自称ノンケですw
溜まってくると成人映画館で抜いてもらっていました。
しゃぶってくれるのはおじさんたちで、
誘い方には人それぞれあるんだなって思います。
この前僕の隣の席に最初に座ったのがハゲデブチビのおじさんでした。
隣の席に座っおじさんは無言でふとももの外側からなんどか手の甲で接触が始まって、じっとしていると掌に裏返って、うちももに。
この時のドキドキがすごく興奮します
隣に座ったそのハゲデブチビのおじさんは、それ以上は決して動かないのです。ただ、じんわりと掌の体温だけが、スラックスの生地越しに伝わってくる。その「焦らし」が、本当にたまらないんです。
僕は必死にスクリーンの方を見ています。でも、女優の喘ぎ声なんて耳に入ってきません。隣の気配だけで頭がいっぱいなんです。
横目におじさんの横顔を盗み見るました。頭頂部ははげていて、おなかが出ていました。
決してかっこいい男じゃない。むしろ、人恋しさにまとわりついてくるような、どこか惨めな大人の男の姿です。
なのに、僕の体は彼に弄ばれるのを待ってしまっている。
自称ノンケの僕が、こんなハゲデブチビのおじさんにもっとしてほしくって、
呼吸を荒げることしかできなかったんです。
2026/08/04 13:22:12
(W6anCLCL)