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年の離れたSw仲間・・それは姪夫婦

1:
投稿者:典子
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久しぶりに、SWサイトに募集投稿をしました。
今回は、私から主人に頼みました。

 10数通の返信メールから、地域や経験の度合、返信内容の真剣さなどからある夫婦を選びました。

 私達夫婦より20歳程若いのですが、同じ県内であり、経験も私達と同じくらいの5年程、しかも内容は、
<私達夫婦は、年配のご夫婦との交際を希望しており、今まで15~6組のご夫婦とお付き合いをさせて頂きました。
 みなさん20歳程年上のご夫婦でした。私も妻も、年上の方のほうが落ち着いて楽しむことが出来、素晴らしい交際が出来ると思います。
 ご検討の上、よきご返事をお待ちしております。私38歳、妻36歳  T&M>
とありました。

 HNのまま3~4回のメール交換の末、お会いすることになりました。

 当日待ち合わせた喫茶店に入ると、そこには姪夫婦が・・・。挨拶程度の会話を交わし、私達はお相手の方を待ちます。姪夫婦も誰かと待ち合わせているようです。
入口が開くたびに、そちらに顔を向けます。私達も同じです。

 10分。15分と経つうちに、
「ひょっとして・・・」と主人が言います。
「まさかぁ~」と私。
「だってT&Mって、哲也と恵じゃないかい?」と主人が言ったので、
「あり得るかもね!」と私は答えました。
「そうだとしたら、おまえどうする?」と主人が聞いてきました。
「う~んっ・・」と私は考え込みました。
「俺は構わないけどねっ!」と主人は言います。

 その言葉を聞いて、私はちょっと躊躇しました。私もいいかもとは思うのですが、はっきりとは答えませんでした。小さいころからよく実家に遊びに来ていた姪。私の姉の子で、中学の頃までは実家の近くに住んでいました。
姪たちの結婚式にも、勿論叔母夫婦として出席しています。

 姪夫婦も察したのか、私たちの席に来ました。
「あの~ぅ・・・」と哲也君が声をかけてきました。
「T&Mさん?」と主人がすかさず聞きます。
「はい!」と答えます。
テーブルをはさんで姪夫婦が座ります。

 いろいろと話はしたかったのですが、
「こんなところでは何なので、うちに来ない?」と私が口をはさみました。

 2組は別々の車で我が家に着きました。4人はリビングで話し合いをします。
「来る途中で哲ちゃんとも話したのですが、私たちは叔母さん達とスワップしてもかまわないと思っています。」と恵ちゃんははっきりといいます。
「勿論私達もかまわないけど、それでいいのね?」と私は聞きなのしました。
「叔母さん夫婦、姪夫婦という関係じゃなく、スワップを楽しむ夫婦という関係でお付き合いしたいと思っているのですが・・・」と哲也君。
若いのに、しっかりとSWに対する考えを持っているのだなぁ~、と私は思いました。

「じゃぁ、何時にする?今日でもいいのだけど・・」と主人が言います。
「私達はそのつもりで今日きました。お相手が叔母さん達とわかって驚きましたが、私達は今日でもいいですよ。それに明日は2人とも仕事が休みですから・・・」と恵ちゃんが言います。
「じゃぁ、今日は泊まっていったらいい。私も明日は休みだから、ゆっくりと楽しめるのじゃないかな?」と主人が言います。

 結局姪夫婦は泊まることになり、食事の支度をし、交代で風呂に入りました。

 リビングで飲み始めました。サイズ的には少し大きいかもしれませんが、私のセクシーな下着を恵ちゃんに付けさせ、私の着替えました。主人達はは腰にタオルを巻いた姿です。

 SWをするより、ちょっとHな姿で夫婦2組が飲み会をやっている、という感覚です。

 段々と酔いが回るにつれ、会話も卑猥になり、何時しか主人の横に恵ちゃんが座り、哲也君の横に私が座る様な形になりました。

 主人が、恵ちゃんのおっぱいをキャミソールの上からタッチ。
それを合図に、哲也君が私にキスをしてきました。口から耳元首筋に舌を這わせ、キャミソールの隙間から手を入れて乳房を揉みます。
若いのに、手慣れた様子でツボを刺激してきます。思わず声が出てしまいます。

 主人を見ると、はだけたキャミソールの間に顔を埋め、乳房を吸っています。
右手は、スケスケのパンティーの中で動いています。

 恵ちゃんの口からは、
「あっ~!」とか「気持ちいいっ~!」とかため息が漏れます。

 「そろそろ上に行かないか?」と主人が私に言ってきました。
寝室に行こうというのです。寝室には、主人のダブルベッドと私のシングルベッドがあります。4人でセックスをすることはできます。
でも、さすがに最初から姪にセックスを見られたくない気持ちはあります。

 実は、こういうことも有るのではと、私はリビングの隣の和室に布団を敷いておきました。

「あなた達は上に行って、私達は和室でするから・・・」といいました。
「なんだぁ~、恥ずかしいのかっ」と主人は言います。
「それは・・やっぱりね!」と私。
「そんなの気にしなくていいのに・・・」と哲也君。
「私が気になるのよッ!」と私は言って、主人と恵ちゃんを2階の寝室に向かわせ、哲也君と和室に入りました。

 2組並べて敷いた布団の上に私は仰向けに寝かされ、キャミソールとパンティーを取られました。薄明りの中に私のポチャッとした裸身が浮かび上がります。
哲也君のバスタオルは落ち、天を向いた一物が目に入ります。

 <大きい!しかも強そうっ!>と私は心の中で叫びました。

 私の横に並んで寝ころび、ゆっくりと身体を重ねてくる哲也君。

「叔母さんの肌って、柔らかくて気持ちいいっ!」と耳元でささやきます。
「叔母さんはヨシて!典子でいいわよ今は・・・・」と私は言いました。

 哲也君が、乳房からお腹、腰、内腿へと唇を這わせます。私の身体が、ピック・ピックと反応します。優しく触れる唇と舌に、むずがゆい程の快感が走ります。

 そして、秘部に唇が・・・・・
「典子さんのオマンコ、もう濡れてピカピカ光ってるよっ!」と哲也君。

 その言葉に、余計に身体が反応します。時に優しく、時に強く、私のオマンコを吸ったり舐めたりする哲也君。

「私も舐めさせて・・・・」とつい口から言葉が出てしまいました。
「典子さん、何を?」としらばくれる哲也君。
「何を・・・ってあれよ」と私。
「だから何をですか?」と意地悪く言います。
「だから・・・哲也君のチンポ!」ついに言ってしまいました。
「そう言ってもらわないと、わかりませんよ。」
「意地悪ねっ」
「じゃぁ~」と今度は哲也君が、仰向けに寝転んだ。おなかに着きそうなくらいのチンポを私は手に取った。
<大きいっ!主人のより大きいくらいだ。それに硬いっ!>と思った。

 口いっぱいに頬張りゆっくりと手で扱く。
「おぉ~気持ちいいっ!」と私の頭を両手で包み込む。さらに硬く大きくなったような気がします。

 しばらく扱きながらのフェラ。おっぱいを握ったり身体をさすったりする哲也君。
「典子さん・・入れたくなった。いい?」と聞いてきます。
「いいわよっ」と言うが早いか、横に寝かされ哲也君が覆いかぶさってきました。

 自分で握ったチンポを、私のにあてがいゆっくりと腰を下ろしてきた。狭いくらいの感覚で入ってきます。根元まで入れた哲也君。今度はゆっくりと上下運動をしてきました。
久しぶりの主人以外のチンポ。しかも今までには味わったことのないような窮屈さが感じられます。
動くたびに、中が引っ張られたり押し込まれたりするような感覚に、何時しか私の口から・・・
「いいわぁ~・・いいわぁ~」の声が自然に出ちゃいます。
「典子さんのオマンコ、暖かくて気持ちがいいっ!」と動きを早めます。

 今度は四つん這いになれた体位に・・・。年配者にはないスピードでこすりつけます。私のオマンコから、自分でもわかるくらいに蜜が流れ出してきます。
「典子さん・・僕・・もう行きそうです」と途切れ途切れに言葉をかけてきます。
「いいわよ・・いってっ!」って私は答えました。
「逝くっ!」の声とともに、私の中に注ぎ込みました。いえ、発射っていう感じです。

 しばらくそのドック・ドックを味わった私。私も軽くアクメを感じました。

 かなりの時間私の上に覆いかぶさって動かなかった哲也君。ゆっくりと起き上がり、私から離れました。哲也君の放ったほとばしりが流れ出る感じがします。

 しばらく私の横で寝そべっていた哲也君。私はゆっくりと立ち上がり、ティッシュで股間を抑えながらトイレに行きました。

 トイレを済ませシャワーで流れ出たものを洗っていると、そこに哲也君が入ってきました。先ほど出したばかりなのに、哲也君のチンポはまだ上を向いています。すぐにでも2回戦が出来るような感じです。

「久しぶりのセックスだったの?」と聞くと、
「いえ・・朝恵としましたよ。」と言います。さすがに若いと思いました。
「スワップに行くときは、その前に恵として帰ってからもしますよ。」と言います。さすがに若いんですね。

 お互いに洗い流して、バスタオルで身体を包みリビングへ・・・。

「典子さん、恵達を見に行きません?」と言い出した。
「でも・・・・っ」と言うと、
「行きましょうよ?」と私の手を取って立たせた。

 興味もあったので、言われるままに2人で2階へ・・・。音をたてないようにゆっくりと上がっていきました。

 寝室の前に来ると、中から恵ちゃんの悲鳴にも似たような声が漏れてきます。
「おっ、やってる、やってる」と哲也君がドアを静かに開けました。

 ベッドスタンドの淡い光に、主人の上にまたがった恵ちゃんの裸身がシルエットのように目に飛び込んできました。
後ろ向きなので、顔の表情はわかりませんがかなり激しく腰を振っている恵ちゃん。
「あ~ぁいいっ、あ~ぁいいっ!」を繰り返しながら腰を激しく降る恵ちゃん。
静かに中に入ってのぞき込むと、主人と目があいました。黙って主人が微笑みかけます。恵ちゃんは目をつむっているので私達の存在には気づかないようです。

 急に「逝く~~っ!」と発した恵ちゃん。主人に抱き着き身体をガック・ガックと震わせながら、快楽の中を彷徨っているようです。

 私達は静かにドアを閉め、リビングに戻りました。

「典子さん、恵のやつもう2~3回は逝ってますね」と哲也君が言います。
「そうなの?」
「あいつが上に乗るなんて・・・もう何回か逝ってるからなんですよ」と言う。
「そうなんだぁ~」と私はビールを一口飲みました。

2015/10/05 19:19:43 (TM8hpGUs)
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