楽しそうなオナニーライフですね。
私はニンジンを削って作った雁高ペニスにコンドームを被せてアナルオナニーしています。エラ張りチンポめちゃくちゃ気持ちいい。
紙粘土は腐らず長持ちしていいですね。人外ディルドー製作にチャレンジしてみようかな。
オナホと自家製チンポを使って夢の三連結の真ん中に!?その発想はありませんでした。
成人向けの映画館での体験も気になるので続きをお願いします。
高校生になると、やっぱり妄想ではなく、本物の女の裸が見たい願望が強くなっていきました。
友達と2人(ひとりでは恥ずかしくて行けませんでした)、成人向けの映画館に行きました。
もう、裸のおっぱいが出て来ただけで、チンポはギンギンに勃起してしまい、一番見たかったセックスシーンでは、ズボンの上から勃起チンポを握りしめて扱いていました。
隣を見ると、友達も同じく興奮していたみたいで、ズボンとパンツを半分脱いで、直に扱いていました。
自分以外のチンポを見たのは、この時が初めてでした。
友達の大胆さに、僕も脱いで直接チンポを握りしめ、オナニーを始めました。
その時でした、おじさんが友達の隣に座って来ました。
慌てて僕達は、両手でチンポを隠しました。
おじさんは、その手を押しのけて、友達のチンポを触って来たんです。
(ヤバい!この親父ホモだ!)
友達は、素早く立ち上がり、その場を離れました。
僕も逃げ出そうとしたのですが、友達と違い僕はズボンとパンツを足首まで脱いでいました。
だから、半分脱いだままの状態でも逃げる事が出来た友達と違い、動き出す事が出来ませんでした。
おじさんは、直ぐ様僕の隣に座り、僕のチンポを握り扱いて来ました。
(気持ち悪い……ヤメて……)
それなのに、他人に触られてる刺激と、絶妙な扱き方に、嫌悪感とは裏腹に勃起が治まりませんでした。
そして、おじさんが僕のチンポを口に咥えてしゃぶり始めたんです。
生まれて初めて味わうフェラチオの快感は、オナニーの比ではありませんでした。
「イクッ!」
瞬殺でした。
僕は、腰を跳ね上げながら、おじさんの口の中に射精しました。
もの凄い快感でした。
おじさんのフェラチオは、まだまだ終わりませんでした。
射精しても勃起し続けていた僕のチンポを、しゃぶり続けるんです。
射精したばかりのチンポは、ビリビリと敏感になり過ぎて痛かった。
痛かったけど、また凄い快感が襲って来ました。
「ああぁ~!」
僕は、大きな声を出しながら、またもやおじさんの口の中に射精しました。
1回目よりも、沢山出た気がします。
「凄いね、まだこんなに硬いよ」
おじさんが、僕の精子を床に吐き出しながら、僕のチンポを激しく扱くんです。
「ああぁ~……ヤメて……もうダメッ!」
「ほら、イケッ!まだ出るだろ!イケッ!イケッ!イケッ!」
「ダメぇ〜!出る〜!」
僕は、3つ前の席まで、大量にオシッコ(だと思ってた潮)を、2回3回と飛ばして果ました。
「あはは、男の潮噴き、初めて見た」
おじさんは、そう笑いながら去って行きました。
僕は、しばらく席から動く事が出来ませんでした。
あの衝撃は、また経験してみたいと思っているのですが、僕の潮噴き体験は、それが最初で最後でした。
童貞君なのに、初体験が男のフェラだったんですね。
実は、私も他人との性的体験は、男友達にフェラされて逝かされ、私も友達のチンポをフェラしました。
直後は男にフェラされて逝ったことを後悔し、ホモになったらどうしようと思ってましたが、数日もするとフェラの快感を思い出してオナニーしてました。
結局、何年か後には男同士でフェラし合ったり、アナルセックスも経験して挿れたり挿れられたり、バイになりました。
だらしなく、チンポを丸出しにしたまま、ゼイゼイとシートにもたれ掛かっていました。
そこへ、友達が僕の隣に戻って来ました。
「雄介、凄かったなお前!最後のアレ何だ?スゲー勢いでションベン飛ばしてたなぁ、みんなお前の事見てたぞ!そんなに気持ち良かったのか?」
確かに、僕が潮を噴いた瞬間、“おおぉ〜!”という歓声と拍手まで起こっていた。
「酷いよ、純君、ひとりで逃げて、怖かったんだから」
本当に怖くて、涙が止まらなかった。
レイプされる女性の恐怖が判った気がしました。
泣きながら、僕はビショビショになったパンツとズボンを履き、映画館を出ました。
そして、純君が後ろから追いかけてきて、何度も謝ってきました。
家に着いて、やっと落ち着いた時、純君が映画館のというか、男に痴漢されてイカされた感想を訊いてきました。
家に帰って来た事で、もう恐怖心は無くなっていました。
純君に、しつこく訊かれて、仕方なく話始めました。
僕と純君は、友達というより、気弱な弟と強気な兄みたいな関係でしたので、僕は押し切られる様に、自分の恥ずかし過ぎる痴態を話しました。
そして、ここから徐々に僕は、こっち側に堕ちて行きました。
しつこくフェラチオの感想を訊かれ、最終的に凄く気持ち良かったと答えていました。
すると、純君がいきなりズボンとパンツを脱ぎ捨てて、僕の顔の前にチンポを出してきたんです。
「ヤベぇ、聞いてたら我慢出来なくなってきた!頼む!雄介、しゃぶってくれ!」
「えぇ~、ヤダよ、そんな事、気持ち悪い」
「でも気持ち良かったんだろ、頼む!お願い!」
顔の前で両手を合わせて、拝む様に頼んで来る純君。
それでも、気持ち悪いものは気持ち悪いと拒むと、
「お前だけ気持ちいい事してズルイじゃねぇか、頼むよ、1回だけ、お願い!…………バラすぞ!しゃぶってくれないと、雄介はホモだって、男にチンポしゃぶって貰ってションベンまで漏らした変態だって言いふらすぞ!いいのか!」
純君も、彼女ひとり出来たことが無い童貞だったから必死に頼むというか、脅して来ました。
「ズルイよ…………1回だけだからね」
仕方なく、純君のチンポに顔を近づける。
「臭い……本当にコレ舐めるの?」
「あの親父だって、雄介の臭いチンポしゃぶってたじゃないか!ほら、早くしゃぶってくれよ」
恐る恐る、純君の皮の被った半勃ちのチンポに舌を伸ばす。
先っぽをペロペロと舐める。
皮の口から溢れている我慢汁がしょっぱかった。
ムクムクと、大きくなり始めたチンポを咥えると、口の中でさらに硬く大きくなって行くのが判る。
僕は、ほんの数時間前に、映画館でおじさんにされたフェラチオを思い出しながら、純君のチンポに舌を絡めながら、舐めたり吸ったりした。
「あぁ、あったけぇ、コレがフェラチオかぁ〜、ヤベぇ、気持ちいい!」
純君が、僕の頭を掴んで、喉奥までチンポを突っ込んで腰を振ってくる。
「あぁ……あぁ…気持ちいい……雄介……上手すぎ……ダメだ!イクッ!」
純君が、僕の頭をオナホの様に、激しく自分の腰に打ち付け、射精した。
グッと頭を抑えつけられたまま、喉の奥に純君の精子が流れ込んでくる。
苦しさに、純君を突き飛ばすように離し、僕はゲホゲホと咽る。
「もう!メチャクチャしないでよぉ、飲んじゃったじゃない」
「ごめん、ごめん、スゲェ気持ち良くて」
「許さん!」
僕は、純君をベッドに押し倒し、再びチンポを咥えてしゃぶった。
僕が味わった、2回目のあの痺れた痛気持ち良さを味合わせてやりたくなった。
アレは、気持ちいい拷問だったからだ。
「待て待て待て!すぐは無理……あぁ……ダメ……無理……だって……あぁ…あぁ…」
僕がされた様に、高速でジュボジュボとしゃぶってやった。
呆気なく、純君は僕の口の中に精子を吐き出した。
僕は、その精子を飲み干しながら、さらにしゃぶり続けた。
「あぁ……ヤメて……俺が悪かったから……ヤメ……て………あぁ……イクッ!」
3回連続で、射精させてやった。
「酷ぇよ、あそこまでしなくても」
純君が、ズボンを履きながらボヤく。
僕もされた事だと言うと、驚きながら帰っていった。
でも、ひとり取り残された恨みを込めて、仕返しのつもりでやったフェラチオだったけど、ちょっとヤリ過ぎました。
翌日、昼休みにトイレに呼び出され、学校の中だと言うのに、またフェラチオを要求されました。
「一度だけって約束だったでしょ」
「頼む!アレから帰って、思い出したら勃っちまって、オナニーしたけど全然違うんだよ!頼む、もうバラすとか乱暴な事しないから、お願い!」
仕方なく、周りに誰もいない事を確認して、2人で個室に入りました。
中に入ると、すぐにチンポを出してきて、僕はそれをしゃぶってあげました。
無意識でしたけど、口に出された精子は吐き出さず飲んでいました。
「あぁ、気持ち良かったぁ、また頼んでもいいか?」
チンポを仕舞いながら、言ってきた。
「じゃあ、僕のもしゃぶってくれる?」
僕もチンポを出しました。
しばらく、僕のチンポとにらめっこをした結果、
「ごめん、無理だ。俺、酷い事頼んでるな」
「いいよ、だけど学校はやめよう、誰かに見られたら純君も困るでしょ」
「そうだな、学校は不味いよな、って、もしかして外ならいいのか!?」
「うん、だってコレ気持ち良すぎるもんね。そのかわり、絶対に秘密だからね、秘密を知ってる純君だけだからね」
僕は、映画館での僕の醜態を秘密にする事で、フェラチオ奉仕を了承した。
放課後の公園のトイレ、休みの日は互いの部屋で、僕が口で純君の性欲処理をしてあげるのが日課になりました。
この時点では、全くゲイの意識はありませんでした。
秘密を共有している親友の純君だから、特別だからっていう認識でした。
いくら親友だからと言って、男のチンポをしゃぶってる時点で普通では無く、もう足を踏み入れ始めている事には全く気が付いていませんでした。
一方、僕自身も純君のチンポをしゃぶる度に、どうしても映画館でのレイプまがいのおじさんのフェラチオの快感を思い出してしまい、チンポが疼いていました。
純君には、一度断られたから、しゃぶって欲しいとは言えませんでした。
この疼きはどうしたら………、答えはひとつしかありませんでした。
1ヶ月後、気が付いたら映画館に来ていました。
席に座り、ドキドキしながら、あの時の様に隣にホモ痴漢のおじさんが来るのを待ちました。
スクリーンでは、濃厚なセックスシーンが流れていましたが、僕は早く痴漢おじさんにしゃぶって欲しくて、まわりの席の客ばかり見ていました。
来た!
隣の席におじさんが座って来ました。
僕は、目を閉じて寝たふりをして触られてるのを待ちました。
おじさんの手が、僕の太腿を撫でて来ました。
僕は、触りやすいように、両手をお尻の方へずらします。
おじさんの手が、ジーパンのボタンを外し、チャックを下げ、パンツの上から握って来ました。
ジーパンを脱がそうとしてきたので、僕は腰を浮かせ脱がせやすいようにします。
膝まで脱がされ、パンツも脱がされ、直接握られ扱かれてくる。
同じ手で扱かれてるのに、他人の手だと何でこんなに気持ちいいんだろう。
そして、チンポが生温かい感触に包まれた。
すぐにイッたら勿体ない!
僕は、ギリギリまで我慢して、おじさんのフェラチオを堪能します。
遂に限界の時、僕はおじさんの口の中に、思い切り射精しました。
おじさんは、僕の精子を床に吐き出すと、去って行きました。
前回の様な、連続射精はさせられなかったからか、物足りない!
僕は、そのまま、今度はチンポを出したまま、扱きながら誰か来るのを待ちました。
すぐに別のおじさんが来て、いきなりしゃぶられました。
2回目の射精をした後、オシッコがしたくなり僕はトイレに行きました。
オシッコがまだ終わらない内に、後ろから抱きしめられる様に、まだ出ているチンポを握られました。
出終わったチンポを、直ぐ様しゃぶられました。
残っているオシッコを吸い出す様に、そのまま精子まで吸い出されました。
3回も射精したのに、僕はまた館内に戻り、痴漢おじさんを待ちました。
その日、僕は5回も射精させられて帰りました。
映画館通いが、クセになってしまったのは言うまでもありません。
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