ゲイもので抜く際の罪悪感についてですが、
ウケである私の場合は、
完全に受け入れ側の感覚になりきっています。
自分が愛される側・
受け入れる側になりきることで、
その気持ちよさを自分のことのように
感じるようになりました。
賢者タイムはなくなり快楽の余韻に浸ることができました。
また、画像や動画で抜く時は急がず、
ゆっくりしごいたり寸止めを繰り返したりすると、
罪悪感が少し和らぎます。
射精直前に画面から目を離し、
脳内の想像力だけで発散するようにすると、
賢者タイムも減らせる感覚があります。
射精で終わりではなく、そのあとに続く
シーン(ピロートークやイチャイチャ)も想像したら
賢者タイムを減らせるかもしれません。
たくさんのレスありがとうございます。
実は先日2本目のチンポをしゃぶってきました。
もちろん緊張はありましたが初めてしゃぶる時より落ち着いていたと思います。
釣りや冷やかしなどの不安もありましたがゲイの仲間に会えるかもという期待とチンポしゃぶりたいという欲望で動いていたと思います。
お会いした方のチンポをしゃぶるのはもちろん、気づいたらあまり抵抗もなくディープキスも受け入れてしまいました。
あと初めてたっぷり口内射精してもらいました。想像では吐き出してしまうかもと思いましたがそんなに不味くもなく口にいっぱい出してもらって嬉しかったです。
一度やってみたかったことがあります。それはザーメンを体に塗りたくることです。
口に溜まったザーメンを半分ほど手に出して自分の乳首とチンポに塗りたくりました。
他人のザーメンで乳首とチンポがグチョグチョになっているのに興奮してしまいました。体中がイカ臭くて変態スイッチが入ってしまいました。
興奮のあまり口の中に残ったザーメンもごっくんしてしまいました。
体の外も中もザーメンまみれのなった気分で激しく自分のチンポをしごきました。
興奮のあまり「ザーメン大好きな変態なんです!変態の恥ずかしい姿見てください!」と口走ってしまい、あっという間にイってしまいました。
お互いお礼を言い家に帰ったあとまだザーメン臭い体に興奮して思い出しオナニーまでしてました。
まったく罪悪感はないかというと嘘になりますが、初めての時よりなかったと思います。やはり場数ですかね。
チンポがしゃぶりたいのはたぶんアブノーマルなことはしている自分に興奮しているからだと思います。
私は野外全裸オナニーが好きでよく野外オナしている男性の動画をネットで探し、こんなところで野外オナできたら気持ちいいだろうなと自分を重ねて興奮していました。
気づけばギンギンに勃起している他人のチンポに興味を持ち、いつしかしゃぶってみたいと思うようになりました。
あとよく下着女装をします。野外オナやチンポ好き、下着女装などとても人に言えない性癖に興奮してしまっている変態なんです。
あくまで自分が興奮しているかどうかなのでお相手を満足させられるレベルかと言われるとまだまだな気がしています。
まだ2本目なのですが課題もあり、喉奥まで咥えられないことや口がすぐ疲れてしまうこと。
あと夏場は暑いので野外プレーにおいては虫に刺される、暑いなどあります。また冷房の効いている車内などは狭くてやりづらいなどいろいろ考えさせられるなと思いました。
みなさま様々なご意見ありがとうございます。まだまだ未熟ですがじっくり変態プレイを楽しみたいと思います。
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