お気に入りのワンピースを着て夜中に待ち合わせの駐車場に着くとそこからろくに挨拶もなく古いコンクリートアパートに連れて行かれました。
彼は背が低いく髪も薄くて絶対モテないタイプでしたがいやらしい目つきやニヤニヤした笑いが何故かエッチな期待をさせられドキドキです。
部屋に入るといきなりキスされスカートを捲られパンティの上からお尻を撫でられ頭はパニック
正直お部屋は薄汚いし彼はタバコ臭くてウッとなりましたが初めての経験に興奮していました。心の準備をする間もなく激しくお尻や腿を撫で回され体を押し付けられ、いつのまにか私の体も反応していました。
彼は私のアソコをパンティの上から握りしごいてきます。
ヤダヤダ、ヤメて
そんなこと言ってたきがしますが彼は激しく動かしてやめてくれません。ただでさえ人との経験がない私には興奮や刺激が強すぎて耐えきれずすぐにいってしまいました。
射精してしまい性的興奮が落ちてきたところへ「もう出したの?」と言われて惨めな気分になり…
彼が下を脱いでペニスを咥えさせてきた時は気持ち悪さと戦いながら義務感でおしゃぶりしました。
跪いてしゃぶる私の口から彼のものを抜くと顔にかけられて終わりです。
あとはもう帰ることばかり考えててあいさつもそこそこに帰ってからは泣いた記憶しかないです。
つまらない話でしたがまた体験書くかもです。
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