しつこくフェラチオの感想を訊かれ、最終的に凄く気持ち良かったと答えていました。
すると、純君がいきなりズボンとパンツを脱ぎ捨てて、僕の顔の前にチンポを出してきたんです。
「ヤベぇ、聞いてたら我慢出来なくなってきた!頼む!雄介、しゃぶってくれ!」
「えぇ~、ヤダよ、そんな事、気持ち悪い」
「でも気持ち良かったんだろ、頼む!お願い!」
顔の前で両手を合わせて、拝む様に頼んで来る純君。
それでも、気持ち悪いものは気持ち悪いと拒むと、
「お前だけ気持ちいい事してズルイじゃねぇか、頼むよ、1回だけ、お願い!…………バラすぞ!しゃぶってくれないと、雄介はホモだって、男にチンポしゃぶって貰ってションベンまで漏らした変態だって言いふらすぞ!いいのか!」
純君も、彼女ひとり出来たことが無い童貞だったから必死に頼むというか、脅して来ました。
「ズルイよ…………1回だけだからね」
仕方なく、純君のチンポに顔を近づける。
「臭い……本当にコレ舐めるの?」
「あの親父だって、雄介の臭いチンポしゃぶってたじゃないか!ほら、早くしゃぶってくれよ」
恐る恐る、純君の皮の被った半勃ちのチンポに舌を伸ばす。
先っぽをペロペロと舐める。
皮の口から溢れている我慢汁がしょっぱかった。
ムクムクと、大きくなり始めたチンポを咥えると、口の中でさらに硬く大きくなって行くのが判る。
僕は、ほんの数時間前に、映画館でおじさんにされたフェラチオを思い出しながら、純君のチンポに舌を絡めながら、舐めたり吸ったりした。
「あぁ、あったけぇ、コレがフェラチオかぁ〜、ヤベぇ、気持ちいい!」
純君が、僕の頭を掴んで、喉奥までチンポを突っ込んで腰を振ってくる。
「あぁ……あぁ…気持ちいい……雄介……上手すぎ……ダメだ!イクッ!」
純君が、僕の頭をオナホの様に、激しく自分の腰に打ち付け、射精した。
グッと頭を抑えつけられたまま、喉の奥に純君の精子が流れ込んでくる。
苦しさに、純君を突き飛ばすように離し、僕はゲホゲホと咽る。
「もう!メチャクチャしないでよぉ、飲んじゃったじゃない」
「ごめん、ごめん、スゲェ気持ち良くて」
「許さん!」
僕は、純君をベッドに押し倒し、再びチンポを咥えてしゃぶった。
僕が味わった、2回目のあの痺れた痛気持ち良さを味合わせてやりたくなった。
アレは、気持ちいい拷問だったからだ。
「待て待て待て!すぐは無理……あぁ……ダメ……無理……だって……あぁ…あぁ…」
僕がされた様に、高速でジュボジュボとしゃぶってやった。
呆気なく、純君は僕の口の中に精子を吐き出した。
僕は、その精子を飲み干しながら、さらにしゃぶり続けた。
「あぁ……ヤメて……俺が悪かったから……ヤメ……て………あぁ……イクッ!」
3回連続で、射精させてやった。
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