「アイデア不足」
Bが帰ってくる日が決まりました。
タイミングよく京子から呼び出し(まだ教えない)
悦「お待たせ~」
京「急にごめんなさい。ちょっと相談が…」
駅チカのマクドナルドへ
悦「寒くなったね~」
京「そうなんですよ。前回は夏だったからその…」(何の話?)
相談の内容は、Bと会うのにこの季節で薄着は無理。どうしたらいいかと。
一緒に考え、私はひらめきました。
悦「ほら、しばらく青木と会えなかった時に…」(オナニー動画)
京「そっかぁ!」
悦「京子ちゃんなりにアレンジしてみたら?」
話を聞きながらも、私は高校生をチラチラ(1年生くらいの男子)
京「どうかしました?」(怪訝な顔で)
悦「うふふ、場所は違うけど思い出すわよ」(ニヤニヤ)
京「マックでその気になって、ホテルに連れ込んで…」
悦「あ、〇月に帰ってくるから」(ぶっきらぼう)
京「嬉しい…」(実感こめて)
そんな京子をほったらかし、私はイヤらしい目で「若竿」を値踏みしていました。
京「何考えて…」(ジーッ)
悦「ん?今の子は発育いいから、立派なモノついてるのかなって」(ニヤニヤ)
京「みんなBさんのようなワケが…体格が違いますよ」(キッパリ)
悦「わからないよ~?」
京「私は〇月の事で頭がいっぱいです」(ポッ)
悦「美味しそう…京子ちゃんならどうする?」
京「ヤります」(ボソッ)
続く
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