お気に入りのワンピースを着て夜中に待ち合わせの駐車場に着くとそこからろくに挨拶もなく古いコンクリートアパートに連れて行かれました。
彼は背が低いく髪も薄くて絶対モテないタイプでしたがいやらしい目つきやニヤニヤした笑いが何故かエッチな期待をさせられドキドキです。
部屋に入るといきなりキスされスカートを捲られパンティの上からお尻を撫でられ頭はパニック
正直お部屋は薄汚いし彼はタバコ臭くてウッとなりましたが初めての経験に興奮していました。心の準備をする間もなく激しくお尻や腿を撫で回され体を押し付けられ、いつのまにか私の体も反応していました。
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