグチョなる感覚を覚えました。ふと、お兄さんの方を見ると、ローブの隙間から逞しい男性器が覗いていました。私はフワフワとした感覚の中、「お兄さん、仰向けなって…」とお兄さんに寝転がって貰いました。私がお兄さんの男性器に顔を近づけるとビクンっと反応するのを感じました。主人のモノとは違う長さ、太さ、形のモノを私は優しく握り軽く扱きました。お兄さんは気持ちよかったのか甘い吐息を吐いています。私はそれが愛おしくなり、お兄さんのモノを口に含みました。お兄さんのモノは気持ち良さそう私の口の中でビクンっビクンっと跳ねていました。それが嬉しくて私はお兄さんのモノを喉奥まで咥えました。「ぅ、あ…、それ、やば…っ、それ気持ちぃ…っ」とお兄さんは初めての快感に仰け反っていました。「でも、だめ…、イッちゃいそう…」とお兄さんは私を制止しました。私は少し名残惜しかったですがお兄さんの言葉に従いました。私の内心は“もっと気持ちよくなりたい”という気持ちが強くなっていたので自然と「お兄さんのモノ、ナカに入れて欲しい…」と少し涙ぐんだ目で伝えました。お兄さんは「いい子だね。」と頭を撫でてくれました。
ゴムを着けて、準備ができると私はうつ伏せで腰を突き出した様な体勢で期待していました。「じゃぁ、入れるよ」お兄さんの言葉に私は「うん…槌」と上擦った声。お兄さんのモノが私の膣口に当たった時、下腹部が疼くのを感じました。そこからゆっくりとナカに入ってきました。「んん…っ」私は快感に溺れるように声が出てしまいました。それと同時に求めていた物が手に入ったと離すまいと私のナカはお兄さんのモノをぎゅぅっと締め付けました。「凄い締め付けてるね?気持ちいい?」お兄さんは優しく、嬉しそうに問いかけます。私は「気持ちいぃ…っ槌」メスのような上擦ったが出てしまいました。
しばらくゆっくりなピストンを続けていると「両手、後ろに持ってきて」と言われ、私はよく分からないまま両手をお兄さんの方に差し出しました。するとお兄さんは私の両手を強く掴むとそのまま強く奥まで突きました。「…!?!?」何が起きたのか分からなかった私は突然の刺激と快感に息が詰まり声が出ませんでした。お兄さんは私の両手を手綱のように握り、奥を突く際にグッと引っ張り更に深い場所を突くのです。理解した時にはもう遅かったです。知らない深いところを責め立てられ私は恐怖まで感じてしまいました。「や、だぁっ、怖い、やめて…っ!壊れちゃ…っ!!」そう訴えてもお兄さんは「大丈夫だよ。壊れたりなんかしないよ?」と私を優しく宥めながら私の深い深い所を突き上げてきます。それでも怖かった私はうわ言の様に訴え続けていると、お兄さんは止めてくれました。やっと終わったと思ったのも束の間。「1分頑張ってみようか?できるよね?」お兄さんは優しく、それでいて有無を言わさぬ口調で背後から囁いてきます。「もう無理…」と伝えるも、「できるよね?」とNOと言わせない口調。もう逆らえないと感じた私は恐怖を覚えながらも「は、ぃ…っ」と頷きました。「いい子だね?ほら、手貸して」お兄さんは子どもを宥めるような口調で私に囁きます。私はお兄さんに手を差し出すと「偉いね。じゃぁ、頑張ろうね?」と優しい口調で躊躇なく私のナカの最奥を責め立てました。
乱れた獣のような快感の声を上げながら脳内でカウントする私でしたが強すぎる快感に何度も思考を停止させられ途中から数えられなくなり「も、無理…!1分た、ったぁ!怖い…っ、終わっ、てぇ!!」と情けない声を出してしまいました。最後の1突きと言わんばかりに最奥をググッと突き上げるとお兄さんは私を解放してくれました。「頑張って偉いね」と頭を撫でて、優しくキスしてくれました。私はそれだけで満たされた気持ちになり凄く幸せでした。

他にも色々なことをしましたが、今回は凄く印象に残ったことを書かせて頂きました。ほかのも聞きたいという方がいらっしゃればまた投稿させて頂きたいと思います┏○ペコッ
 
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