当時はほんと怖かったんですよ。
隠すために必死に腕立てやって。Tシャツで擦れると乳首が痛くて
一時期スポーツブラ付けてました。田舎なんでそんなのバレたら
いじめられるので、必死に隠してました。男らしさを証明したくて
悪いグループに入ってしまって。すごい面倒見てくれる先輩のことを
尊敬してるって言いたかったのに、好きって言ってしまって、
女装させてみようぜって流れです。
悪い人たちと書きましたが、みんないい人で別の先輩の彼女が
セーラー服を持ってきてくれて。着てみたらなんかパズルの
ピースがハマった感じで、恥ずかしいけど立ってしまった。
そしたら、男もいける人を紹介されてことに至ります。
そういう意味ではわたしにとって悪い人たちではないですね。
表面上は隠れて彼氏と付き合ってたけど、仲間の間ではラブラブ
出来てたし。すごい解放感でした。
当時のことを思い出しちゃったので。
最初に彼に会う前に、女先輩にメイクしてもらって服も借りて
「よし可愛い、いってこい。可愛がってもらいな」って
ちょっとウキウキで何も考えずに行っちゃったんですよ。
で、ラブホに向かう途中気づいちゃった。女として抱かれるなら
後ろを綺麗にしないと。でも方法が分からない。女先輩もそこまで
気付いてない。だから必死でした。口と手で満足してもらおうと。
汚い思いはさせたくなかったから。
その後ネットで調べて事前に綺麗にする、致す前にも綺麗にするって
方法は分かった。でもうまくできなくて時間かかっちゃうんです。
で、結局彼とは結ばれなかったんです。
男もいけると豪語した彼も知識も経験もなく、わたしもローション
塗ったら普通に入ると思ってました。ぜんぜん入らない。絶叫。
まあ彼はさきっちょだけでも逝けるし、わたしもお口の奉仕がうまく
なりました。お互い幼かったのでそれで満足してましたけど、
あそこで無理にでも姦通してた方がよかったのかな。
ちなみに女先輩に「お前ら最後までいってないだろ」って
言われたのは恐怖です。女怖い。
|
|
【プロフ動画】SM・温泉・野外などのプレイが好きですか?
今すぐLlNEを追加して、あ... ID:h8g4f1d9s2
|