悦「メリメリ…の後は奥に当たるし」
京「あのキツさ、忘れられない」
悦「何回もイカされて敏感になった頃、ガチッと硬く太く…」
京「出し入れも丸見え、チンポが悦子さんの本気汁で…」(赤面)
悦「計算済みでした」(笑)
京「もうミッチリ。Bさん、大っきなお尻上下させて」
悦「そしてあの射精の勢い…毎回、頭真っ白になって同時イキ」
京「そんなにイイんですか?」
悦「見てたらわかるでしょ」(恥)
京「私も中出しされてみたい」(ボヤーン)
悦「あら…ドМのあんたにBが覆いかぶさって?」(煽り始める)
彼女は口を半開きにしてその光景に浸っているようでした。
悦「最年少、一回りも年下の硬~い極太でゴリゴリ。そして…」(ニヤリ)
京「あぁ…」(切なそうに)
悦「あたしはあの子で目覚めた。きっと京子ちゃんも」
前年までは青木の巨根に耽溺していた彼女。
この年の暮れ、Bと3度目の対戦を迎える事になります。
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