「酷ぇよ、あそこまでしなくても」
純君が、ズボンを履きながらボヤく。
僕もされた事だと言うと、驚きながら帰っていった。
でも、ひとり取り残された恨みを込めて、仕返しのつもりでやったフェラチオだったけど、ちょっとヤリ過ぎました。
翌日、昼休みにトイレに呼び出され、学校の中だと言うのに、またフェラチオを要求されました。
「一度だけって約束だったでしょ」
「頼む!アレから帰って、思い出したら勃っちまって、オナニーしたけど全然違うんだよ!頼む、もうバラすとか乱暴な事しないから、お願い!」
仕方なく、周りに誰もいない事を確認して、2人で個室に入りました。
中に入ると、すぐにチンポを出してきて、僕はそれをしゃぶってあげました。
無意識でしたけど、口に出された精子は吐き出さず飲んでいました。
「あぁ、気持ち良かったぁ、また頼んでもいいか?」
チンポを仕舞いながら、言ってきた。
「じゃあ、僕のもしゃぶってくれる?」
僕もチンポを出しました。
しばらく、僕のチンポとにらめっこをした結果、
「ごめん、無理だ。俺、酷い事頼んでるな」
「いいよ、だけど学校はやめよう、誰かに見られたら純君も困るでしょ」
「そうだな、学校は不味いよな、って、もしかして外ならいいのか!?」
「うん、だってコレ気持ち良すぎるもんね。そのかわり、絶対に秘密だからね、秘密を知ってる純君だけだからね」
僕は、映画館での僕の醜態を秘密にする事で、フェラチオ奉仕を了承した。
放課後の公園のトイレ、休みの日は互いの部屋で、僕が口で純君の性欲処理をしてあげるのが日課になりました。
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