「質疑応答」パソコンが壊れて更新が出来ませんでした(誰も見てないか)いつものように京子との会話。悦「京子ちゃんくらいおっぱいがあったらな…」京「垂れてますよ」悦「逞しいもん」(173・80・63・95位です)あたしの体格はダイエットコーヒーのCМで想像して下さい(使用後ね)京「でも、皆さんを何度も射精させて」(ジトーッ)悦「若い子から中年まで…」(ニヤニヤ)京「エロい身体ですよぉ、上手いし」悦「どんなとこが?」京「あんな太いのを深々と咥えて…」(多分Bです)悦「誰の事かな?」(とぼける)京「跨って挿れる時の恰好…迫力あってイヤらしい」(顔が紅潮)悦「お尻と太ももは評判良かった」(苦笑)京「射精近くになると長い脚でロック、両手で彼のお尻抱えて」(鼻息)悦「何回シても余裕ないの…」(急に催してしまう)京子の頭の中は最年少の太々とした肉棒で占領されているようです。いつもなら私がそそのかしてるのに…悦「笑って会話したのなんて最初だけかも」京「どういう事ですか?」待ち合わせたマックでブス子に童貞を食われた話を聞き出した後は(フェラチオされ精飲してもらった、着衣のままハメた…)グラマーな先輩に腰を使っている光景をボンヤリと想像し、パンティを濡らしていました。(しばらく会ってないんだっけ?溜まってるんじゃ…あたしもヤりたい)その後は前述のとおり、陥落しました(苦笑)悦「照れ笑い程度は…とにかく恥ずかしくて」京「高校生の性処理相手になったから?」悦「それもあるけど、ヤって惚れちゃったし…」(赤面)京「どんな感じで直行してたんですか?」悦「会うと伏し目がちで挨拶、すぐタクシー拾って…」京「ホテルに入ってからは?」悦「別々にシャワー。その間、ガッチガチの太い若竿を思い出して…」京「あぁ、濡れてきた」(ボソッ)Bとのプレイ内容は詳しく教えてなかったので興味津々でした。助平な本性を隠し、あくまで『私でよければ』を演じたと説明。実際、おすそ分けするまではそうだったかも。京「どうやって始まるの?」悦「あたしは初めての巨根…でも相手はまだ高校生だし」(初期の頃です)京「積極的じゃなかったんですか?悶々としてたクセに…」(ジーッ)悦「遊んでたのがバレそうな気がして」京「触らなかったの?」悦「ガウンを突き上げてるのをチラ見して、息が荒くなった」京「うんうん、わかる~」虚ろな目でモジモジしていると悦「あの子、自分からガウンの紐ほどいて…」京「誘われてるじゃないですか」(グネグネ)悦「先走りで濡れた太竿がヘソに付きそうなくらい…生唾が湧いた」京「当時からズル剥けでした?」(言って赤面)悦「うん、亀頭丸出し」京「身体とアレは大人…」(モヤ顔)悦「あたしもう限界だった…変な声漏らしながら最初はおずおずと」京「だけど口と舌が覚えてるから…」悦「そう、すぐにご奉仕モード。あの日みたいに」(おすそ分けした時です)京「ゆっくり、丁寧で…」(ドヨーン)悦「男の急所と興奮させる術は知ってるから、浅く深く」京「何回も見てるけど、あんな顔するなんて…」(眉をひそめる)悦「咥えながら見上げたらね」京「…」悦「シャイなあの子が恍惚の表情で…興奮したわよ」京「フーッ、フーン」(鼻息)悦「もう大口開けて、竿裏に舌這わせながら喉奥までガッポリ…」京「大人の女に出してもらいたくて…だから来たんですよ」悦「ただでさえ太いのが、口の中で何度も『ギンッ!』って」... 省略されました。
悦「メリメリ…の後は奥に当たるし」
京「あのキツさ、忘れられない」
悦「何回もイカされて敏感になった頃、ガチッと硬く太く…」
京「出し入れも丸見え、チンポが悦子さんの本気汁で…」(赤面)
悦「計算済みでした」(笑)
京「もうミッチリ。Bさん、大っきなお尻上下させて」
悦「そしてあの射精の勢い…毎回、頭真っ白になって同時イキ」
京「そんなにイイんですか?」
悦「見てたらわかるでしょ」(恥)
京「私も中出しされてみたい」(ボヤーン)
悦「あら…ドМのあんたにBが覆いかぶさって?」(煽り始める)
彼女は口を半開きにしてその光景に浸っているようでした。
悦「最年少、一回りも年下の硬~い極太でゴリゴリ。そして…」(ニヤリ)
京「あぁ…」(切なそうに)
悦「あたしはあの子で目覚めた。きっと京子ちゃんも」
前年までは青木の巨根に耽溺していた彼女。
この年の暮れ、Bと3度目の対戦を迎える事になります。
「アイデア不足」
Bが帰ってくる日が決まりました。
タイミングよく京子から呼び出し(まだ教えない)
悦「お待たせ~」
京「急にごめんなさい。ちょっと相談が…」
駅チカのマクドナルドへ
悦「寒くなったね~」
京「そうなんですよ。前回は夏だったからその…」(何の話?)
相談の内容は、Bと会うのにこの季節で薄着は無理。どうしたらいいかと。
一緒に考え、私はひらめきました。
悦「ほら、しばらく青木と会えなかった時に…」(オナニー動画)
京「そっかぁ!」
悦「京子ちゃんなりにアレンジしてみたら?」
話を聞きながらも、私は高校生をチラチラ(1年生くらいの男子)
京「どうかしました?」(怪訝な顔で)
悦「うふふ、場所は違うけど思い出すわよ」(ニヤニヤ)
京「マックでその気になって、ホテルに連れ込んで…」
悦「あ、〇月に帰ってくるから」(ぶっきらぼう)
京「嬉しい…」(実感こめて)
そんな京子をほったらかし、私はイヤらしい目で「若竿」を値踏みしていました。
京「何考えて…」(ジーッ)
悦「ん?今の子は発育いいから、立派なモノついてるのかなって」(ニヤニヤ)
京「みんなBさんのようなワケが…体格が違いますよ」(キッパリ)
悦「わからないよ~?」
京「私は〇月の事で頭がいっぱいです」(ポッ)
悦「美味しそう…京子ちゃんならどうする?」
京「ヤります」(ボソッ)
続く
彼女の初体験についても聞きました。
京「高1の夏でした」
悦「相手は同級生とか?」
京「いえ、年上で30近い…」
悦「じゃあ可愛いがってもらったでしょ?」
京「そうですね。すぐに手は出さなかったし、いい車乗ってて」
悦「もうベロンベロンに?」(ニヤニヤ)
京「はい…初回から」(赤面)
悦「トロトロにされたんだぁ」
京「部活もやめて、ほぼ毎週会ってました」(テニス部)
悦「当然…だよね?」(ヤってたんでしょの意)
京「そのうちバイブも使われて…」
悦「えっ、16歳に?」(年代が違うってば)
京「友達にも言いませんでした」
悦「初めての男、良かったんだねえ」
京「悦子さんの前戯みたいに…お尻の穴まで舐めるんですよ」(赤面)
悦「恥ずかしいのと気持ちいい、どっちだった?」
京「イカされたし…」(ポッ)
悦「あたしなんかひたすら手マン」(遠い目)
京「彼氏?」
悦「ちょっと違うんだよなぁ…」
京「おや?」
続く
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